メシヤ講座no.115浜松(平成22年8月)
(参加者)私は小学校の頃、プールに入るたびに目薬を点けて、花粉症だといっては目薬を点けて、すごい目薬の量が多いと思うのですが、歯が悪いのも関係ありますか?
(楳木先生)可能性は有りますね。耳の後ろをよく浄霊して。いつもイライラしてしまうから。カッカしてしまうから。カッカするのはそこです。


メシヤ講座no.131浜松(平成23年12月)
(楳木先生)そして次に花粉症の問題がありますが、うしろからつまんであげて。
(参加者)私がですか?
(楳木先生)自分も花粉症だったのでしょう。自分が治ったなら、人も治してあげないといけないから。そこをぐるぐると押さえてあげて。痛いところがあるでしょう。
(参加者)そんなに痛くありません。
(楳木先生)押し場所がちょっと悪いね。後ろから首をつかんでごらん。痛いところがない?
(参加者)ないです。
(楳木先生)もうちょっと前かな?
(参加者)やさしすぎるのかも。
(楳木先生)やさしすぎるんやろ。そこをガッとやると、耳の下のところを押さえると痛いところがあるから、そこを浄霊すれば大丈夫だから。そこを毎日浄霊していけば、来年はもう出ないくらいになります。そうすると花粉症も出なくなります。

メシヤ講座no.146浜松(平成25年3月)
早まって処置をするのが現代医療である
(楳木先生)先ほど花粉症と言われる前から花粉症だったという話を○○さんがしてくれましたが、昔は風邪と一括りにしていたのですね。春風邪は鼻にくるから結構長引くと言われていたのです。これは花粉の影響で過剰反応して風邪の症状がでたのですが、今は研究が進んだために花粉症という名前ができたので、非常に過敏になってしまっているのです。過敏症のうえに過敏になるから、余計に花粉と聞いただけで鼻がムズムズしてきたとかいうことが起きてくるのです。
だから現代人はこのように少し過敏症になってきているところがありますので、昔みたいに大括りで風邪なのだというふうに捉えておけば、もう少しゆったりと過ごすことができるわけです。
それから中毒症が起きて下痢をしても、今はノロウィルスではないかと言われ、非常に恐くなってくるわけです。

メシヤ講座no.158浜松(平成26年3月)
花粉症について
(楳木先生)○○さんのマスクは風邪?
(参加者)花粉症です。
(楳木先生)去年より・・・
(参加者)浄霊が足りないので・・・
(楳木先生)(笑い)ご主人に押さえてもらうだけでも違うよ。後ろから首の後ろの耳の下のところを持ってもらってグリグリってやってもらうだけでも花粉症が治っていきます。もうちょっと大きく包んで・・・。
(参加者)首が太いから・・・。
(楳木先生)届かないようなら片方ずつでも良いから。そこに痛いところがピンポイントであるから。
耳の下を浄霊すれば良いのでこれは自分でできるから。よく浄霊してください。そこは飛び上がるほどに痛いよ。
(参加者)押さえるということはそのピンポイントで場所がわかるということでわかるということですか?
(楳木先生)そうそう。その痛いところを浄霊すれば良い。やはりそこをしっかり浄霊している人は年々よくなっています。前の年より楽に、また前の年より楽にというように。
(参加者)息子は治りました。
(楳木先生)それはお母さんがよく浄霊したからでしょ。
(参加者)娘はちょっと良くなっているかと・・・
(楳木先生)どう?去年より楽になっている?
(参加者)去年より全然良いけれど。
(楳木先生)じゃあいいじゃん。去年より良くなっているなら。来年はもっとよくなるはずだから。今年も、よく浄霊しておけばね。


メシヤ講座・三重 no.3 平成20年1月度

花粉症の急所は首の付け根です。

メシヤ講座・三重 no.68 平成25年6月度

◎花粉症は脳の病気を予防してくれている

(質問者)花粉症が今年は治まっていたのですが、どうしてでしょうか。
花粉症を起こすだけの浄化力がなかったのでしょうか。
(先生)それは良いように解釈していくべきです。〝首の凝りがだいぶとれたのだ″というようにね。首の痛みは花粉症の出ていた時と変わりましたか。
楽になってきたはずです。そこがカチカチになったら花粉症を起こさないと脳の病気を引き起こしてしまいます。ですから花粉症で予防してくれているわけです。


メシヤ講座・三重 no.53 平成24年3月度

◆花粉症は耳の下の凝りをとると治る

*****花粉症の人に*****
(先生)耳の下を押さえていて。目が痒くなったらここを押さえないといけないよ。
鼻水が出てもね。押さえて痛いところです。この凝りをとれば花粉症はなおりますからね。
押さえて、そして浄霊をするのです。押さえた後で浄霊ですね。それをやっておけば、今年は軽く済んで来年はほぼ出ないです。洟(はな)がズルズルし始めたらすぐここを押さえてね。
(質問者)子供も花粉症なのですが。
(先生)同じところですね、押さえると「痛い、痛い」と言うからそこを浄霊する。横から浄霊していけば良いです。両側ね。
花粉症になることは良いことだからね。昔は青洟(はな)が出ていたから
(質問者)この子は、青洟(はな)が出ていたのに花粉症なんですよ。
(先生)それは出し方が足りなかったのですね。まっすぐに出るくらいでないと。ツーッと。(笑い)
現代はね、化学物質の溢(あふ)れている家が多いし、車にしてもそうですからね。ですから住まいによっては鼬(いたち)ゴッコをやっているということになります。


メシヤ講座・三重 no.18 平成21年4月度

「お陰様で救われている」

(先生)先ほどのようにお母さんが、お子さんの洟がでたら「良かったね」と拭いてあげる。
これが基本なのです。「汚れたものや異物が体から出るから健康を維持できる」という考えが日常生活に定着してゆくことが大切です。
(質問者)どんな病気でも根底にあるもの。元とは何かを見ていくことが大事ですね。
(先生)そうです。それには浄化作用ということがわかっていけば良いのです。花粉症の方はお辛いでしょうが「お陰様で救われている」と思えるようになれば 最高の人生観を手に入れたことになります。


メシヤ講座・三重 no.17 平成21年3月度

手の力を抜くよう心掛けて浄霊

(先生)花粉症の方が多いようですが頸筋への浄霊はなさっていますか?
(質問者)浄霊しているのですが・・なかなか良くならなくて・・
(先生)御教えでの問答を読ませて頂いていると「手に力が入っている。手の力の抜き方が足りない。」と良くメシヤ様がおしゃっておられます。これがメシヤ教の一番の修行なのです。手の力を抜くよう心掛けて浄霊してみてください。



メシヤ講座・三重 no.4 平成20年2月度

新しいマンションは化学物質だらけです。窓を開けて換気扇を回すようにしなければなりません。コンクリートは20年間乾かないのです。だから水分で湿気てきます。珪藻土は水分を吸収するのです。木の柱は梅雨時にコップ一杯の水を吸ってくれます。花粉症の人は木造の家が良いです。