メシヤ講座no.189本部(平成28年11月)

薬がもたらす病気、癌、認知症、精神病
先生
今日の報告を聞きながら、やはり食品に関しては背後で製薬会社が動いているという物凄く恐ろしい世界が広範囲に拡がっていて、それをTPPがその総てを守ろうとし今発動に取り組んでいます。政治家もそこからお金が流れてきていますので、何とか通して行こうとしているところがありますので、そうしたところを御教えの『最後の審判』と照らし合わせて考えて行かないと・・・。現在は日本人の二人に一人が癌になっていますが、今薬毒が飽和状態になりつつありますので、この罹患率が上がり三人に二人とか五人に四人とかというふうに益々罹患者が増えて来るという恐ろしい世の中になっています。
それと同時に風邪薬を服薬すると、その中には安定剤と入眠剤が入っている場合がありますので、そういうものが私達の脳の延髄の上の海馬を委縮させるから、歳を取って認知症になる可能性が高い。それから・・・。例えば最近ニュースで報じられているように、「子供が亡くなったので、どこそこから投げ捨てた。」というその捜索が続いていますが、親だったらそういう事を出来るはずが無いのに・・・、そういう事が出来るということ事態が精神異常をきたしているということです。この精神異常というのは実は薬が作り出して行っているということですので、薬が蔓延して行っているが為に精神異常者が益々増えて行くと同時に、肉体的な病気としては癌のような病気を患う人が増えて行くので、現象的な『最後の審判』は私達の想像よりも物凄く進んでいます。
私達は西の方に住んでいますので東京近辺の事は余り報じられて来ませんが、通勤ラッシュの電車の中で突然バタッと倒れる人が増えているらしいのです。それは、働き詰めで疲れる為に栄養剤を飲み、深夜までパソコンを使って仕事をやっと片付けて寝ようと思っても、パソコンのブルーの光で視神経及び脳が刺激を受けている為に中々眠れずついつい入眠剤を飲むことになって来ると、その影響で脳に大きなダメージを与えることになり、それが限界まで来て突然バタッと倒れるということのようです。ですから、西に住んでいる私達は良い状態を未だ保てているようです。