『天恩地惠 no.3』メシヤ講座・特選集1~50号

 メシヤ講座・特選集no.1(平成12年12月)

21世紀は、どのような世紀となるか
仏教の起源と仏滅

メシヤ講座・特選集no.2(平成13年1月)

森総理の様々な発言について
天皇陛下には日々世界の平和と人類の繁栄を祭祀王として祈っていただいている
日本語は非常に論理的にできている

メシヤ講座・特選集no.3 (平成13年2月分)

現代は大錯覚時代
ストレスなどはお母さんが胸に抱きしめてやれば消える
私達の身辺に起きる色々な事象は先祖と関係している


メシヤ講座・特選集no.4 (平成13年3月分)


花粉症について
真理はシンプル
無知
人間とは

メシヤ講座・特選集no.5 (平成13年4月分)

別府で大会を開催した意味
浜松、釧路の意味
本部が大分県玖珠町におかれた意味
農業再生について
ガンの発病を減らそう

メシヤ講座・特選集no.6 (平成13年5月分)

森前政権と小泉政権の違い
子育てについて
予防接種は野蛮行為
宗教のボ-ダレス化と使命
地上天国祭を6月15日に斎行


メシヤ講座・特選集no.7 (平成13年6月分)

精神病蔓延は『最後の審判』の型
現場主義と精神を大切にして、より良い社会を
一時的に霊眼が開けて、浄霊の光が見える
食を楽しみ、生活を楽しむ
他界して50年以上経つ人の慰霊と宗教的グッズの処置


メシヤ講座・特選集no.8 (平成13年7月分)

アメリカが京都議定書から離脱する理由
構造改革より、日本人の精神の改革が必要
靖国神社参拝問題について
日本語の父音について
「祈りの栞に寄せて」を増刷

メシヤ講座・特選集no.9 (平成13年8月分)

事故原因の究明と共に犠牲者の救霊が急務
天津祝詞は自分のために奏上するもの
天国的生活の第一歩
人体の資源化やクロ-ン人間計画に懸念
自然農法と有機農法の違いは、土に対する考え方

メシヤ講座・特選集no.10 (平成13年9月分)


新宿ビル火災について
アメリカ同時多発テロについて
アメリカの報復攻撃について
イスラム原理主義について
狂牛病について
国常立尊様の経綸


メシヤ講座・特選集no.11(平成13年10月分)

子供と一緒にテレビニュ-スを上手に見る方法
・アメリカ式情報操作のトリックを知っておくと、解りやすい

日本人の幼児性と依存性を露呈したテロ報道
・アメリカ軍産複合体の人的、資金的体制を把握しておく

テロを起こした神の本体
・国常立尊様の進められる御神業と表裏の関係にある出来事
・「輪廻転生」の概念を復活させることが急務

出家と精神の後退の関連
・信仰は 真の智慧なり証覚(さとり)なり 証覚なくして感謝うまれず

大黒様のお祭りの仕方
・平素は、お茶を供え、神名を奉誦する
・60日に1回、お膳を供え、天津祝詞を奏上する

メシヤ講座・特選集no.12(平成13年11月分)

名作・三題
1.映画「千と千尋の神隠し」
2.「へなちょこ妊婦の 楽チンお産」
3.「声に出して 読みたい 日本語」

医療制度改革に異論
メシヤ降誕祭の斎行

メシヤ講座・特選集no.13(平成13年12月分)

メシヤ降誕祭・挨拶(要旨)
12月23日から新年というのが本来の姿
メシヤ降誕の意義
地上天国建設の時期
「メシヤ講座」の眼目は教・論・律
「宗教の変革」と「技術の革新」が天国建設の鍵
自らの課題を設定し、大切に1年を過ごしたい

メシヤ講座・特選集no.14(平成14年1月分)

ニュ-ヨ-ク市長選について
宗教と科学の一致
節分の意義
立春の意義
「救霊仕上げの年」をどう生きるか

メシヤ講座・特選集no.15(平成14年2月分)

死後の不安
健康希求が健康に繋がるか・・・・・薬は新たな病気を生む
健康の希求が健康に繋がるか・・・・・健康食品にも注意
今の日本人には、考えておかなければならないことがいっぱいある
グロ-バリズムが失わせるもの
お彼岸の慰霊祭

メシヤ講座・特選集no.16(平成14年2-5月分)

浄化の意味
医療について思うこと
水晶世界へのシフト
人間らしい生活を営もう
地上天国祭について

メシヤ講座・特選集no.17(平成14年6月分)

見事にガラスの破片が指から出る
健康が自然、それを支えるものが浄化作用
‘自分づくり’について
構造改革について
お盆の慰霊祭について

メシヤ講座・特選集no.18(平成14年7月分)

浄化作用は神様の愛
奉仕の意味
宗教をいくら熱心にやっても問題が解決しなければ・・・
日本政府も問題解決に本腰を入れて欲しい
ものを知らない日本人が増えている?

メシヤ講座・特選集no.19(平成14年8月分)

お盆の意味
仏壇の内部は極楽浄土の形
地獄からの脱出
お彼岸、礼を尽くすことの大切さ
日本ハムの問題等に見る日本の課題

メシヤ講座・特選集no.20(平成14年9月分)

子供を甘やかし過ぎると指摘されたが・・・
高血圧の時の浄霊
日本の医療事情を憂う
北朝鮮との国交正常化交渉について
神無月の意味

メシヤ講座・特選集no.21(平成14年10月分)

「伊都能売観音」様入仏記念式典での挨拶(要旨)
入仏式(昭和10年)について
「伊都能売観音」様の御本体は伊都能売神皇
神皇の想いと経綸
仏滅の時期
宗教の役割

メシヤ講座・特選集no.22(平成14年11月分)

時間と人とお金について
1、時間
2、人
3、お金

神は大鉄槌を下すか?
メシヤ降臨祭

メシヤ講座・特選集no.23(平成14年12月分)

『メシヤ降臨祭』 お話(要旨)
メシヤ降臨の意義は『感謝』の一語に尽きる
1年の取り組みを顧みると様々なことが解る
私自身の場合は感激の極み
ご縁をいただいた方々は奇蹟の連続
『神の年』を迎えるに当たって
メシヤのお働きと私達の取り組み

メシヤ講座・特選集no.24(平成15年1月分)

1月は『天照皇大御神(あまてらすすめらおおみかみ)』様についての質問が多くありました。節分祭と立春祭の意義に深く関わっていますので、『経綸』を踏まえて詳しくお伝えしたいと思います。

『主神』様の御目的と天地経綸の真相を説明するに当たって
天照皇大御神様について
節分祭の由来とも関係する‘隠退劇’
物質文明の実権者は乙姫尊
物質文明の進展を任ぜられた素盞鳴尊
限定的経綸と各宗教の役割
立春祭の意義

メシヤ講座・特選集no.25(平成15年2月分)

1月分の内容について「神様の話は難しい」という感想が多くありました。『神様のことは解らないと思う人が、神様のことが解った人である』という教えがありますし、根掘り葉掘り尋ねる人に対して、『神様のことを詳細に知りたがる者もいるが、知ったからといって人を救えるのか』と諭される教えもあります。メシヤ講座にご参加の方々の反応は概ね良かったということでしょう。

自らの特性や精神のクセを探る手がかり
同じ霊統の対立構造
霊統について
人間の霊的構成
神幽現三界の実相
1、龍神界
2、天狗界

メシヤ講座・特選集no.26(平成15年3月分)

癲癇(てんかん)の発作を起こした人への浄霊
死後の種々相
生と死
イラク戦争について 
1、国連の危機
2、日本人は無知
3、戦争は人命を奪う大罪
戦争の原因

メシヤ講座・特選集no.27(平成15年4月分)

<体験記>
「子宮ガンが消えた」川崎市
手術の日程を告げられ、不安が募る
指導を胸に浄霊に縋る

<お話>
「学生の皆さんへ」(上) メシヤ教 代表   楳木和麿
本質的にどこにいるか知らない
あなたはだれ?
本質的な解答
木にとって根源的なことを文字に表現

メシヤ講座・特選集no.28(平成15年5月分)

<体験記>
「網膜色素変成、リストラ、相次ぐ苦難から脱却」 浜松市
ため息ばかりだった主人に変化
見事に新築が実現

<お話>
  「学生の皆さんへ」(下)メシヤ教 代表  楳木和麿
言葉の持つ本来の意味や言霊の持つ力
‘困った時の神頼み’式の信仰を生みやすい土壌
11世紀、イスラム世界の学問の膨大さは驚異的
本来、人間生活は宗教そのもの
最高神の御意図を求める取り組み
視野狭窄状態に陥れる高波に打ち克つ自己形成を

メシヤ講座・特選集no.29(平成15年6月分)

<体験記>
「鎮痛剤、精神安定剤ともさよなら!自堕落だった自分がウソのように・・・」豊橋市

母への浄霊で価値観が一変
仕事の過労による精神不安
メシヤ講座で人生の意義を学び、生きる楽しさがこみ上げる

<お話>
「地上天国祭」挨拶 メシヤ教代表  楳木和麿
顕現神の神格と御神体
『火の洗礼』の型が顕著に
判釈・「最後の審判」の型は、精神病と血液病の蔓延
意義付けを得なければ、生甲斐は生まれない

メシヤ講座・特選集no.30(平成15年7月分)

<体験記>
奇蹟的に子宝を許される 松原市
メシヤ講座に触れ、メ-ルを送る
御神体御奉斎を決意した時、妊娠・・・

<解説―体験記からの学び>
「永遠の栄へ」に向かっての問題解決 メシヤ教代表 楳木和麿
人々の抱える問題の根っこ
権威の崩壊、安全神話の崩壊、etc.
「子宮ガンが消えた」を寄せた〇〇さんの場合
「網膜色素変成、リストラ、相次ぐ苦難から脱却」の〇〇さんの場合
「鎮痛剤、精神安定剤ともさよなら!自堕落だった自分がウソのように…」の〇〇さんの場合
今月掲載の〇〇さんの場合
御守護の連なり
真の問題解決のために

メシヤ講座・特選集no.31(平成15年8月分)

<体験記>
「氏の変更」「子育て」「勤務先の倒産」・・・
数々の御守護と共に 日々学びの連続 浜北市
「子育て」を通して自己教育の大切さに気付く
勤務先の倒産があっても、‘安心立命’の生活
<お話>
青年布教師時代 メシヤ教代表  楳木和麿
教育係
霊主体従の法則
献金奉仕の奇蹟・ゴルフ練習場の建設
献金奉仕の奇蹟・48歳の初産
教団紛争時に一糸乱れぬ支え

メシヤ講座・特選集no.32(平成15年9月分)

<体験記>
子宮ガンの手術を免れる 大分県九重町
<お話>
 青年布教師時代(2)メシヤ教代表 楳木和麿
霊憑りの話
八足の話
先達の話
犬の話
真摯な青年
教団紛争で実弾として飛び交う「おひかり」下付と「祖霊祭祀」事務


メシヤ講座・特選集no.33(平成15年10月分)

<体験記>
宗教のもつ意味 日田市
母が突然の吐血
浄霊との出会い
宗教の概念の変化

<お話>
青年布教師時代(補)
墓上げを通して確信した『御教え』の絶対性 メシヤ教代表  楳木和麿
土葬の骨は100年間存在する
祈祷師による霊査で確証を得る
御守護の秘訣―‘勘違い’をなくす
『信仰即生活』レポ-ト
安全神話の崩壊
日用品と経皮毒性(1)


メシヤ講座・特選集no.34(平成15年11月分)

<体験記>
指の機能回復にビックリ 豊橋市
大黒様のお蔭
祭服のお蔭
<お話>
言霊(ことたま) メシヤ教代表 楳木和麿
言霊を眼にした少女
言葉に込める心が重要
想念によって霊線が繋がる
厳然たる霊の働き
『信仰即生活』レポ-ト(Ⅱ)
色々な有害物質
日用品と経皮毒性(2)
プロピレングリコ-ル(PG)
ラウリル硫酸ナトリウム(SLS)
エデト塩酸(EDTA) 
タ-ル色素(色と数字の名前がついている)
直鎖型アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム(LAS)

メシヤ講座・特選集no.35(平成15年12月分)
<体験記>
メシヤ様の存在と私 川崎市
心臓発作が和らぐ
<お話>
「メシヤ降臨祭」挨拶 メシヤ教代表 楳木和麿
浜松支部発足
人々が求めているもの
全ての異文化を尊重し、尊敬し、共存する
『信仰即生活』レポ-ト(Ⅲ)
今、正しい食の知識を学びましょう!

日用品と経皮毒性(3)
時速60kmで駆け巡る有害物質

メシヤ講座・特選集no.36(平成16年1月分)
<体験記>
信仰の根幹は因縁使命の自覚 釧路市
力強い仲間に支えられて
清浄さを保つ役割

<お話>
「新年祭」挨拶 メシヤ教代表  楳木和麿
無病息災愉快に働ける
真の幸福者
申年―正しい道先案内を願う
『信仰即生活』レポ-ト(Ⅳ)
日用品と経皮毒性(4)


メシヤ講座・特選集no.37(平成16年2月分)

<立春祭・挨拶より>
仕組を理解するには霊性の向上が不可欠 メシヤ教代表  楳木和麿
「節分」は神様を天の岩戸へ押し込めた記念日
物質文明の進展を促すために「閉じ込め」はあった
立春祭を期して弥増す神威は‘昼のリズム’を生む
『何故メシヤ教となった乎』より
‘夜の時代’の精神のクセを取り除くことが大切
人間が全ての罪を、というのは矛盾する・・・?
メシヤ様の尊称―「もっと想念を高くしてください」


メシヤ講座・特選集no.38(平成16年3月分)
<御教えより>
(1951年3月25日発表)
史実にはないが、日本人なら知っておかねばならない事
神代史の謎
天孫民族
鹿島立ちの謂(いわ)れ
出雲民族
大和民族
鳥インフルエンザより恐いもの―医学が証明した時は手遅れ
酒鬼薔薇事件からの教訓―子育てには欠かせないことがある


メシヤ講座・特選集no.39(平成16年4月分)
<御教えより>
(1951年4月25日発表)
日本の民族は四種に分けることが出来る
北朝が天孫系で、南朝が出雲系
町方の豪商等に珍什名器が夥(おびただ)しく
幕府瓦解(がかい)の根本原因
大権復活の目的達成への素盞鳴尊の手段
事件の背景
眼目は「霊性の向上」に取り組むことにある
食育をはじめとして今後の人間のあり方を考える


 

<御教えより>
(1951年5月25日発表)
素盞鳴尊の渡来により平和の夢破れる
仏教の渡来によって画期的文化の興隆
大和民族の特質を表わした誇り高き美術
天孫系には多くの学者が出、維新の鴻業(こうぎょう)に役立つ
民族の特性
霊統と系統

日本人種の霊的考察(上)

日本人種の霊的考察(中)

メシヤ講座・特選集no.41(平成16年6月分)
<御教えより>
仏教の起源
(1951年10月25日発表)
分らねばならない事は、元来仏身なるものの根本である
面壁九年の瞑想を続けた達磨大師
仏教出現までインドで尊信を集めていた行者達
出山した釈尊はインドの救世主の如く信奉の的となる
「地上天国祭」の由来
(1) 「夜昼転換」の神事
(2) 地上天国の雛型完成
(3) メシヤ降誕仮祝典の執行
皇室について
(1) 「覇権王」ではなくて「祭祀王」
(2) 敗戦処理を早く終らせる
(3) 法華寺の逸話

メシヤ講座・特選集no.42(平成16年7月分)
<御教えより>
伊都能売神
(1951年10月25日発表)
日本古来の神々は印度(インド)へ渡航し、化身仏となられた
実際上仏法の本当の祖は、日本の伊都能売神であった
阿弥陀如来の法名
観自在菩薩から観世音菩薩
「日本人の霊的考察」から学ぶもの
霊主体従の法則
霊体一致の法則
皇室について (Ⅱ)

メシヤ講座・特選集no.43(平成16年8月分)
<御教えより>
観世音菩薩
(1952年文創のまま)
天照大御神が女神である訳
八洲河原の誓約(うけい)―古事記は比喩
乙姫
観自在菩薩から観世音菩薩という御名へ
本当の成仏とは
仏の資格
仏教界の怠慢
お盆の霊的意味
霊界では習慣のままにしてくれる
お彼岸の意味


メシヤ講座・特選集no.44(平成16年9月分)
<御教えより>
彌勒三会
(1952年文創のまま)
三身の彌勒が、一度に会はれる
日月地、火水土、五六七
伊都能売の意味
大仏は阿弥陀
年代に「文創」と表記している訳
明らかにしたいこと
第二の開教とは
ド-ピングはオリンピックだけでなく日常生活にも・・・
基本の反復の尊さ
理想世界では、闘争心は?

メシヤ講座・特選集no.45(平成16年10月分)
<御教えより>
仏教に於ける大乗小乗
(1952年文創のまま)
小乗は自力本位で、大乗は他力本位
婆羅門(バラモン)宗の流れが混在する苦行
学高き者の書の脱俗的匂ひは人の心に迫る
宗教学者といった方がいい禅宗の高僧
『吾は法華経の行者なり』と言はれた日蓮上人
仏教の教導のあり方
御神体の意義へも繋がる
「浄霊の御手」のご下付―無限大の御光の供給を
防災の枠組みの充実を望む
政府では防災の枠組みの充実、個人では普段の備えが大切
天災は人災なり

メシヤ講座・特選集no.46(平成16年11月分)

<御教えより>
キリスト教
(1952年文創のまま)
今迄何人もかかなかった事柄に就てのみの記述
善悪発生とキリスト教
(1952年文創のまま)
善と悪に就ての事は大宇宙の主宰者である主の神の権限に属する
神は、何故悪を造られたのか―善悪の闘争によって、文化の進捗を促進させた
悪は無限に許されたものではない
統制と調節役として生れた宗教の主役がキリスト教
地上天国の要素たる文化的準備が出来た今、無神論者は覚醒すべき
自然淘汰に見る深遠微妙なる神の意図
人間と雖(いえど)も自然の法則から免れる事は出来ない
現代では人間に内在する悪は有害無益の存在
本教の大神命―神の大愛を知らしめる
「行者なり」と言われた日蓮上人と『夜昼転換』の黎明期
仏教改革―「釈迦の精神」を求め続けた
仏教改革―堕落を防ぎ続けた
『メシヤ降臨祭』を迎えるにあたって
日中の摩擦に過剰反応し過ぎる日本社会は未熟さゆえか
自らの心・言・行を静かに振り返る
御守護は一層鮮やかに

メシヤ講座・特選集no.47(平成16年12月分)

<御教えより>
経と緯
(1952年文創のまま)
東洋は経であるから霊的、精神的であるに対して、西洋は緯で体的、物質的
経緯両方を結ぶための、力の行使こそ本教の使命
神様の御経綸こそ、一糸紊(みだ)れず洵(まこと)に整然たるもの
<メシヤ降臨祭・挨拶>
浄霊と御教えの御光に包まれて メシヤ教代表 楳木和麿
〇〇さんの不思議体験
浄霊をいただくと痛くて涙がポロポロ
メシヤ講座に参加すると刺さるような痛さ
浄化の後にいただいた御守護
神界では本日が新年
水晶世界へシフト
文明の衝突ではなくて、‘結び’が必要
日常的に神様の御光をいただき、御守護のあつい生活の連続を

メシヤ講座・特選集no.48(平成17年1月分)
<御教えより>
天国篇(1952年文創のまま)
ミロクの世の実相
御神業上の節目
節分祭
立春祭
「宗教改革」と「医学革命」を大きく推進する
大災害と地上天国建設の歩み
今の日本が直面しているもの
日本が貢献すべきことは大きい


メシヤ講座・特選集no.49(平成17年2月分)
<御教えより>
世界共和会趣旨及宣言(1947年5月)
梗概
「教祖祭」に寄せて メシヤ教  楳木和麿
素晴らしい御神業とは
求心的働き
霊的に意義深い出会い
思いもよらない出会いがある
手を携えて共に歩みを
メ-ル交換
質問メ-ル「同じ様な霊視をしました」
質問メ-ル「万教同根の信念をおもちですか」

メシヤ講座・特選集no.50(平成17年3月分)
<御教えより>
宗教は一つもない
素晴らしい御神業とは メシヤ教  楳木和麿
個人における『夜昼転換』
『入信』手続きについて
浄霊法の成り立ち
メ-ル交換
<参考になる点が多いので、ご本人の了解を得て3回に亘って掲載します。2回目>
質問メ-ル「万教帰一運動も難題であることは確実と思います。」