メシヤ講座を学びたいが、リストがあったら良いのに。という意見を頂きましたので、作ってみました。メシヤ様の御教えと、先生がご生涯のほとんどを私たちの学びのためにご教導下さった「メシヤ講座」は私たちにとって宝です。人類の宝とも言えると思います。学ぶことは自由なのです。現代は物質文明が向上し、ネット環境があれば世界中どこにいても学ぶことが出来ます。
全ての人がメシヤ様の御心をわが心としていけるよう、共に、求め続けてまいりたいと思います。


メシヤ講座no.191浜松(平成29年1月)

頭から何でも悪いと決めつけずに
ぼやぼやしていてはいけない
腎臓を解(ほぐ)すための浄化
「権威の崩壊」を認識し「下意上達」の精神を浸透させる
教団改革の原動力となった『観音講座』
「結び」の働きが出来る自分作りを

メシヤ講座no.189浜松(平成28年11月)

報告と現状確認
韓国に見る“『最後の審判』は医学から”
アメリカ大統領選挙に見る『最後の審判』の現状
自然農法と慣行農法の違いを根に見る
『最後の審判』の受け止め方の差が教団変遷を生む
12月度の取り組み


メシヤ講座no.188浜松(平成28年10月)

順序を正す
メシヤ教を選んだ理由を確認する
信仰とは御教えを生活に反映するということ
霊性が高まると起きてくる慶事
神性を蘇らせるための浄霊を
復興の御神業に本腰を入れる
霊の曇りは重みとなって霊籍を下げる

メシヤ講座no.187浜松(平成28年9月)

魂がより発光体になることを目指して
覚りと社会情勢の見方
メール内容「北海道店主のコメントについて」
メール内容「正直・・・驚かされました。」
神性に目覚める科学者?
御神体が世に出るための御神事
各宗派の教えの追求からメシヤ様に繋がりを


メシヤ講座no.185浜松(平成28年7月)

御教え研鑽の心構え「宗教概論」
開拓布教と御教えと学術論文
メシヤ様を拝して在り方を決めた青年布教師時代との違い
腹の底まで見透かされている状態
光の玉は地球大に、全人類に遍在している
『天恩地恵』の深い意味


メシヤ講座no.184浜松(平成28年5月)

<今月の御教え>
『宗教について』
宗教概論をまず把握する
宗教の本質を見つめる
現代の文化形態は宗教の要素から生まれている
進む日本人の愚民化計画
宗教を想い出す材料が山積
正しい生き甲斐とは



役割と淘汰の仕組
主神様という御存在の大きさを拝察する
戦争の淘汰
世界の現状認識―キリスト教圏のエリート
“今、日本人が考え直す時期”と感化を与える



『彌勒三会』とは
『一厘の御魂』
三位一体の力がでる浄霊
浄霊力を弱まらせないために
お釈迦様、阿彌陀様について
メシヤ様の本筋の御神業を進めるということ
御守護報告
国常立尊様の力が強まっていくことへの対応の仕方


<今月の御教え>
『文明の創造』 宗教篇 伊都能売神 文創 昭和二十七年)
 仏教の中には日本の神様の精神が流れている
三千年来の罪穢れ
実を生らせるということ
阿弥陀様やお釈迦様との違い
仏の資格を得るということ
安全な野菜をいただくために
今を考える
メシヤ教ホームページリニューアル
作法について


<今月の御教え>
『文明の創造』 宗教篇 仏教の起源(文創 昭和二十七年)
新年を迎えて
インドと仏教…道法礼節
メシヤ様と健康保険制度・生活保護制度の確立
布教とは
神経の勘違い
夫婦の浄霊


メシヤ講座no.167浜松(平成26年12月)

<今月の御教え>
『文明の創造』宗教篇 仏滅と五六七の世(文創 昭和二十七年)
『文明の創造』について
12月23日について
12月23日を迎える姿勢



<今月の御教え>
『文明の創造』宗教篇 霊界に於ける昼夜の転換(文創 昭和二十七年)
 昼夜の転換を知ることは、大神秘を会得することである
歴史と現在の日本
一段落をつけるために
釈尊と日蓮上人
メシヤ教の取り組み
弘法大師について
脈拍が減っているということ



<今月の御教え>
『文明の創造』 宗教篇 唯物医学と宗教医学(文創 昭和二十七年)
 真の健康体を作るために
メシヤ教の取り組み
第三次戦争と日本の歴史
曇りの発生源
守護霊について
日本人としての誇り



<今月の御教え>
『文明の創造』 宗教篇 霊的病気 精神病と癲癇(文創 昭和二十七年)
信仰することの意義
精神病について
癲癇について
御守護報告
子供のゲームについて



<今月の御教え>
『文明の創造』 宗教篇 霊的病気 結核と憑霊(文創 昭和二十七年)
心得ておかなくてはいけないこと
3つの報告
亡くなった方への慰霊
日本の歴史
再び亡くなった人への慰霊
パーキンソン病の方への浄霊



<今月の御教え>
『文明の創造』 宗教篇 霊的病気 癌病(文創 昭和二十七年)
擬似癌とは
真症癌について
動物の霊と病気
直腸癌について
子宮癌と水児について
咽頭癌・舌癌・頬癌・痔癌について
ヌラとは
「いただきます」をしっかり教えることが大事
ペットについて
メシヤ講座とパソコンの活用
堕胎の罪について


メシヤ講座no.161浜松(平成26年6月)

<今月の御教え>
『文明の創造』宗教篇 最後の審判(文創 昭和二十七年)
 『医学革命』は医学に対して審判を開始する
日々感謝の生活を
体験記1
生き甲斐のある生活
『天国の福音書』について
体験記2

メシヤ講座no.160浜松(平成26年5月)

<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 種痘(文創 昭和二十七年)
 『学者的良心』の持ち主
実際、「高血圧=長生き」を示す、データもあるという。
浄化作用をとめてしまうと大きな病気をつくってしまう
『救世の第一義は医学迷信を打破することだ』
やけどについて
再び血圧について
再びやけどについて



<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 真健康と擬健康(文創 昭和二十七年)
 『病気は浄化作用であり、医学は浄化作用停止を、治る方法と錯覚していた』
安心立命の生活
真健康と擬健康について
新聞記事より
虫垂 むやみに取らないで
現在の子供たちと新入社員
メシヤ講座より



<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 人形医学(文創  昭和二十七年)
 はじめに
『病気の種類とは固結場所の種類である』
「薬剤師は薬を飲まない」を読んで
体の弱い人は
花粉症について
ウォシュレットについて
子供のしつけについて
霊を感じる人
交通事故に遭ったお子さんには


<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 薬毒の種々相(文創昭和二十七年)
 凡ゆる病原が薬毒である事を自分に問い掛け拝読を
薬の種類で痛みの出方が変わる
【生活習慣病は薬では治せない
【薬の副作用と思って我慢する人もいるようだが、あまりにも不調を感じるのは危険サインだ
【体調が悪い時に飲むものだから体に悪いはずがない―薬についてそう思う人も多いだろう。しかし、宇多川氏は「薬は体にとって毒」だと断言する
【体調を整えるはずの薬は、体にとって必要な動きを阻害してしまうこともある
眼病とうがい薬
メシヤ様の『大発見』
利尿剤について


<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 総論 手術(文創昭和二十七年)
 医者の現状
脳梗塞も浄霊で治る
血圧も浄霊で治る
日常生活の《気づき》が大変大切である
メシヤ様は『人類から病気を解放する』ことを最大限に願われた。
現代人が錯覚していること
劇画より
科学技術の進歩
手術をした方への浄霊
日本人に必要な姿勢


メシヤ講座no.155浜松(平成25年12月)

<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 小児病(文創昭和二十七年)
 小児病は『非常に結構である
人間と宇宙
生まれたときに・・・
検査とガン
おっぱい離れ
肺ガンの方には



<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 婦人病(文創昭和二十七年)
 婦人病の根本的原因
毒素について
悪阻(つわり)について
 卵巣膿腫と卵巣水腫
生理とおりもの
更年期障害について
「伊都能売観音様」入仏記念式典に参拝させていただいて
「学ばせて頂いた躾の基本
醸造アルコールについて
うつ病について
日本の教育について


<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 下半身の病気と痔疾(文創  昭和二十七年)
 便所の構造は天国化している
『放っておけば治るのだ』
日本人の良い特性について
ゲームと怪我
御神名について
遠隔浄霊について
癖について
私たちは神様から尊い命をいただいている
再び癖について
霊線について
 『霊線に就いて』



<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 口中の病など(文創昭和二十七年)
 東京オリンピックの開催が決まって
『日本文化の特異性』
唾液と涙
汗について
婚外子の判決から考えること
潔癖症の日本人
大阪の「メシヤ講座」より
竜巻や突風について
再び大阪の「メシヤ講座」より
メールで案内をするときには・・・
交通事故がよく起きる場所



<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 脳貧血其(その)他(文創昭和二十七年)
 睡眠不足について
メシヤ様の御教えと医学の進歩
立体プリンターと移植
ガンについて
『文明の創造』に続く書籍の出版予定
扁桃腺について
浄化の捉え方
赤ちゃんを育てる人へのアドバイス
色に味が変わるというふうに言われております。
逆中風
暑い職場では
夏休みの宿題
もう一度睡眠不足について
家の中で犬や猫を飼うということ



<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇上半身の病気と中風(文創 昭和二十七年 )
まずはじめに(暑さ対策とお盆について
参考になる体験記
楳木代表が体験されたこと
メシヤ教の信者としてする訓練
血圧について
地上天国祭後の御守護
薬の副作用


メシヤ講座no.149浜松(平成25年6月)

<今月の御教え>
『文明の創造』 科学篇 神経痛とリョウマチス(文創 昭和二十七年)
神経痛について
リウマチについて
薬と食生活について
楳木代表より結石の御守護報告
「胆嚢のしくみ」
「胆汁の役割」
リウマチと仕事のし過ぎの違いについて
膵臓について
浄霊の急所について
メシヤ教の英文サイトについて
怒りっぽいときには
糖尿病について



<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 肝臓、胆嚢(たんのう)、膀胱の結石(文創 昭和二十七年)
 肝臓の役割
<肝臓の働き>
<さまざまな肝臓の働き>
胆嚢の役割
結石について
神様からいただいた使命を遂行するための浄霊
『人間とは』
5月5日に参拝して・・・
新報道2001を見て・・・
痛みについて



<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 喘息(文創 昭和二十七年)
研究でわかった喘息の諸原因
『文明の創造』、メシヤ講座・特選集の拝読のしかた
『文明の創造』のISBNコード
働きすぎの後遺症
60歳を過ぎたら頭を使う
身のこなし方
目について
地上天国祭について
植物について
喘息の人へは・・・
老眼と耳が遠くなるときには・・・
近眼のときには・・・
糖尿について



<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 主なる病気(二) 肋膜炎と腹膜炎(文創  昭和二十七年)
 肋膜炎と腹膜炎の原因
早まって処置をするのが現代医療である(盲腸と花粉症から)
清潔症の弊害
最後の審判は天変地異ではない
毎日の食生活が大切である
インフルエンザの御守護報告
レントゲンでわかる肋膜炎のあととは
『溜まった水が皮膚を透して出る』
化膿性腹膜炎について
眠いということは
膝の痛み
仕事と休憩
パソコンとスマホ
予防接種について



<今月の御教え>
『文明の創造』 科学篇 胃病 (文創 昭和二十七年)
現代人の問題点
生活環境の変化
ストレス社会
ストレスと胃
酵素の役割
御降臨祭を終えて
ストレスで胃を壊している人へは
御守護報告
参拝への心がまえ
節分祭・立春祭
英語版ホームページ



<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 心臓 (文創 昭和二十七年)
心臓の音
三原素を吸収する機能について
人間の死について
 本部のみろく塔の写真について
FMニライについて
英文サイトについて
選挙について
イギリス・アメリカの最近の悩み
お腹が鳴るということ
帝王切開・陣痛促進剤について
人間の脳と才能



<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 薬毒の害(文創 昭和二十七年)
 『文明の創造』が発刊されてからの変化
地上天国ができる条件
本部の講義机について
子宮頸がんワクチンについて
選挙に臨むときには
今日の報道2001も見た?
予防接種について
震災の寄付金からわかるしくみ
メシヤ講座よりの質問



<今月の御教え>
『文明の創造』 科学篇 霊主体従 (昭和二十七年 文創)
 『文明の創造』と世の中の動き
ノーベル賞受賞した山中教授から学ぶこと
子宮筋腫ができる過程
浄霊によって子宮筋腫が縮んでいくしくみ
iPS細胞の問題点
魂の大きさ
魂の曇り
霊的な曇りについて
薬剤による曇り
自分の曇りを考えるときには
子供には誠のある言葉を 
思春期の子供の接し方 
時期を考える
宗教上名前を変えることは





<今月の御教え>
『文明の創造』 科学篇 無機質界(昭和二十七年 文創)
 科学の進歩と神霊学
今までの素粒子とヒッグス粒子の違い
「素粒子はいかに質量を得たか(ヒッグス機構について)
一新紀元を劃する
1ヶ月繰り返し御教えを拝読するということ
理論神霊学と実験神霊学
メシヤ講座の御守護談について
『文明の創造』の書籍について
霊憑りについて
メシヤ様の夢について
『時局と霊界』
『善言讃詞』の『夜叉龍神』の解釈と日常生活
中学生の勉強
キリスト教の聖書
人間の霊は素粒子で神様の霊は微粒子とは…



<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 人間と病気(文創 昭和二十七年)
 根本まで突き止めていくような考え方を
黴菌とは
新しい御縁
御処置斎場
先月ご指導をいただいて・・・
こむら返りの時には
御処置をお願いするときには
湿疹について
いじめについて


<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 栄養(文創 昭和二十七年)
栄養に関する現代人の間違い
大腸がんと食生活
限界集落での取り組みによってわかったこと・・・
御教えを自分の生活に取り入れて
地上天国祭での体験発表後の追加報告
薬毒が溶けるときに痛みがでる
前立腺がんと尿意
目に見えない世界


メシヤ講座no.137浜松(平成24年6月)

<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 結核と特効薬 (文創 昭和二十七年)
 現代人が思い込まされていること
『憐れむべきは現代文化民族である』
御神業は暗黒界に光を当てていくこと
糖尿病について
初盆の供養について
脳梗塞について



<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 自然を尊重せよ (文創 昭和二十七年)
 『自然を尊重せよ』は今までの論説に対する具体例である
『気儘(きまま)』とは・・・
『食べたいものを食べたいときにだけ食べたいだけ食う』とは・・・
『本来栄養とは植物性に多くある』
『菜食がよい』
睡眠不足と運動は良い
オリンピック選手の浄化作用は
新しい本部に移って
今までを振り返って
『文明の創造』がいよいよ発刊
新本部竣成祭
ガンについて
浄霊で乳がんが治る




<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 結核と精神面 (文創 昭和二十七年)
 日本の医者の対応と海外の医者の対応の違い
高齢者のガンの治療
毎日ガンができているけれど、排泄する力が人間には備わっている
昔、結核患者のいる家の前を通るときには…。
昔、農薬を避けるために口を押さえて走っていた。今は…。
痛風の研究結果が教えてくれたこと
そう・うつ病の研究結果とメシヤ様の御教え
ノートに書き留めて、支部で情報のやりとりを
書籍〈大往生したけりゃ医療とかかわるな〉




<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 肺患と薬毒  (文創 昭和二十七年)
 東日本大震災から1年経って
『根本的療法』 ではない医学
『放置しておけば、全治する』
肺がんについて
浄霊法は薬毒を除る方法である
善言讃詞と奇蹟
歯の治療と三叉神経
御神意に適っていないとは



<今月の御教え>
『文明の創造』 科学篇 肺炎と結核 (文創 昭和二十七年)
 現在日本の最大の悩み
『猛烈な摩擦が生じ』
風邪の対処法が大事
現在の環境では・・・
自然良能力
毒物を体内にいれたあとの3段階
肺炎と結核の分かれ道
動物性蛋白
放任しておけば順調に治癒する
世界の雛型とは
強い浄霊力をいただく最大の源



<今月の御教え>
『文明の創造』 科学篇 病気とは何ぞや 感冒 (文創 昭和二十七年)
二元論と三元論
風邪とインフルエンザ
働いている人の浄霊
人間本来の使命
浄化作用は神の恩恵中最大のものである
浄霊によって溶けた毒素は筋肉も骨も透過してしまう
自然な流れと合理的
大黒様について



<今月の御教え>
『文明の創造』 科学篇 医学の解剖(文創 昭和二十七年)
メシヤ様の『医学を誹謗する考えは毫末もない』の考え方 
インフォームド・コンセント
腎臓透析からわかる問題
医療の世界はメシヤ様の御心に近づいてきている
メシヤ様を教祖として仰いでいる教団の方が時代遅れである
浄化作用の原理と浄霊の原理が科学的である
医師の役割
救命救急のドラマから認識すること
風邪とマスク
糖尿病の浄霊
素晴らしい浄霊力



<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 病気と医学 (文創  昭和二十七年)
『現代医学の欠陥』は何か
現在に当てはめて考えてみる
ガン治療薬の開発から学ぶこと
テレビとコマーシャル
メシヤ様の御心を受けて御神業をしていく我々の役割
『文明の創造』は、メシヤ様が推進されようとした御神業の第一段階
見えないものを明らかにし、人類は進歩していく
『独断的観念』と『頑(かたくな)な偏見』
メシヤ様の御教えは絶対的な解決である



<今月の御教え>
『文明の創造』科学篇 病気とは何ぞや(文創昭和二十七年)
メシヤ様は二つの願いをもって、病気のことを解説してくださる
御教えを、現在一番恐ろしい病気に当てはめて考える  
認知症について
ガンについて
汚物を排泄するために病気になる
先天性毒素と後天性毒素
浄化が起こる三つの主な原因
『浄化作用の原理』がわかった私たちは幸福
シャンプーとせっけん
体操をしましょう
毒結排除のためのポンプ作用とは
虐待について
天津祝詞について
子供の成長と走るタイム



<今月の御教え>
『文明の創造』総篇 地上天国 (文創 昭和二十七年)
メシヤ様は『医学の迷妄』を二つの理由で発表してくださっている
動物が病気を治す方法
御神前について
善言讃詞の奏上の仕方について
願いごとはどのように…
人間を弱くしていっているのは経済至上主義
「尊い信仰をされていますね」とまずは敬意を示す



<今月の御教え>
『文明の創造』総篇 救い主と贖罪主 (文創 昭和二十七年)
浄霊が絶対力であるという所以(ゆえん)
医学を是正するのが御神業
御教えを中心にしていると浄化してくる
さらに地域に光をいただけるように
御教えと聖書の置き方
目の浄化
神社のお参り
月次祭の参拝


<今月の御教え>
『文明の創造』総篇 健康と寿命(文創 昭和二十七年)
メシヤ様は人類を幸福にするために医学を批判解剖するのであって、医学と対立するわけではない
現在の〈間違った事〉とは
人間の想念は本守護神、正守護神、副守護神の三位一体の綜合体である
夏でも寒い方への浄霊は
『夜の時代』の考え方から、『昼の時代』の考え方へ



<今月の御教え>
『文明の創造』総篇 悪の発生と病(文創 昭和二十七年)
臓器移植
霊界で救われていきますように
「あー今日も生きていた」「メシヤ様ありがとうございます」



<今月の御教え>
『文明の創造』総篇  悪と守護霊(文創 昭和二十七年
浄霊の主眼
宇宙の構成
本守護霊がいつも輝いているように
『喜ぶべし茲(ここ)に最高神は顕現され給ふた』
宇宙人との交信
安全対策
副守護霊
安全な食べ物
免疫力を高める



<今月の御教え>
『文明の創造』総篇 天国建設の順序と悪の追放(文創 昭和二十七年)
 メシヤ教を通して、本来の民主主義を進めていく
神界からのミロク世界の建設のメッセージか? 
浄霊布教
世界布教



メシヤ講座no.122浜松(平成23年3月)

<今月の御教え>
『文明の創造』総篇 既成文化の謬点(びゅうてん)(文創 昭和二十七年)
 「メシヤ様の弟子は反省しなくてはならない
義務面の教育の大切さ
因縁を知る
宗教と科学の一致
御教えを読んで、正しいこと間違っていることの判断をする


メシヤ講座no.121浜松(平成23年2月)

<今月の御教え>
『文明の創造』総篇 序文(文創 昭和二十七年)
宇宙全体が主神様の大きさ
人間を造るためにこの宇宙のすべての歴史があった
天地創造のしくみの誤伝を正す


メシヤ講座no.120浜松(平成23年1月)

<今月の御教え>
『世界救世(メシヤ)教教義』
(救世五十三号 昭和25年3月11日)
 世界救世(メシヤ)教教義
言霊を響かせる祝詞奏上
御讃歌朗詠
鏡餅
『正月について』
質疑応答


<今月の御教え>
「明主様(メシヤ様)新聞関係人に御面会賜る」
メシヤ講座no.118の御対談を拝読して 
酵素反応
海馬の萎縮
血圧降下剤に充分気をつけよ
予防接種の副作用
肝臓をよく浄霊すれば吹き出物は良くなる
医者から脅かされてビクビクするような人生はつまらない
薬が次の病気を作っていく
『程とは』
感謝献金
諸々全て含めて浄化という



<今月の御教え>
「明主様(メシヤ様)と御対談(完)」
 メシヤ講座no.117の御対談を拝読して
異物を排泄する力
肩に薬毒があると微熱があり、イライラする
浄霊はすぐしたほうが良い


メシヤ講座no.117浜松(平成22年10月)

<今月の御教え>
「明主様(メシヤ様)と御対談(二)」
 メシヤ講座no.116の御対談を拝読して
御教え拝読すると暑くなる
緊急の時にはすぐ浄霊を
夜の時代の癖をとるには
【「祈りの栞」に寄せて】より
メシヤ様の光を注いで、結果はメシヤ様にお任せする
『信仰の本筋』
自分自身を変えていく
幽魂がなくなると、現魂も消える
相手のために気持ちを膨らませ良きアドバイスを
化学物質の影響
現代人は痛い事に堪えられない
最初から霊線が繋がっていた
子供の躾
日本人は物がわかっていない
ねずみ来るべからず



<今月の御教え>
「明主様(メシヤ様)と御対談(一)」
 メシヤ講座no.115の御対談を拝読して
薬の影響
徳によって治める
浄霊ともに食生活に気をつける
生命誌
人間の体は、本来万能
地獄のような生活から救っていく
代替医療について
人生にとって必要な試練
メシヤ様に真向かう認識が変わると浄霊の光が強くなる
霊界の不思議
自分の浄霊力をいかに高めていくか



<今月の御教え>
「明主様(メシヤ様)と谷川徹三氏との御対談(完)」
三彩というのは?
熱中症について
子供を健康にするには
6月15日の意味
浄霊力伝授の御願い
本来の事が医者もわかってきた
浄霊をしながら、『神の言葉』を聞ける
惟神霊幸倍坐せ
【御教え】何故救世教となった乎
メシヤ講座(NO.47 平成16年12月)〈御教えより〉経と緯 より
白内障について
臓器移植



<今月の御教え>
「明主様(メシヤ様)と谷川徹三氏との御対談(三)」
 メシヤ講座no.113の御対談を拝読して
自動運転
物質文化の発展
心の方が天国に近づいてない
ト音記号
景仰を如何ように拝読するか「奉仕のまことを汲む誠ごころの項」
【御教え『景仰』誠と奉仕 奉仕のまことを汲む誠ごころ】
メシヤ様の境地をたずねて読む


メシヤ講座no.113浜松(平成22年6月)

<今月の御教え>
「明主様(メシヤ様)と谷川徹三氏との御対談(二)」
 メシヤ講座no.112の御対談を拝読して    
メシヤ様の腹中に御宿りになった神様
総理大臣
沖縄問題
リーダーが諦めない
水晶世界に近づいている
「薬を使わないで、どうやって治しているの?」
本物の匂いがわかる子に
無農薬、 無肥料のコーヒー



<今月の御教え>
「明主様(メシヤ様)と谷川徹三氏との御対談(一)」
メシヤ講座no.111の御対談を拝読して
『世界救世(メシヤ)教 教義』
奥さん
映画【サマーウォーズ】



<今月の御教え>
「書は人格を表現する―ある客との御対談より」
メシヤ講座no.110の御対談記を拝読して
御讃歌
『世界救世(メシヤ)教教義』
我と執着
霊主体従の法則
三拍手は三位一体の力の象徴


メシヤ講座no.110浜松(平成22年3月)

<今月の御教え>
「明主様(メシヤ様) 竹内四郎氏外二氏との御対談(二)」
メシヤ講座no.109の御対談記を拝読して
『新しく病気が起らないようにする。』
無農薬、無肥料、適地適作
虫の原因は肥料
一律ではない
結核は然毒とか毒素を出すためにある
言うことを成す
煮詰めていけ!
参拝の仕方



<今月の御教え>
「明主様(メシヤ様) 竹内四郎氏外二氏との御対談(一)」
メシヤ講座no.108 御対談を拝読して
世界の貧困層を無くさないといけない
劣等感という事を口にしない
「よくぞメシヤ様につながるまで苦労してきましたね。」
『霊主体従の法則』
いつも手帳を付ける



<今月の御教え>
「実談・虚談 神がかりな話(後半)」
メシヤ講座no.107 御対談を拝読して
『運命は自由に作られる』
自分の課題を明確にして取り組む
参拝の仕方
私の毒素がこのわからなさを作っている
温かみのある言葉をつかおう
急所を明確にする
御教えを実践して人生を豊かに
脳の新しい回路を作る



<今月の御教え>
「実談・虚談 神がかりな話(前半)」
メシヤ講座no.106 御対談を拝読して
言葉を得たから人間になった
大和言葉
幸福論
予防接種が暗い日本を作っている
自分の中の獣性をとる
幼稚園児のストレス
運命と宿命



<今月の御教え>
「明主様(メシヤ様)をお訪ねして語る」
メシヤ講座no.105 御対談を拝読して
臓器移植について
如何なる状態になっても対処方法はある
肥毒の影響
日本人全体が精神病に
布教は認知症予防になる



<今月の御教え>
「明主様(メシヤ様)と文学」
メシヤ講座no.104のご対談を拝読して
日本人が思考が広がらない理由
御教えをどのように解釈していくかということが大事
御教え拝読について
感謝だよ。
人間にとって《笑う》ということが一番貴重な事
わかりやすい排泄作用



<今月の御教え>
「明主様(メシヤ様)とダヴィット女史 ジャーナリスト会見記(後編)」
メシヤ講座no.103 ご対談記を拝読して
敵対心が強いと心臓を悪くする
おかしいことはおかしいと言い続けること
間違ったことには相槌を打たない
「浄化を誘発された」
子供が親の映し鏡
キツイ浄化は力がないと起きない
10分しか集中力が持たないのは



<今月の御教え>
「明主様(メシヤ様)とダヴィット女史 ジャーナリスト会見記」
メシヤ講座no.102 ご対談記を拝読して
月次祭が一番大事
寝る子は脳が育つ
浄霊の急所



<今月の御教え>
「明主様(メシヤ様)と為郷恒淳氏との御対談(後編)」
メシヤ様の絶大なる救済力
実践すれば奇蹟を賜る
痛いのは結構
薬毒皆無になれば百歳以上生きる 
痛みが出るのは首肩の凝り
歯の痛み
サプリメント
コラムを読む
真実というのは小さい記事に出ている
ドラマを見る
迷うくらいならちょうどいい
玄米より七分の方が良い



<今月の御教え>
「明主様(メシヤ様)と為郷恒淳氏との御対談」
メシヤ講座no.100のご対談を拝読して
一直線でお祈り
地上天国祭を迎え火素が増量
B型肝炎が治っていた
御神業地図について
所信表明について
咳をしている子供を御覧になって



<今月の御教え>
「明主様(メシヤ様) レモン・カルティユ氏夫妻と御対談(後編)」
代参御玉串
子供がピースをしているのでご覧になって
【御教え】鬼ヶ島征伐
自分の体は自分が一番よくわかる
【御教え】誰でも太れる法
話を聞いただけで、こんな御光をいただける
手術について
インフルエンザ
それが世の大峠
先達は一番貴い祈りをしなくてはいけない


メシヤ講座no. 99浜松(平成21年4月)

<今月の御教え>
「明主様(メシヤ様) レモン・カルティユ氏夫妻と御対談」
「明主様(メシヤ様) レモン・カルティユ氏夫妻と御対談」を拝読して
宗教史
伊都能売神皇様の絶対平和主義
吉野ヶ里遺跡
なぜ病気が無くなってない
トラウマについて
おまもり、おひかり
いわしの頭は信じてはいけない
天国的生活
兄弟げんか


<今月の御教え>
「明主様(メシヤ様)とブレーデン博士」
「明主様(メシヤ様)とブレーデン博士」のご対談を拝読して
子供のストレス
真実を知る



<今月の御教え>
「或(ある)客との対談明主様(メシヤ様) 夢声氏対談記(下)」
浄霊を絶えず活かす
神様に向かって右が上座
北枕
小学生の体力
最後の審判の夢


メシヤ講座no. 96浜松(平成21年1月)

<今月の御教え>
「或(ある)客との対談明主様(メシヤ様) 夢声氏対談記(上)」
投機的な投資はやってはいけない
今は辛抱の時
医療の活用



<今月の御教え>
「或(ある)客との対談」