メシヤ講座を学びたいが、リストがあったら良いのに。という意見を頂きましたので、作ってみました。メシヤ様の御教えと、先生がご生涯のほとんどを私たちの学びのためにご教導下さった「メシヤ講座」は私たちにとって宝です。人類の宝とも言えると思います。学ぶことは自由なのです。現代は物質文明が向上し、ネット環境があれば世界中どこにいても学ぶことが出来ます。
全ての人がメシヤ様の御心をわが心としていけるよう、共に、求め続けてまいりたいと思います。

メシヤ講座・特選集no.121(平成23年2月分)

<御教え>
『文明の創造』総篇
既成文化の謬点(びゅうてん)
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
あらゆる文化の切り替えを導く
御論文『文明の創造』
メシヤ教代表 楳木和麿
『空前絶後の大事変』とは何を指すのか
思考停止を乗り越えてゆく糸口
信仰形態を規定する内容が網羅されている
言霊学者の研究とメシヤ様の御教えの対比で論拠を求める



『文明の創造』総篇
天国建設の順序と悪の追放
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
一つひとつの認識を改めさせる
御論文『文明の創造』
メシヤ教代表 楳木和麿
主神様、メシヤ様へのお詫び
地震国だからこそ必要な教育と備え
「真の三大事業」と豪語した取り組みが招いた惨事
メシヤ様への認識の違いが信仰の変貌を招いている
『世界の創造主たる主之大御神(エホバ)』様を認識する時



『文明の創造』総篇
悪と守護霊
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
魂の覚醒を促し、思考を拡げる
御論文『文明の創造』
メシヤ教代表 楳木和麿
「御神体御奉斎記念式典」で御直筆の御書「救世教(メシヤ教)」を掲げる
唯一善が悪に勝利した「民主主義」
唯一善が悪に勝利した「民主主義」へのメシヤ様の更なる御心
メシヤ様が御自ら御面会で示された「民主主義」の手法
神観の確立と主神様の御意図を受けた思想の確立


『文明の創造』総篇
悪の発生と病
(文創  昭和二十七年)

≪解説≫
長年の錯覚、勘違いを発見できる
御論文『文明の創造』
メシヤ教代表 楳木和麿
素晴らしい出会いから、現実のように閃(ひらめ)くメシヤ様の御言葉
お気の毒な現状に直面されている方にも出会う
『文明の創造』を基に、より深く掘り下げて考えていただきたい
「禁断の木の実」に秘められた真実
薬剤こそ悪発生の根本
「医療拒否」という姿勢ではない
信仰を説いてこなかった


『文明の創造』総篇
健康と寿命
(文創  昭和二十七年)
≪『地上天国祭』挨拶≫
概念の変更と意識改革を促す
御論文『文明の創造』
メシヤ教代表 楳木和麿
組織信仰の呪縛から解放させた子供達の導き
体験報告
「段違いの浄霊力に感激」 鎌倉支部
「幾つもの峠を乗り越え、無事出産」 松原会場
「昨年とは雲泥の差である、充実した日々」 枚方支部
「お詫びの御神業に邁進することを決意」 枚方支部
メシヤ様は概念の変更を我々にお示しくださっている
『錯覚』状態に陥(おちい)らされている現代人
信仰改革、教団改革が先送りされたために不幸者が続出
『夜昼転換』の歴史観が不可欠
『神の経綸の骨子』という重いお言葉


メシヤ講座・特選集no.126(平成23年7月分)

<御教え>
『文明の創造』総篇
救い主と贖罪主
(文創  昭和二十七年)
≪『出雲支部』発会式挨拶≫
集大成されて導こうとされる
御論文『文明の創造』
メシヤ教代表 楳木和麿
救世の情熱が再燃して支部発会へ
奉職者の本来の姿勢を貫いた青年時代を持つ出張所責任者
メシヤ教への入会は“転会”することではない
メシヤ様が示された道を日々歩む生活に
御教えの拝読に深みを、そして時代に即した受け止め方を
批判のための批判ではない、教団改革のためのもの
支部へのご参拝で心掛けていただきたいこと



『文明の創造』総篇
地上天国
(文創  昭和二十七年)
特選集no.127(平成23年8月分)
<御教え>

『文明の創造』総篇
地上天国
(文創  昭和二十七年)
『岡山支部』発会式特集
体験報告
「メシヤ教に出会って」 岡山支部
支部責任者挨拶
「岡山支部発会挨拶」 岡山支部 責任者
≪代表挨拶≫
信仰姿勢を高めさせていただける
御論文『文明の創造』
メシヤ教代表 楳木和麿
支部発会に際してのお願い
岡山の地で宗派を超えて「浄霊力伝授」ができる喜び
十字架の型を通して自覚せねばならないこと
真理が解明されて、各宗がステップアップを図るように導くのが御神業
現代教育の問題点を自覚して善導する
「祈り」そのものである『善言讃詞』


『文明の創造』科学篇
病気とは何ぞや
(文創  昭和二十七年)
愈々
≪解説≫
現代社会の光明として希求される
御論文『文明の創造』
メシヤ教代表 楳木和麿
祭典の在り方への探求
○祝詞奏上について 参拝する時のイメージ作り
『善言讃詞』は祈りそのものであるという姿勢から
<報告>
『無醫薬』のお蔭で元気そのものの96歳 山口会場
月は年3,5センチ地球から遠ざかっている


メシヤ講座・特選集no.129(平成23年10月分)


<御教え>
『文明の創造』科学篇
病気と医学
(文創  昭和二十七年)
≪「伊都能売観音」様入仏記念式典≫
現代社会の諸問題を解決に導く
御論文『文明の創造』
メシヤ教代表 楳木和麿
時節到来を感じさせるアンケート
<報告>元専従者が信仰の神髄に目覚めるという喜び



『文明の創造』科学篇
医学の解剖
(文創  昭和二十七年)
【『熊本・光の森支部』発会式特集】
≪支部責任者挨拶≫
“メシヤ様にお使いいただきたい”という熱く切なる思い 支部責任者
≪体験報告≫
光の中に包まれているような安堵感
≪代表挨拶≫
人間生活を意義あるものに導く
御論文『文明の創造』
メシヤ教代表 楳木和麿
熊本という土地で支部発会が許され感慨一入
掛け替えのない体験から解かる『霊主体従の法則』
最大の救いは『浄化作用の原理』
お祓いと浄霊の違いについて
共に学び、共に時代苦を救う取り組みを
「浄霊力伝授」の場が許されたことがこの上ない慶事



メシヤ講座・特選集no.131(平成23年12月分)

<御教え>
『文明の創造』科学篇
病気とは何ぞや
(文創  昭和二十七年)
寒冒
≪『メシヤ様御降臨祭』挨拶≫
御神業推進の根幹部分を自覚させる
御論文『文明の創造』
メシヤ教代表 楳木和麿
体験報告
「生理不順に御守護」 札幌支部
「重要な使命に身の引き締まる思い」 正和出張所 責任者
「本筋の御神業に出会えて」 岡山支部
札幌支部・S.Jさんの報告を通して―青年期から主神様という御存在を中心にした思想体系を構築するように願う
「枚方支部・正和出張所」責任者の報告を通して―決心により自分の周辺の『夜昼転換』が進む
岡山支部の報告を通して―メシヤ様の御教えを根幹において御神業を見直す働きかけを
御教えの理解を深めるための専門書を紹介
因縁使命に基づいた御用に邁進を



『文明の創造』科学篇
肺炎と結核
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
因縁使命に基づいて
メシヤ様の御神業にお使いいただく道を得る『文明の創造』
メシヤ教代表 楳木和麿
「新潟出張所」発会から『因縁使命』の深奥さを学ぶ
「大阪支部」移転開所
『岡田茂吉研究』が何時始まるのか、という疑問に集約される
メシヤ様が進められようとした本来の御神業が急務な理由
「安心感と希望を持つことができた」と異口同音に
救済活動の具体論を求め続けて



『文明の創造』科学篇
肺患と薬毒
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
因縁使命に基づいて
メシヤ様の御神業にお使いいただく道を得る『文明の創造』
メシヤ教代表 楳木和麿
節分祭、立春祭、教祖祭という重要な祭典を執り行なう
「教祖祭」代表挨拶
●感謝は行動に。
本来の御神業を力強く推進させていただくという決意を!
●組織に捉われず
 メシヤ様に直(じか)に太く繋がっていただきたい
●『利他行』『下座行』『手の力を抜く』のが修行
教団改革では上に期待してはダメで、自ら立ち上がるしかない
『自然良能力』への認識と浄霊観の向上
「浄霊の意味」 と 「本来の浄霊」
『文明の創造』上梓にあたり


<御教え>
『文明の創造』科学篇
結核と精神面
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
『文明の創造』出版で
絶大なる御導きをいただく
メシヤ教代表 楳木和麿
戦後GHQから信仰を問われたことを現代に当てはめる
教団改革のために東奔西走する原動力となる“異変”
『人類の仇(あだ)とこそ知れ』
救世(メシヤ)教の聖書でもあり、世界の宝典として・・・
主神様に向かう姿勢を整える



<御教え>
『文明の創造』科学篇
自然を尊重せよ
(文創  昭和二十七年)
「新本部竣成祭」特集
≪体験報告≫
「本来の御神業に目覚めて」岡山支部
(岡山支部責任者の話ですと「〇〇さんは、この度の新本部の玄関を入った途端、鳥肌が立って、武者震いをして何とも言えない感動を覚えると共に身の引き締まる思いになられたそうです。」とのこと。)

「『文明の創造』発刊の御用に携わって」三重支部
(竣成祭から帰宅後、「昨日は素晴らしい祭典となりました。ありがとうございました。初めて参拝させていただいた九周年の時と比べてこんなにも仲間が増えたのかと正直驚きを隠せませんでした。」と、喜びの声を寄せられました。)

≪代表挨拶≫
『文明の創造』出版は
メシヤ様が進められようとされた本来の御神業の幕開け
メシヤ教代表 楳木和麿
万感の思い迫る「新本部竣成祭」のご参拝
深い御神慮と信徒の誠にただただ感謝
主神様、メシヤ様へ直にお祈りした〇〇さん
『文明の創造』出版の御用を担うことが仕組まれていた〇〇さん
後記・『天国の福音書』続篇の作成へ


<御教え>
『文明の創造』科学篇
結核と特効薬
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
「地上天国祭」において
『文明の創造』出版と共に幕開けする『本来の御神業』とは
メシヤ教代表 楳木和麿
吹き払う如き強風は弥増す神威を実感し、ただただ畏まざるを得ない
新しい本部に移って
【『文明の創造』発行の概要】
◎天地間の浄化作用
これがメシヤ様の顕現する奇蹟だ
《主人の浄霊力伝授を通して家庭天国に》
『本来の御神業』の具体論
『天国篇』について


<御教え>
『文明の創造』科学篇
栄養
(文創  昭和二十七年)
「地上天国祭」特集
≪体験報告≫
「私と友達の乳癌が治る」岡山支部
「浄霊力伝授により家庭天国が許されて」岡山支部
「入会翌日に許された御用は私自身の御守護」川崎会場
≪代表挨拶≫
『文明の創造』出版を機にメシヤ様が進められようとされた『本来の御神業』の在り方に新たな多岐多様に亘る示唆を賜る
メシヤ教代表 楳木和麿
感謝が込み上げる奥津城でのご奉仕
『地上天国建設』が絵空事にならぬための行動
メシヤ様と御縁を許された者がまず認識を深め、縁者に感化を
“今日、ただ今”からすぐ動く
メシヤ様へ直に太く繋がってこそ、次の因縁の人をお導きできる
科学による御教えの裏付けを報告し合う習慣を


<御教え>
『文明の創造』科学篇
人間と病気
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
『文明の創造』出版と共に急展開するメシヤ様が進められようとされた『本来の御神業』
メシヤ教代表 楳木和麿
質量を生んだとされる素粒子の確認
主神様の御神名をお唱えする在り方
〈地上天国祭で、にこやかなメシヤ様のご尊顔を拝する〉
〈信仰を伝えていく原点は体験記〉
〈メシヤ様と直に繋がることで魂が覚醒する〉
宗教の進化こそ急務



<御教え>
『文明の創造』科学篇
無機質界
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
『文明の創造』拝読により物事の根本を把握する姿勢を求められたメシヤ様の御意図を知る
メシヤ教代表 楳木和麿
メシヤ様の御神格に対する認識により多大な恩恵をいただく報告
〈Aさんの入会後の御浄霊の証と過去の経緯〉
筋腫に御守護の長女、『祈りの栞』を持ったら「うわーっ」と泣き出す二女
メシヤ様が夢の中で御教導くださる
メシヤ様の厳しい御教示
『時局と霊界』
メシヤ様の御意図をより深く求めて
『宗教、哲学、科学の一致』



<御教え>
『文明の創造』科学篇
霊主体従
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
『文明の創造』拝読により御神慮の深さを改めて知る
メシヤ教代表 楳木和麿
『一新紀元を劃(かく)する』とは、現在ただ今の取り組み
入会のお世話について
〇『夜叉龍神も解脱為し』
〇メシヤ様がおつくりになられた祝詞を御神前で響かせる意義
『誠』の不足を直視せよ
誠 
深き御神慮に心から感謝



<御教え>
『文明の創造』科学篇
薬毒の害
(文創  昭和二十七年)
伊都能売観音様入仏77周年記念式典特集
≪挨拶≫
『文明の創造』拝読により
教・論・律を改めて展開できるよう
御導きをいただく
メシヤ教代表 楳木和麿
「全山紅葉に神様のお召し物の裾模様を見る」という感懐
『文明の創造』発刊を半年早めた理由
『文明の創造』を直に手にして学びを始めて強く感ずること
自然治癒力に対する具体的理解度を高める
学びが深まる情報が横山に足らわす如く寄せられ
“無心論者”と“無神論者”
追記・1
追記・2 『国武彦尊』について触れられた御講話を発見した参加者
追記・3 “まだるっこい”ように見える理由


メシヤ講座・特選集no.142(平成24年11月分)

<御教え>
『文明の創造』科学篇
心臓
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
『文明の創造』拝読により既成概念の範疇で説いて布教する恐ろしさを痛感する
メシヤ教代表 楳木和麿
「みろく塔」を建立し御処置斎場一式が完成
「FMニライ」で『文明の創造』を朗読
英文サイトの作成におけるメール交換
本部から担当者宛
各国の人々の生活や価値観に根差しているものへの対応が必要
担当者から本部宛
英文サイト作業で浮上した御昇天後の浄霊観の変容
本部から担当者宛
眷属の手法に注意



<御教え>
『文明の創造』科学篇
胃病
(文創  昭和二十七年)
『メシヤ様御降臨祭』特集
≪体験報告≫
「娘の潰瘍性大腸炎に御守護」三重支部
「大動脈乖離を救われて」手かざし研究会
「娘の子宮筋腫に御守護いただく」岡山支部
≪診断書添付について≫ 
≪御降臨祭挨拶≫
『文明の創造』拝読により魂相応にお役に立てる道を創出する必要性を実感する
メシヤ教代表 楳木和麿
『善言讃詞』に新たなる決意を持ちて祭典に臨む
英文サイト担当者からの報告
「あなたもメシヤ様と御縁をいただいているのか。ハッピーだね」
自然の摂理を実感する日々
『手かざし』を取り入れた人とそうでない人の差
神界、霊界の御配慮が幾重にもある信仰を
お祈りについて
『最後の審判』を乗り越えるためにも『信仰即生活』がなくてはならない
視野狭窄状態から脱却する自分づくりを



<御教え>
『文明の創造』科学篇
主なる病気(一)
腎臓病と其他の病
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
『文明の創造』拝読により現代の諸問題を解決する知恵の必要性を実感する
メシヤ教代表 楳木和麿
全国に出張所を発会
米国で二期目を迎えた大統領の『就任演説」に見る課題
人類の抱える諸問題を解決する在り方と浄霊の関係性
《日々心掛ける、一番肝心なこととは・・・》
《地上天国建設とは、抱えている問題解決が一番重要》
《人の話をよく聞くことが問題解決の決め手》
《ご浄霊をいただく姿勢は・・・》
《メシヤ様に直に繋がることによって御守護いただく》
《叶えられる願いと叶えられない願い》
《主神様、メシヤ様への祈りと浄霊》
《御神業にお使いいただける自分作りを・・・》
◎主神様に真向かう姿勢を正す
◎『仁愛(メシヤ)の御手に帰一され』と奏上し、本来の御神業を推進する
祈りの在り方の統一見解


メシヤ講座・特選集no.145(平成25年2月分)

<御教え>
『文明の創造』科学篇
主なる病気(二)
肋膜炎と腹膜炎
(文創  昭和二十七年)
≪「節分祭」、「立春祭」特集≫
『文明の創造』拝読により幾重にも打たれた『神界の深奥なる布石』を実感する
メシヤ教代表 楳木和麿
節分祭、立春祭を斎行し、『本来の御神業』は更に進展
「立春祭」代表挨拶
開教の御精神を求め続けて『第二の開教』を
今こそ『るナ三訓』の実践を
「水晶殿」御遷座での御言葉『御神業の本筋』を現実のものに
『メシヤ様に直に繋がる』ことを根幹に置いて
メシヤ様の弟子こそ緻密に取り組まねばならない
霊視報告節分祭
立春祭
節分祭、立春祭を通して受け止められること


 
<御教え>
『文明の創造』科学篇
喘息
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
『文明の創造』拝読により組織に植え付けられた観念から脱皮することを許される
メシヤ教代表 楳木和麿
質問「『メシヤ様』と『明主様』の違いは?」
知らず識らず神権を侵(おか)す末路
神観の確立がなければ見る目が曇る
【Wikipedia 最終更新 2013年3月6日 (水) 14:36 よりネフローゼ症候群】
症状
大阪支部で
御昇天後に組織の影響を受けて勘違いさせられたこと
『最後の審判』は天変地異ではない
『御神業の本筋』を進めさせていただくために
《御神業を担って立てる人材に・・・》



 <御教え>
『文明の創造』科学篇
肝臓、胆嚢(たんのう)、膀胱の結石
(文創  昭和二十七年)
 ≪解説≫
『文明の創造』拝読により奥深い御神慮を感得させていただく日々を許される
メシヤ教代表 楳木和麿
箱根参拝施設に於けるこの上ない御守護
「神の僕(しもべ)の僕(しもべ)」というローマ法王の署名
重大な決意に基づいて御神業に身を捧げている各責任者
「メシヤ講座・三重」より
○『御教え通りにやる』ことが本当に“一生懸命やる”ということ
○『本来の御神業』をさせていただくのがメシヤ教の信仰
「メシヤ講座・岡山」より
宗教の担う役割とは・・・
何故毛染めまで制限するのか
ストイックになることではない
「メシヤ講座・浜松」より
【「静岡新聞」夕刊 平成25年4月8日より】
教団改革の課題



 <御教え>
『文明の創造』科学篇
神経痛とリョウマチス
(文創  昭和二十七年)
「本部御神体御奉斎記念祭」特集
≪体験報告≫
「84歳にして糖尿病が改善」本部直属玖珠出張所 
「御神体御奉斎を許されて」岡山支部
「支部発会からの歩み」岡山支部
≪代表挨拶≫
『文明の創造』拝読により遅延した『宗教改革』を再び加速させる御力をいただく
メシヤ教代表 楳木和麿
次の段階へ進む際に必要な祭典
最高最貴の御存在に参拝させていただくということ
主神様の御経綸を裏付けるという大きな概念
「宗教とは一体何だと思いますか?」
発展した文化形態の中に諸問題の原因がある
待つことのできる懐の深さを


 <御教え>
『文明の創造』科学篇
上半身の病気と中風
(文創  昭和二十七年)
 「地上天国祭」特集

≪体験報告≫
更年期障害が改善して御神業に邁進 本部直属熊本
緑色の鼻汁が出て乱視が治る 本部直属埼玉
母の乳癌に御守護 本部直属沖縄 
メシヤ様に直に繋がらせていただける教団に辿り着いた!本部直属愛媛
≪代表挨拶≫
『文明の創造』拝読によりメシヤ様から賜る恩恵の真の理由を理解させていただける
メシヤ教代表 楳木和麿
神山の麓(ふもと)箱根強羅での祭典に感謝
浄霊力を拝受いただくと、真に『安心立命』の生活を得る
どこの教団に所属しようとも、メシヤ様から賜った恩恵を宣布するのが、御縁をいただいた者の使命
『夜昼転換』が進み火素が増量していく時に人類の上に起きてくることを、正しくお導きしていくということが教団の役割
世界の三大宗教について、メシヤ様は私達に高い視座から御教えを垂れている―それに基づく取り組みを
“宗教本来の役割を担えぬ”という最大の矛盾の中に現代の社会は陥っている


 
<御教え>
『文明の創造』科学篇
脳貧血其(その)他
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
『文明の創造』拝読により『諸善佛神咸く其志を遂ぐるなり』が可能となる
メシヤ教代表 楳木和麿
「地上天国祭」での発表者の継続的取り組み
・・・出雲支部からの書き込み内容・・・
「地上天国祭」を期して始まる御神業
・・・三重支部からの書き込み内容・・・
共時性で学びが進む
・・・岡山支部で掲載された学びの内容・・・


 <御教え>
『文明の創造』科学篇
口中の病など
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
『文明の創造』拝読により『主神様の御意図』を具現化することが可能となる
メシヤ教代表 楳木和麿
『天国の福音書』続篇の刊行計画に呼応
***三重支部より***
【『主神は型で経綸を進められる事』(昭和27年6月16日) 】
<支部責任者所感>
***大阪支部より***
「諸事行詰まり」と「主神様の御意図の具現化」(大阪支部より)
医学者のジレンマ(文芸春秋8月号より抜粋)
宝石が輝くように



 <御教え>
『文明の創造』科学篇
下半身の病気と痔疾
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
『文明の創造』拝読により『主神様』への参拝し奉る姿勢が更に明確となる
メシヤ教代表 楳木和麿
御神体御奉斎と開拓布教
***愛媛会場より***
感謝のご報告 愛媛県
『景仰』には、
「でも、明主様(メシヤ様)が然毒でお苦しみになるのはもったいなくて・・・」と申し上げても、『なんでもったいないのだ。浄化だよ』とおっしゃいました。(教会長)
という場面や
私が詳(くわ)しくご報告するのを、“いかにもひどい浄化だ、さぞ苦しいであろう”といったお顔で、じっと聞いて下さいました。
***岡山支部より***
《他の御神体と『主神様』の御神体の違いを理解する》
《メシヤ様からいただくものとは・・・》
《人生の壁を乗り越える時、神様から力をいただくのが信仰》
《『主神様』の御神体に真向かう姿勢》
***三重支部より***
日本と世界の宗教について
【御教え イスラエル民族と日本人 昭和24年1月7日】
【御教え 瓊々杵尊と日本民族】
【御教え 日本と天孫民族】
***浜松支部より***
東京オリンピックの開催が決まって
〈御教え〉
【『光』四十三号(昭和二十五年一月一日)より】
『日本文化の特異性』



 <御教え>
『文明の創造』科学篇
婦人病
(文創  昭和二十七年)
≪「伊都能売観音」様入仏記念式典挨拶≫
『文明の創造』拝読により『地上天国建設』に不可欠である教団改革の在り方が鮮明に
メシヤ教代表 楳木和麿
『これから人民の歴史になる』という大いなる指針
教団要職者のご逝去で確認したいこと
無知こそ最大の不幸
御教えを再検証させていただく事象が続き信仰を質(ただ)される
お蔵入りした御教えに出会い鬱積(うっせき)した日々に終止符
直会での歓談エピソード
***本部書き込みより***
***札幌支部書き込みより***
参照・積み上げの話
***岡山支部より***



 <御教え>
『文明の創造』科学篇
小児病
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
『文明の創造』拝読により御神業推進の態勢が一層整えられる
メシヤ教代表 楳木和麿
各支部サイト管理者の労苦を讃える
***三重支部より***
***大阪支部より***
岡山支部での積み上げの話
《話す場合、聞く場合の心掛けが必要な訳は》
《救いのスタートは先祖供養から》
三カ条を紙に書いて貼ることにより子供に変化
学ばせて頂いた躾の基本

メシヤ講座・特選集no.155(平成25年12月分)

 <御教え>
『文明の創造』科学篇
総論 手術
(文創  昭和二十七年)
「メシヤ様御降臨祭」特集
≪体験報告≫
「妻の信仰を辞めさせるために入会」広島支部
「氏を変更する取り組みから家庭天国へ」鎌倉支部
「多重人格に悩む娘に光明」浜松支部 
「精神的浄化を経て御用にお使いいただけるように」大阪支部
「お世話の御用を通して信仰の醍醐味を味わう」岡山支部
≪代表挨拶≫
『文明の創造』拝読により新年度「御神業推進」の在り方を一層明確にさせていただける
メシヤ教代表 楳木和麿
神山の麓(ふもと)箱根強羅で感謝の祭典
本来は人間生活そのものが宗教ということ
信仰の始まりというものが先祖供養
『抑々(そもそも)、世界の創造主たる主之大御神(エホバ)は、この地上に天国を樹立すべく、大初より経綸を行わせ給いつつある事を吾等は信ずるのである。』
後光とはメシヤ様がお創りになった祝詞を奏上する者に射す
新年度「御神業推進」の姿勢、二例
『大乗宗教』からの抜粋
『宗教に自由はあるか』からの抜粋
メシヤ様の御姿に求める使命感



<御教え>
『文明の創造』科学篇
薬毒の種々相
(文創  昭和二十七年)
『天国の福音書』続篇
『主神様とメシヤ様』
「はしがき」及び寄稿文
≪「はしがき」≫
『文明の創造』拝読により『天国の福音書』続篇の構想明確に
メシヤ教代表 楳木和麿
【研鑽資料「はじめに」より】
≪寄稿文≫『宗教改革』に向かうための信仰改革 岡山支部責任者
≪寄稿文≫理想世界建設のために大黒様のお世話を 鎌倉支部責任者



 <御教え>
『文明の創造』科学篇
人形医学
(文創  昭和二十七年)
「節分祭」「立春祭」特集

≪『天国の福音書』続篇寄稿文(一月分に掲載)≫
『宗教改革』に向かうための信仰改革  岡山支部責任者
理想世界建設のために大黒様のお世話を 鎌倉支部責任者
≪「立春祭」代表挨拶≫
『文明の創造』拝読により弥増す御神意の有り様が一層明確に
メシヤ教代表 楳木和麿
人類の罪をお詫び申し上げることで神威弥増す
『天国の福音書』続篇の発行をはじめとして御神業推進
【『主神様とメシヤ様』「はしがき」朗読】
霊視を共に考え、それぞれの時所位に応じて受け止め方を明確にする
メシヤ様御降臨祭を御神業の起点に
「代表先生の御指導でメシヤ様の看板として自分たちの言葉が即メシヤ様の信用に関わってくるという気持ちを持って、というお言葉を深く受け止め、メシヤ様に少しでも近づかせていただける自分にならせていただけるように起きてきたことに素直に取組み今日一日何をしなければいけないのか、こんな時メシヤ様ならどのようにされるのかということを求めみ教え拝読と学びをすることにこれからも日々努力をしてまいりたいと思います。」
『即ち宗教も哲学も、科学も政治も、教育も経済も、芸術も、その悉くが含まれている。そればかりではない、戦争も平和も、善も悪も包含されているのは勿論である。』
『一種の宗教地獄に落ちるのである』
『夜の時代』の癖を取り除く術(すべ)を学ぶ
先祖の並々ならぬ願いを汲み取って御神業を
後日届いた「霊視報告」
【節分祭】
【立春祭】
お詫びの御神業の原点
『ここに神は、真の力の発動によって霊体完備の文明世界を樹立され給うのである。即ち偽は真に、邪は正に、仮は実に、争は和に、醜は美というように、一切の革新、一切の統合である』というメシヤ様の御言葉を反復していただきたい、と願っております。
そして、『いよいよの時、初めて諸々、浄まった者それぞれに因縁使命通りに諸々の御用を申しつける。神格をいただける者もいる。その人によって御用は変わる。』を改めて深く受け止める機会にしていただきたい、と切望しています。


<御教え>
『文明の創造』科学篇
擬健康と真健康
(文創  昭和二十七年)
「岡山支部遷座祭」特集
≪報告≫
「岡山支部御遷座祭に当っての経過報告」岡山支部責任者 
「浄霊力拝受を許されて」岡山支部 
「40年以上に及ぶ浄化に御守護」岡山支部 
≪代表挨拶≫
『文明の創造』拝読により日々の御神業推進の有り様が一層明確になる
メシヤ教代表 楳木和麿
『数字は神様だ』
御教えを知った者は心掛けねばならない
「知識と信仰の深みは別ですよ」
メシヤ様と共に御神業を
『メシヤ様の御前にご案内する』
『その人を救って上げなさい』
『メシヤ様のお供』
『結果は全てメシヤ様にお任せ』
是非、取り組みの中では、そうした『メシヤ様の御前にご案内する』、『メシヤ様のお供』で訪問させていただく、または人と会う。そして、『結果は全てメシヤ様にお任せする』という姿勢を持っていただいて、御神業に臨んでいただければ大変ありがたいと思います。
『即時性』
『合理性』
『利他愛』
太占図(ふとまにず)と元素の周期表



<御教え>
『文明の創造』科学篇
種痘
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
『文明の創造』拝読により救世の第一義一大福音を再確認できる
メシヤ教代表 楳木和麿
正に地上天国建設の設計書
『天国の福音書』続篇(一)寄稿文
『医学革命』という大命題に向かって 大阪支部責任者
編纂後記 三重支部責任者



<御教え>
『文明の創造』宗教篇
最後の審判
(文創  昭和二十七年)
≪「御神体御奉斎記念式典」特集≫
<報告  『天国の福音書』続篇寄稿文(四月分に掲載)>
『医学革命』という大命題に向かって 大阪支部責任者
編纂後記 三重支部責任者 
<代表挨拶>
『文明の創造』拝読により御神名を唱えることの有り難さ意義が鮮明となる
メシヤ教代表 楳木和麿
『天国を造るその本尊様がつまり私なんです。』
『天国を造るその本尊様がつまり私なんです。ですから、私というものは、世界の極く中心なんです。その中心というものはポチ(ヽ)なんです。』
『天国の福音書』続篇(一)の全容
学者的良心の下に研究された内容を繋ぎ合わせて『医学革命』の論理的裏付けを構築する
創唱宗教も主神様の許可の下に発生する
祭事における作法の根本義、御神名を唱えることの有り難さ


 
<御教え>
『文明の創造』宗教篇
霊的病気 癌病
(文創  昭和二十七年)
≪「地上天国祭」特集≫
<報告>
「脳溢血の麻痺に御守護をいただく」岡山支部
「肝腫瘍切迫破裂の余命宣告に御守護」広島支部 
「生活習慣病と自然食・浄霊法の効果」札幌支部
<代表挨拶>
『文明の創造』拝読によりメシヤ様から絶大なる御導きと御力を賜っていることを覚る
メシヤ教代表 楳木和麿
メシヤ教一大慶事の報告「箱根参拝場建設用地入手」
メシヤ様御描画観音様の御奉斎形式を定山渓温泉観光協会へ申し入れる
『天国の福音書』続篇(一)『主神様とメシヤ様』発刊
宗教法人「メシヤ教(世界救世メシヤ教復興事業教団)」設立の準備
三名の発表者から学ぶ内容―御守護いただく姿勢づくり
肝臓がんを小さな浄化を重ねながら御守護いただく
成人病に関する貴重な資料を作成しての報告
『最後の審判』をどう受け止めるか
「教導師第三位」取得を目指して支部全体の協力を
 
<御教え>
『文明の創造』宗教篇
霊的病気 結核と憑霊
(文創  昭和二十七年)
『文明の創造』拝読によりメシヤ様の御導きとそれを裏付ける御力が鮮明になる
メシヤ教代表 楳木和麿
「箱根参拝場建設用地入手」の事後報告
メシヤ様御描画観音様の御奉斎形式を定山渓温泉観光協会へ再度申し入れる
臨床宗教師の育成に関して
『天国の福音書』続篇(一)『主神様とメシヤ様』の反響
親身に寄り添った上で取り組むこと
指導的立場にある者の姿勢
『天国の福音書』続篇(二)歴史観の必要性

メシヤ講座・特選集no.163(平成26年8月分)

 <御教え>
『文明の創造』宗教篇
霊的病気 精神病と癲癇(てんかん) 
(文創  昭和二十七年)
<沖縄での「御神体御奉斎式」挨拶>
『文明の創造』拝読により神界のお導きの神秘さ、不思議さ、抜かりなさを噛み締める
メシヤ教代表 楳木和麿
奥深き因縁で迎えられた御神体御奉斎式
御神体が定まった所以(ゆえん)
御神体に関わる御垂示
日々、月々の祭典
<沖縄で中心的に御神業奉仕に取り組む方々と種々申し合わせる>
お世話上の心得(一)
お世話上の心得(二)
沖縄特有の風習に対処する
その他報告、「親指に刺さったトゲが中指から出ることを許されました」


 <御教え>
『文明の創造』宗教篇
唯物医学と宗教医学
(文創  昭和二十七年)
『文明の創造』拝読により御神縁による因縁使命の大きさを再認識させていただく
メシヤ教代表 楳木和麿
神無月を前に奥深き因縁を痛感する
今までにない教え方をしてくださっているメシヤ様
各会場で取り上げた事例の詳細報告
二ヶ月弱で10数年間越えられなかった壁を破る
問題発生の原点を探る
曲解による“社会性”
急所が見えなくなるように仕向けられていた?


 <御教え>
『文明の創造』宗教篇
霊界に於ける昼夜の転換
(文創  昭和二十七年)
≪「伊都能売観音様入仏記念式典」挨拶≫
『文明の創造』拝読により現代という時代が御在世当時より一層課題が大きいことを痛感させられる
メシヤ教代表 楳木和麿
来年は八十周年記念として執り行う
マレーシアの報告から受け止められる難題
メシヤ様へ直に太く繋がるための基本線を示す
誠を集結して御神業を推進させていただく
≪海外への出張報告≫
「マレーシア出張所
(現地名称・Meshiya Association )」
御神体御奉斎式と現地視察 大阪支部責任者 
農薬使用の量に驚愕、御教え宣布の課題は山積
「改宗なき」を伝えて、浄霊力を伝授するための創意工夫を



『文明の創造』宗教篇
仏滅と五六七の世
(文創  昭和二十七年)
『文明の創造』拝読により歴史観が一層明確になり不変の経綸全貌を覚ることが許される
メシヤ教代表 楳木和麿
『私のいふのは大宇宙のそれであって、此(この)事を知るとしたら、人智では到底想像もつかない程の大神秘を会得する事が出来、それによって今後の世界の動向も分り、未来の見当も略(ほ)ぼつくのである。』
『霊界に於ても現界に一日の中に昼夜がある如く、十年にも、百年にも、千年、万年にもあるのである。』
『そこで今私が言はんとする処は、世界の大転換に関する主なる点であって何よりも先づ大転換の時期であるが、それは1931年6月15日から始まってをり、1961年6月15日迄の、三十年間で一段落がつく事になってゐる。
それから世尊は斯(こ)うも曰(い)はれた『儂(わし)は見真実によって分った事だが、今迄説いて来た多くの経文(きょうもん)は、少からず誤りがあるので、今日以後真実を説くから、よく之によって正覚を得られよ』と仰せられたので、此(この)時からの経文(きょうもん)こそ仏法の真髄である事は確実で、それが法華経二十八品(ぼん)と、法滅尽経(ほうめつじんきょう)と、彌勒出現成就経である。処が、其(その)事を発見されたのが彼(か)の日蓮上人であって、上人は此(この)発見によって他宗教義悉(ことごと)くは見真実以前に説かれたものであるから、真実ではない。独り我法華経こそ仏法の真諦(しんたい)であるとして、・・・
『此三人の仏陀が三尊の彌陀である。とすれば阿彌陀と釈迦は、夜の世界の期間の御役であったに対し、観音は昼の世界にならんとする、其境目に観音力を揮はせ給ふのである。此経綸こそ昔印度に於て、仏法発祥の時已に誓約されたものである』
『儂(わし)は今迄終生の業として仏法を創成し、一切衆生を救はんとして大いに努力を続けて来たが、今日大仏陀から意外なる御諭しがあった。それによると或時期に至ると、我仏法は滅すると言ふ事で、大いに失望したのである』
『今日大仏陀から意外なる御諭しがあった』
『仏法発祥の時已に誓約』
観音は昼の世界にならんとする、其(その)境目に観音力を揮(ふる)はせ給ふのである。
処が其(その)後御位(みくらい)が上られ
時節柄普遍化したい課題
《道徳観念の欠如、見直しが急務》
《戦後教育の欠陥が日本を駄目にする》



『文明の創造』宗教篇
仏教の起源
(文創  昭和二十七年)
「メシヤ様御降臨祭」特集

≪体験報告≫
「自分の原点を忘れることなく御神業に臨む」松原出張所
「マレーシアでのご奉仕と視察」大阪支部 
「マレーシア救済の誓い」「Messiah Association」 
「業務用餅つき機に挟まれた指の切断を免れる」正和出張所 
「食生活を改善、浄霊をいただきみるみる回復」三重支部 

≪挨拶≫
『文明の創造』拝読により神の座に在る御方が肉体を以て降臨され人類救済のための御体験を重ねられ私達に教えを垂れたことが確信できる
メシヤ教代表 楳木和麿
報告者の学びをしっかりと受け止めて出発を
マレーシアにメシヤ様と御神縁を許される人が増えるように練り合う
御教えで見落としてはならないことが『霊の曇りの発生源』
『メシヤ降誕本祝典』記念行事を祭行



『文明の創造』宗教篇
伊都能売神
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
『文明の創造』拝読によりメシヤ様の弟子が取り組むべき在り方が明確になる
メシヤ教代表 楳木和麿
質疑応答7〜浄霊と医療
国家財政立て直しにまで貢献する御神業
メシヤ講座で取り次いだ『道法禮節』の原本
【御教え『観音講座 第二講座』内『道法禮節』
(昭和十年七月二十五日より)】
【御教え『苦集滅道  道法礼節』(栄光百二号  昭和二十六年五月二日)】
【御教え『道理に従う』『世界救世(メシヤ)教早わかり』(昭和二十五年十一月二十日)より】
『宗教改革』の根幹部分の学びが来月も続く
2015.1.8


『文明の創造』宗教篇
観世音菩薩
(文創  昭和二十七年)
≪「立春祭」挨拶≫
『文明の創造』拝読により「メシヤ降誕本祝典」の意義が明確となる
メシヤ教代表 楳木和麿
【報告】
霊視「鳳凰」は3月3日に関連する情景
恐ろしい食品の指摘に伴う安全な野菜の具体的確保法
【報告】
『宗教改革』の根幹部分の学び
しっかりしたものの考え方を持って欲しい
メシヤ様の弟子として宗教に対する考え方を整理しておく



『文明の創造』宗教篇
彌勒三会
(文創  昭和二十七年)
「『メシヤ降誕本祝典』
記念大祭」特集
≪体験報告≫
「箱根本部建設用地入手と連動していただいた御守護」鎌倉支部
「A wart completely disappeared.」熊本・光の森出張所
「息子と父にいただいた御守護」熊本・光の森出張所
「御神夢により気づかされた慢心」広島支部
≪挨拶≫
『文明の創造』拝読により『メシヤ降誕本祝典』の意義認識が深まり神威の圧力を真正面から受ける祭典の挙行が許される
メシヤ教代表 楳木和麿
御神業を担う責任者の姿勢が肝要
『世界』を冠して御神業推進して65年を迎え・・・
専門家と協力して御教えの裏付け的論文を
課題達成と共にお祝い形式も充実する



『文明の創造』宗教篇
仏教に於ける大乗小乗
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
『文明の創造』拝読によりメシヤ様へ直に太く繋がることができ組織の方針などに左右されずに多大な恩恵に浴する
メシヤ教代表 楳木和麿
(Ⅰ)「救う力を世のため人のために使うきっかけを与えてくれる」
人間の本来持つ「内なる力」
(Ⅱ)「違う経由で多くの人に知らせてほしい」
この本は現代を救う
(Ⅲ)「『万問を解決する一つの答え』を提示している」
貴方は天動説を信じてませんか?
(Ⅳ)「メシヤ教によって教祖の金字塔と言えるこの著書を出版された偉業にエールを送りたい。」
悪に対する概念がこの著によって覆る
アマゾンに書き込まれているレビュー
『主神様とメシヤ様』
世界救世教(メシヤ教)復興事業への参画を!
『立て分け』とは『自らの選択』にかかっている


メシヤ講座・特選集no.172(平成27年5月分)

 
<御教え>
『文明の創造』宗教篇
キリスト教
(文創  昭和二十七年)
『本部御神体御奉斎』
『新本部竣成』
記念大祭・特集

≪体験報告≫
「『メシヤ様に直に太く繋がる』を多くの人に」出雲支部 
「メシヤ教に繋がり本来の御神業に目覚める」松原出張所
「『本スジの御神業』を学び一歩一歩近づく」鎌倉支部
≪挨拶≫
『文明の創造』拝読により『御神業の本筋』に臨む在り方を明確にさせていただける
メシヤ教代表 楳木和麿
魂の根っ子にある“メシヤ様の御神業にお仕え申し上げたい”との願い
「医学部エリートが病気を作っている」(白澤順天堂大学院教授)
『お念じしなさい』が入会の指標
≪追・大祭後の報告に感動≫
≪ICレコーダーからの「文字起こし御用」を通しての学び≫



『文明の創造』宗教篇
善悪発生とキリスト教
(文創  昭和二十七年)
『地上天国祭』特集

≪体験報告≫

「精精神障害による地獄から徐々に解放」本部直属・鹿児島
「C型肝炎に御守護」岡山支部
「英文サイトのご奉仕を許されて学んだこと」本部直属「光の森出張所」京都支局

≪挨拶≫
『文明の創造』拝読により『御神業の本筋』の実際面を確認させていただける
メシヤ教代表 楳木和麿
「ひとつ気付いてひとつお詫びするとひとつ良くなる」
御教えに引用された御意図をどのように受け止めるかが分岐点
具体的な問題解決法を示さずに慰霊の形のみに・・・これを改めねば
『メシヤ様に直に太く繋がることで恩恵に浴する』をもっと広げるために
御教え『プラグマチズム』
【宗教評論家からの資料】


『文明の創造』宗教篇
経と緯
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
『文明の創造』拝読によりメシヤ様が浄霊の奇蹟を与え給うた理由が粛然と迫り来る
メシヤ教代表 楳木和麿
浄霊の意義
キリスト教の発生の根本義
現在の文化形態をみれば、その時が来たことが良くわかる。
研究者が裏付ける『主神様の御経綸』
◎世界史、日本史を網羅した形で拝読させていただく
自然宗教による文化形態
リアルな『自然淘汰』
葬儀の意義
「地上天国祭」で報告した3人は更なる御守護をいただき、新たな取り組みを
《自らの体験に御教えを加えて語れるように・・・》
《主神様のお軸から光の輪が・・・》
《更なる御守護の報告》



『文明の創造』天国篇
天国篇
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
『文明の創造』拝読によりメシヤ様が奇蹟を与え給うた理由判明浄霊観が引き上げられる
メシヤ教代表 楳木和麿
「戦後70年の安倍首相談話」への感懐
映画「日本のいちばん長い日」における真実
問題の根本を見つめる
祈りと作法の本来の意味が明確になる
浄霊は『霊の行使』ということから受け止められること
メシヤ様から『力の行使』を許されて頂く為に!
「応変自在」「千変万化」「自由無碍」
物事を進めようとして行く時に絶えず見ておくこと!
許されている大きな学び!


メシヤ講座・特選集no.176(平成27年9月分)

<御教え>
『文明の創造』天国篇
ミロクの世の実相
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
『文明の創造』拝読により『文明世界設計の根幹』の御神意に照らして生活することができる
メシヤ教代表 楳木和麿
『私は科学篇、宗教篇を次々かいて来たが、之から最後の天国篇をかくのである。』
『科学篇』の要点
『宗教篇』の要点
学んだことで実践が伴わないと神律に触れる可能性が生まれる
『文明世界設計の根幹』
海外の一つの見方
海外の一つの見方Ⅱ


メシヤ講座・特選集no.177(平成27年10月分)

<御教え>
『文明の創造』未定稿論文
基督(キリスト)教と善悪
(文創  昭和二十七年)
≪「メシヤ様御描画観音様入仏80周年記念大祭」挨拶≫
『文明の創造』拝読により最上級の詐欺から覚醒することが許される
メシヤ教代表 楳木和麿
「お詫びをしなくても救われる」という最上級?の詐欺
『これからは想念が大事』を実践する
霊視報告(祭典時の浄霊)松原出張所
文字起こしの奉仕を担わせていただいての所感 三重支部 支部長代理
お詫びの御神業
感染症参考資料



メシヤ講座・特選集no.178(平成27年11月分)

<御教え>
『文明の創造』後記
『天国の福音書』続篇の作成へ
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
『文明の創造』拝読によりメシヤ様御降臨の理由と『最後の審判』の御神意が明確となり“悪魔の奴隷”となった大部分の人類を解放させることが可能となる
メシヤ教代表 楳木和麿
御書『幽玄力』の奉納
『最上級の詐欺』の現代版!
霊的知識を知らずして
夫婦が自然に受胎できない場合の理を知る
メシヤ教に許された深奥なお導き『文明の創造』369頁
「曲のさやり」とも闘っていける体制作りを
世のさまを見る
責任者の話
真の宗教性



メシヤ講座・特選集no.179(平成27年12月分)

<御教え>
『文明の創造』『天国の福音書』序文  救世(メシヤ)教とは何ぞや
(文創 昭和二十七年)
≪「メシヤ様御降臨祭」特集≫

<体験記>
「細胞癌で右腎臓摘出後、体調不良を救われる」本部直属
「この一年を振り返り更なるお光の強さを知る」岡山支部
「箱根聖地に近い支部としてのご奉仕を担わせていただく」鎌倉支部
<挨拶>
『文明の創造』拝読により本来の在り方への確信を持って御神業に邁進
メシヤ教代表 楳木和麿
『文明の創造』を学び終え御祈願書をお供えする
『霊と心を浄め、正守護神の霊力を強くし・・・』という御垂示を実践した報告
『筋が通らなければ愛にはなりませんよ』
『最上級の詐欺』に遭わない体制づくりを皆で
***御論文***
御論文『九分九厘と一厘』



『世界救世(メシヤ)教 教義』
(昭和二十五年三月十一日)
≪解説≫
『世界救世(メシヤ)教』の御神業は本筋に入る
メシヤ教代表 楳木和麿
***出雲支部***
新しい体制の基となる『御教え』
この事実!
“メシヤ様の御加護とお導きをひしひしと感じる”「本部建設」報告
世のさまを見る! 新たな発信体制作り
減胎
デザインベイビー
子宮を移植して出産
がん細胞に薬物を届ける極小カプセル「ナノミセル」
腸内フローラ
揺るぎない惻隠の情