メシヤ講座を学びたいが、リストがあったら良いのに。という意見を頂きましたので、作ってみました。メシヤ様の御教えと、先生がご生涯のほとんどを私たちの学びのためにご教導下さった「メシヤ講座」は私たちにとって宝です。人類の宝とも言えると思います。学ぶことは自由なのです。現代は物質文明が向上し、ネット環境があれば世界中どこにいても学ぶことが出来ます。
全ての人がメシヤ様の御心をわが心としていけるよう、共に、求め続けてまいりたいと思います。

メシヤ講座・特選集no.61(平成18年2月分)
<御教えより>
医学試稿
第一篇  森羅万象の構成
三原素
「景仰」を如何ように拝読するか(2)メシヤ教  楳木和麿
はじめに
『観山亭の屋根葺き』の項
メシヤ様は空を見上げられて何をされたのか
その直後に追体験
神様は正しい願いは叶えなければならない
≪問題解決するための留意点≫
体験記に学ぶ
体験記・3回続きの1回目
「面談」を通して人生を顧みる
楳木先生との出会い 大分県日田市
<参考 体験記「宗教のもつ意味」>
父も弟も妹もさじを投げる
≪学び≫
宗教者の役割
面談の主眼
課題の設定
次回は『毒と神様は舐めたらいかん!』

メシヤ講座・特選集no.62(平成18年3月分)
<御教えより>
医学試稿
第一篇  森羅万象の構成
霊と体
「景仰」を如何ように拝読するか(3)メシヤ教  楳木和麿
はじめに
『みんな光だ』の項
『わたし自身に守れているかどうか』
「教・論・律」の範を示されている
教団帰一が自然に生まれる道
≪問題解決するための留意点≫
体験記に学ぶ
体験記・3回続きの2回目
『毒と神様は舐(な)めたらいかん!』大分県日田市
自分の心の底にある深い癖に気付く
観念せざるを得ない決定的な出来事
やっと「面談」の意義が肚に落ちる
≪学び≫
基本的な問題
当初の面談での出来事
面談の継続で起きること
次回は「御守護の前渡しと精神のバネ」


メシヤ講座・特選集no.63(平成18年4月分)

<御教えより>
医学試稿
第一篇  森羅万象の構成
生と死
「景仰」を如何ように拝読するか(4)メシヤ教  楳木和麿
はじめに
『乱雑にすると頭の働きがにぶる』の項
≪本文≫
整然としたお方付けは『芸術でもあった』
頭の働きを鈍くする
在家信仰のあり方
≪問題解決するための留意点≫
体験記に学ぶ
体験記・3回続きの最終回
『御守護の前渡しと精神のバネ』 大分県日田市
自分のこれから先のことをジックリと考える時間
マイナスからの出発という肚積もり
耳を疑うような役職を任ぜられる
これから取り組むべきこと
≪学び≫
御守護の前渡しの意味
精神のバネ
体験記を書く意義

メシヤ講座・特選集no.64(平成18年5月分)

<御教えより>
医学試稿
第一篇  森羅万象の構成
死とは何ぞや
「景仰」を如何ように拝読するか(5)メシヤ教  楳木和麿
はじめに
『ちょっとした言葉の中の宝』の項
≪本文≫
≪解説≫
『あと十三年ぐらいか』というお言葉の意味
膿が出た後の傷口の変化から判ること
『世界に知らせよ薬禍薬害』
<神界通信>
報告 札幌市
≪お言葉≫
<問題解決するための留意点>
体験記に学ぶ 大分県九重町
浄霊三時間を二回
油断を反省して、心新たに
≪学び≫
問題解決のお世話
油断こそ要注意

メシヤ講座・特選集no.65(平成18年6月分)

<御教えより>
医学試稿
第一篇  森羅万象の構成
現界と霊界
<神界通信>
『伊都能売神こと明主でありけれ』 メシヤ教  楳木和麿
≪お言葉≫
「地上天国祭」挨拶 メシヤ教  楳木和麿
はじめに
御神業を支える上で心得ておいていただきたいこと
入信教修―御神業を支える人の育成
信仰をするということ―人生の評価
教祖誕生の経過と私達の姿勢
御神業は小さいことの積み重ね
最高の欲求こそ信仰


メシヤ講座・特選集no.66(平成18年7月分)

<御教えより>
医学試稿
第一篇  森羅万象の構成
霊主物従
「景仰」を如何ように拝読するか(6)メシヤ教  楳木和麿
はじめに
『説くのは私、まとめるのはきみたち』の項
≪本文≫
≪解説≫
『時に応じて説く』
『まとめるのはきみたちだ』
(「<神界通信>より」参照)
『思想性を身につけておかないと、いい仕事は出来ない』
<神界通信>より メシヤ教  楳木和麿
「世界救世(メシヤ)教」復興運動の根拠
<お言葉>
五六七大祭

メシヤ講座・特選集no.67(平成18年8月分)
<御教えより>
医学試稿
第二篇  病気
病気とは何ぞや
「景仰」を如何ように拝読するか(7)メシヤ教  楳木和麿
はじめに
『恩は着せるべきものでない』の項
≪本文≫
≪解説≫
寝食を忘れて人を助ける
恩は着るべし着せるべからず
メシヤ様との共同作業
<ご案内>
<訪問> 
<お世話>
るナ三訓
・ いばるナ
・ 怒るナ
・ 早まるナ
メシヤ様が執り行なわれたご神事とご事情
メシヤ様の浄霊力伝授様式
世界布教を前提とされたメシヤ様のお言葉


メシヤ講座・特選集no.68(平成18年9月分)

<御教えより>
医学試稿
第二篇  病気
文明人の滅亡
「景仰」を如何ように拝読するか(8)メシヤ教  楳木和麿
はじめに
『逼(は)ってでも来なさい』の項
≪本文≫
≪解説≫
神様から認めていただけることの幸せ
救いを求める際の姿勢
救いの手を差し伸べる際の姿勢は
メシヤ様の御心を受けての御神業
衆生済度の在り方
『精神』を求め、実行に移す


メシヤ講座・特選集no.69(平成18年10月分)

<御教えより>
医学試稿
第二篇  病気
国民体位低下
「伊都能売観音」様 入仏記念式典 挨拶 メシヤ教  楳木和麿
はじめに
「大日本観音会」発会七日目の申し込み
「伊都能売観音」様ご奉斎の意味するもの
「観音講座」にみる「伊都能売観音」様というご存在
今後の私達の取り組みが社会を善導する
高く広い視座と身近な実践
<手記>
社会が地獄から天国に変わることに期待 東京都町田市  田高善子
「神界通信」への確信
「おひかり」を外してから浄霊力が大変強くなった


メシヤ講座・特選集no.70(平成18年11月分)

<御教えより>
医学試稿
第二篇  病気
病気とは何ぞや
「名古屋支部」発会式 お話 メシヤ教  楳木和麿
二重のお祝い
支部責任者の役職と資格
御神業―人類にとって大変な内容の御教えを宣布する
時代苦の一つである精神疾患の源
健康の源―病気に関する判釈(はんじゃく)は特に有り難い
一層協力体制を整えて御神業推進を
<発会式 挨拶>
真心在る方々と協力して現代の悩み苦しみの解決を 名古屋支部 責任者  
門出をお祝いいただき、とても幸せに思います
現実的な対応力を徐々に身に付けつつある喜び


メシヤ講座・特選集no.71(平成18年12月分)

<御教えより>
医学試稿
第二篇  病気
病気の真因
「メシヤ降臨祭」に寄せて メシヤ教  楳木和麿
感動と感謝と喜びに沸いた平成18年
世の趨勢(すうせい)から平成19年の課題が浮き彫りとなる
教・論・律を提示しない宗教の形骸化
益々メシヤ様の御教えが求められている
私達の自覚と行動力こそが大切
「世界救世(メシヤ)教 復興事業」を開始
御心を受け継ぎ、実行しようと決意する人々と手を携えて
「世界救世(メシヤ)教 復興事業」 
趣意書

1. 昭和25年2月4日に開教された「世界救世(メシヤ)教」を復興し、派生した教団を統合し包括被包括の関係を構築し、人々がメシヤ様の恩恵に普遍的に浴することのできる体制をつくる。

① 経典の編纂を執り行ない、御教えの共有化を計る。
② 「開教の辞」で示された内容を具現化する。
③ 具体的救済事業を推進する。
2. メシヤ様を教祖と仰ぐ教団が起こす問題への対策を進める。
① 反社会的行動について是正を促す。
② 反社会的行動の犠牲となり、被害者となった人々を具体的に救済する。
③ 全教団の情報交換を促進すると共に、本来の宗教活動の在り方を提言する。
3. 自然農法の普及を図り、人々の食の安全に寄与する。
① 自然農法実施者の育成(農業者へ本来の自然農法を指導する)。
② 自然農法の普及(消費者へ本来の自然農法を指導する)。
③ 生産・流通・販売のシステムを確立しつつ、進捗と共に各教団へ生涯を捧げた人々に寝食の場を生産地で提供する。

メシヤ講座・特選集no.72(平成19年1月分)

<御教え>
文明の創造
(文創 昭和二十七年・未定稿のまま)
総篇
序文
「景仰」を如何様に拝読するか(9)メシヤ教 代表  楳木和麿
『名刀を光らすも曇らすも心がけ次第』の項
≪本文≫
≪解説≫
浄霊の思想を解説
伊都能売思想の構築
<資格者資料>
【教修を取り次ぐということ】
メシヤ教
<意義>
<願い>
<基本的姿勢>
<心得>

メシヤ講座・特選集no.73(平成19年2月分)

<御教え>
文明の創造
(文創 昭和二十七年・未定稿のまま)
総篇
既成文明の謬点
「景仰」を如何様に拝読するか(10)メシヤ教 代表  楳木和麿
『神仏に頼むより人間に頼め』の項
≪本文≫
≪解説≫
人類の夢にも想わぬ御力 今こそ、メシヤ様の追体験を目指して
<資格者資料>
【教修第一講・宗教について】 メシヤ教
教修の前提
<話すことの難しさ>
<時代の精神を見つめる>
<本来の宗教とはどういうものか>
<葬儀を考える>
<現在の文化形態は宗教から遠心分離的に発展したもの>
<相手の立つ位置>

メシヤ講座・特選集no.74(平成19年3月分)

<御教え>
文明の創造
(文創 昭和二十七年・未定稿のまま)
総篇
天国建設の順序と悪の追放
「景仰」を如何様に拝読するか(11)メシヤ教 代表  楳木和麿
『起きたらまっさきに私に挨拶を』の項
≪本文≫
≪解説≫
会話の原点
言葉を練る
<資格者資料>
【教修第二講・世界救世(メシヤ)教とは】メシヤ教
<共に拝読する>
<拝読の仕方の工夫>
<世界救世(メシヤ)教 教義>
<抑々(そもそも)世界の創造主たる主之大御神(エホバ)は、この地上に天国を樹立すべく、太初より経綸を行わせ給いつつある事を吾等は信ずるのである>
<これに対して人間を神の代行者とされ給うと共に、一切万有は人間の為に造られたものである>
<故に今日までの人類史はその為の準備工作に外ならない事を信ずるのである>
<従って、神はその時代時代に必要なる人間と、必要なる宗教を顕(あら)わし給い、それぞれの使命を遂行させ給うのである>
<後半 ― 信仰に出会った意義>

メシヤ講座・特選集no.75(平成19年4月分)

<御教え>
文明の創造
(文創 昭和二十七年・未定稿のまま)
総篇
悪と守護霊
「広島支部」開所式・特集
<感謝報告>
<決意発表>
<挨拶>
幅広く、緩やかに束ねて御神業を メシヤ教 代表  楳木和麿
本来のあり方を求める門出
支部の取り組み―信仰について
支部の取り組み―曇らない生活のために活用
支部の取り組み―問題解決を進める
支部の取り組み―信仰の本当の力
信仰生活の概念を転換する
幅広い気持ちで支部運営を

メシヤ講座・特選集no.76(平成19年5月分)
<御教え>
文明の創造
(文創 昭和二十七年・未定稿のまま)
総篇
悪の発生と病
「祝詞奏上」について メシヤ教 代表  楳木和麿
祝詞奏上
善言讃詞
神性人間に向上する
神前と仏前での違い
<資格者資料>
【教修第三講・主宰神とメシヤ様】
メシヤ教
<信仰行とはメシヤ様の追体験>
メシヤ様というご存在―『私の名前を呼びなさい』
メシヤ様というご存在―『神様にも感情がある』
メシヤ様というご存在―『私の心が共通し拡大されること』
メシヤ様からいただくもの
メシヤ様の信仰概念

メシヤ講座・特選集no.77(平成19年6月分)

<御教え>
文明の創造
(文創 昭和二十七年・未定稿のまま)
総篇
健康と寿命
「地上天国祭」お話  メシヤ教 代表  楳木和麿
「御教え通りの御神業とは何か」を求めて繋がる
メシヤ様の御力の恩恵に浴し御守護の生活
「難聴に御守護」(談)
「癌、骨折に御守護」(談)
「段違いの強い浄霊力」(談)
浄霊の思想を生活に反映
消費者は賢く
御神業の三本柱への考え方
芸術生活を考えるヒント
「布教三訓」と「るナ三訓」

メシヤ講座・特選集no.78(平成19年7月分)

<御教え>
文明の創造
(文創 昭和二十七年・未定稿のまま)
総篇
救ひ主と贖罪主
「世界救世(メシヤ)教」
復興事業推進について メシヤ教 代表  楳木和麿
宗教の原則的な考え方
御講話『私の信仰の経路』
報告「浄霊力の強化について」
想念の確立
本来の信仰のあり方
「浄霊法講座」
「問題解決の手法」
復興事業の必要性
御神業推進を阻むもの
復興事業推進の上で心すべきこと
<資格者資料>
(次回に四講を掲載。)

メシヤ講座・特選集no.79(平成19年8月分)

<御教え>
文明の創造
(文創 昭和二十七年・未定稿のまま)
総篇
地上天国
「世界救世(メシヤ)教」
復興事業推進について(2)メシヤ教 代表  楳木和麿
宗教が辿る宿命的な現象
日蓮上人が目指したものと継承宗団との違い
夜昼転換の黎明期の意味と地獄から救ったという意味
他山の石として考えるべきこと
メシヤ様の御力の恩恵に浴する取り組み―宗教宗派を超えて授けられる浄霊力
布教の原則―何故私にご啓示が下ったのか
≪付記≫
終戦記念日に関連して
情報の精査を

メシヤ講座・特選集no.80(平成19年9月分)

<御教え>
文明の創造
(文創 昭和二十七年・未定稿のまま)
科学篇
病気とは何ぞや
「世界救世(メシヤ)教」
復興事業推進について(3)メシヤ教 代表  楳木和麿
前回掲載文の反応から
宗教概論
『夜昼転換』という歴史観に基づく文化論
世俗社会の宗教
浄霊の概念
科学に対する真摯なご姿勢と「岡田茂吉研究」の捉え方
全体的な揺れを修正する

メシヤ講座・特選集no.81(平成19年10月分)

<御教え>
文明の創造
(文創 昭和二十七年・未定稿のまま)
科学篇
病気と医学
「伊都能売観音」様 入仏記念式典 挨拶 メシヤ教 代表  楳木和麿
ご描画の御前に集うことの意義
深刻化が思いの外進む環境問題
人類の叡智を結集する時
自然宗教―進化の過程での猿と人間の分岐点
創唱宗教―それぞれの教祖の精神と苦悩
薬毒
<付記>
宗教を忘れると何故諸問題を発生させるのか
『最後の審判』の型と『薬毒』
正確に見つめてゆかねばならない
御神業というもの

メシヤ講座・特選集no.82(平成19年11月分)

<御教え>
文明の創造
(文創 昭和二十七年・未定稿のまま)
科学篇
医学の解剖
「ロンドン支部」
発会式 挨拶 メシヤ教 代表  楳木和麿
世界布教の原点を求めて
ハワイ日刊新聞「ヘラルド紙」への寄書
迫り来る並々ならぬご自信とご情熱
世界的な宗教宗派を超えた浄霊力伝授
浄霊は愛の発露
霊主体従の法則、霊体一致の法則に沿って幸福な人生を
時代苦を救う取り組み
<ロンドン支部>
責任者
Mrs. Akiko Couroussopoulos
所在地

「Royal Lonndon Borough of Kensington & Chelsea」の一角に位置する。
1903年建造の家屋は英国指定の文化財。内装工事を施工する際にも国の許可が必要だという。日本で話題になっている京町の景観保存問題と比較すると政府の姿勢の違いを見せ付けられる。街並そのものがアンティークなのである。

<御教え>
世界救世(メシヤ)教早わかり
(昭和25年11月20日)
はしがき
「メシヤ様御降臨祭」特集
<体験報告・1>神奈川県
<体験報告・2>神奈川県
祭典での挨拶(上) メシヤ教 代表  楳木和麿
6割を輸入に頼り、3割を捨てる日本の食糧事情
食育の根幹
『信仰即生活』の実践に役立つ事例
水晶世界へ移行
生活に更に浸潤している「薬毒」
自分自身の姿勢が御神業の要

メシヤ講座・特選集no.84(平成20年1月分)

<御教え>
世界救世(メシヤ)教早わかり
(昭和25年11月20日)
はしがき
「メシヤ様御降臨祭」特集
<体験報告・1>神奈川県
<体験報告・2>神奈川県
祭典での挨拶(下) メシヤ教 代表  楳木和麿
地上天国建設のスピードアップ化
口述筆記について
メシヤ様の御姿
メシヤ様のご生涯に一歩でも近づかせていただく生活
自分の人生を膨らませる

メシヤ講座・特選集no.85(平成20年2月分)

<御教え>
世界救世(メシヤ)教早わかり
(昭和25年11月20日)
本教の誕生
「節分祭」「立春祭」「教祖祭」
特集
<体験報告>
「あなたは癌だったのです」と告げる医師 豊中市
祭事に臨んで感ずること メシヤ教 代表  楳木和麿
『世界救世(メシヤ)教早わかり』ご発表の背景
偉大なる神霊を明かす
神様へのお詫びを認識しない
教祖祭に捧げる感謝の内容・1
教祖祭に捧げる感謝の内容・2
ご尊影を御神体としない理由
メシヤ様に太く繋がらせていただき奇蹟の日々

メシヤ講座・特選集no.86(平成20年3月分)

<御教え>
世界救世(メシヤ)教早わかり
(昭和25年11月20日)
人間
『ご論文』より
勘違いや錯覚を明確に認識すべき『機関説』『神の大愛』『最後の審判』の内容
宗教の概論、文化形態の変遷を理解しておかねば、御教えの取り違いを起こす
メシヤ教 代表  楳木和麿
『人間を機関として一大経綸を』
『神の大愛』という場合
『最後の審判』は何をさすのか
『一世紀も二世紀も進歩したもの』
『何人と雖も一宗の教祖位の力を』
『日常生活は改善され』
『人相がよくなる』『有徳者となる』
『天国人たる資格を得る』『地上天国出現となる』

メシヤ講座・特選集no.87(平成20年4月分)

<御教え>
世界救世(メシヤ)教早わかり
(昭和25年11月20日)
天地創造記
『三重支部』発会式
<支部責任者の報告>濵口博幸
娘のアトピー性皮膚炎に御守護頂く
教育係
メシヤ教との出会い
座御観音様の御奉斎
弥勒菩薩の首折れる
【弥勒菩薩について】
「布教三訓」とは
「るナ三訓」とは
「焦らず、怒らず、怠らず」
メシヤ教 代表  楳木和麿
時代に相応しいあり方でスタート
三重県での『メシヤ講座』を兼ねる
《ご論文『人間』の拝読》
進化論から生命誌という捉え方
“学問の神様”という場合
『月の世界へ行ける・・・』という内容について
『科学を悪者の手から取戻し・・・』(他地区で話した内容を編集時に加筆)
表現方法に対する考察
表現方法に対する考察・Ⅱ(他地区で話した内容を編集時に加筆)
薬禍薬害を知らせ、人々を救う拠点に
熟慮すべき内容(他地区で話した内容を加筆)
資格返上の規定

メシヤ講座・特選集no.88(平成20年5月分)

<御教え>
世界救世(メシヤ)教早わかり
(昭和25年11月20日)
人は健康の器
メシヤ教 代表  楳木和麿
『三重支部』発会式に関連して
アトピー性皮膚炎と毒素排泄作用
浄化作用の意味がよく判る写真
教団一元化について
『御論文』から宗教の本質を考える
『大仕掛けな土木工事』―宗教からの解答と『宗教と科学の一致』への営み
『実は今迄戦争が必要だから放っておいたんだよ』
『キリストや釈迦にも、斯ういう世の中が来る事を一寸言わせておいたから・・・』
藤沢会場―洗礼を受けている方(プロテスタント)との問答

メシヤ講座・特選集no.89(平成20年6月分)

<御教え>
世界救世(メシヤ)教早わかり
(昭和25年11月20日)
自然農法
『地上天国祭』特集
≪報告≫
メシヤ様との霊線を結んでいただいたことへの感謝 埼玉県
厳しい薬毒排泄の浄化を乗り越えて 三重県
指の切断を免れる 大分県
≪挨拶≫
『決意とそれに伴う行動』メシヤ教代表 楳木和麿
 『近代文化は根本が唯物主義の建前である以上偏重的で、唯心文化に対する反動的とも言えよう。』『一時的結果で物を決めようとする短見的考え方である。先を見ずしてホンの目先だけで決める。』
『自然治癒力』の向上
『世論調査』から時代の精神を知る
時代の精神を踏まえ有効的な御神業推進を
不幸な人を救う為、社会事業に一生懸命になっており、鳥の羽根募金や何やかやで金を集めているが、之も結構には違いないが、実は其(その)方法たるや根本を逸している。不幸な人が出るという事は、出るべくどこかに社会的欠陥があるからである。従って、その欠陥を無くしさへすればいいのである。それより以外根本的解決の方法はないが、現代人はそれにも気が付かない、之も対症療法と同様末梢的方法でしかない。

何よりも文化が進歩したと言い乍ら、到る処不幸に充ち満ちている。それらの原因である内面的欠陥、それを吾々は神様から、徹底的に知らされたのである。神様は一日も早く、一人でも多くの人に知らせ、目を醒(さま)させ、本当に幸福になる社会を作れという御思召(おぼしめし)である。そうして病人のない貧乏人のない。戦争などもない理想の世界を目的として進めと言われるのである。何と有難いではあるまいか。

メシヤ講座・特選集no.90(平成20年7月分)

<御教え>
世界救世(メシヤ)教早わかり
(昭和25年11月20日)
道理に従う
『御神体ご奉斎』特集
≪ご奉斎式後の報告≫
毒素排泄により腫瘍のシコリが消える 島根県
≪ご奉斎式挨拶≫
「母方の祖父がメシヤ様と御神縁を許された因縁と同じ浄化」神奈川県
≪解説≫
胸に迫る『いよいよの時』
メシヤ教代表 楳木和麿
〇〇さんの報告から
〇〇さんの報告から
『いよいよの時、・・・』というお言葉が胸に迫る
マスコミ関係者へのメシヤ様のご解答からの課題

メシヤ講座・特選集no.91(平成20年8月分)

<御教え>
世界救世(メシヤ)教早わかり
(昭和25年11月20日)
救世主
≪解説≫
真の『幸福感』に包まれる メシヤ教代表 楳木和麿
1.「信仰読本」改訂の意味
2.情報の受け止め方
3.物を識らないと勘違いが起きる
4.どのような問題にも対応できる御教えに基づく知識
5.御教えのお蔭で大きな視座でものを考えられる
6.因縁使命
7.お言葉『浄まった者それぞれに因縁通りに諸々の御用を申しつける』


メシヤ講座・特選集no.92(平成20年9月分)

<メシヤ様対談記>
メシヤ様が教団内外の人々との間で執り行われた対談内容は、私達の御神業推進の方向を再確認させていただけるものです。数多くの対談記中から、「世界救世(メシヤ)教」開教後になされた内容を順次掲載いたします。

人類の救済と世界平和に貢献
(救四十八号 昭和25年2月4日)
世界救世(メシヤ)教誕生の意義と使命
自観教主開教の心境を語る
仏力衰退の兆
開教の使命重大
キリスト教と呼応
東洋に洽(あまね)く布教
神威さらに強し
病貧の不安一掃
≪体験報告≫
「指の切断を免れる」は私のこと
初めて浄霊のすごさを体験 大分県日田市
今回のケガを通して信仰に対する考え方が変化
窮地に追い込まれて面談内容を理解
≪解説≫
浄霊の恩恵と『宗教改革』の意味 メシヤ教代表 楳木和麿
1.幼児性、依存性、勘違いの修正
2.浄化を乗り越える子供の姿に喜び
<質問メール>
3.「夜の時代」の癖を消滅
4.浄霊に関する問い合わせ
5.厳粛な気持ちにさせられる子供の姿
6.お彼岸に纏わり「おくりびと」鑑賞
7.『宗教改革』の意味の深さ

メシヤ講座・特選集no.93(平成20年10月分)

<メシヤ様対談記・2>
本紙一年を記念して
人類幸福の道拓けん
(救五十三号 昭和25年3月11日)
自観教主感懐を語る
湧出す情熱
邪心なき神への仕へ
神の力顕現
宇宙に加護の時来る
可能な世界平和
キリスト教と呼応する
聖堂近く竣工
国際親善にも一役
≪入仏記念式典・挨拶≫
『伊都能売観音』様を拝して
迫り来る『宗教改革』の根幹 メシヤ教代表 楳木和麿
73周年という数字から思わされること
リスクのばら撒き
『暗黒面を除去するトリデ』としての御神業推進が阻まれる
本来の浄霊力を普及しメシヤ様の御精神を宣布
行事の意義の再認識
三重支部ホームページ開設、各地の学びも公開予定

メシヤ講座・特選集no.94(平成20年11月分)

<メシヤ様対談記・3>
或(ある)客との対談
(救六十五号 昭和25年6月3日)
≪浄霊力伝授と入会について≫
メシヤ様の御光を全ての人に
メシヤ教代表 楳木和麿
1.対談記を再読し覚醒させられる
2.浄霊力伝授
3.入会とは真の生き甲斐を手に入れること
4.幸福の原理―霊界の構成と霊層界
5.霊主体従の法則
6.霊体一致の法則と浄化作用の原理
7.一年の御神業奉仕を振り返り『メシヤ様御降臨祭』を迎える準備を
≪御教えの全文―引用順≫
浄霊は科学療法なり
浄霊と幸福
薬が不幸を作る
霊主体従
霊主体従

メシヤ講座・特選集no.95(平成20年12月分)

<メシヤ様対談記・4>
明主様(メシヤ様) 夢声氏対談記(上)
(栄九十八号 昭和26年4月4日)
「メシヤ様御降臨祭」特集
≪体験報告≫
御神業の素晴らしさと有り難さを実感 埼玉県
≪挨拶≫
感謝と新たなる決意 メシヤ教代表 楳木和麿
1.絶対的な浄霊力を一人でも多く伝授する
2.顕著な奇蹟を紹介
(体験記紹介)
(体験記紹介)
3.問題解決力
4.社会情勢の見方
5.平成21年の御神業
≪体験記の全文―引用順≫
孫にいただいた御守護・1―「RSウィルスで瀕死の状態に」北海道
孫にいただいた御守護・2―「臨月での逆子が正常に」広島県

メシヤ講座・特選集no.96(平成21年1月分)

<メシヤ様対談記・5>
明主様(メシヤ様)夢声氏対談記(下)
(栄九十九号 昭和26年4月11日)
≪挨拶≫
更なる決心 メシヤ教代表 楳木和麿
1.御神意を求めて
2.教団の課題が明確になる
3.御教えは『神の言葉』という認識
4.「世界救世(メシヤ)教 教義」を起点に
5.御神業の目的、根源
≪報告・Ⅰ≫
新しい年を迎えて御神業に向かう姿勢を明確にする 三重支部
慰霊(祖霊祭祀)について
言葉を練る
万教帰一
≪報告・Ⅱ≫
願いをお聞きくださる神様の御姿を拝する 札幌支部

メシヤ講座・特選集no.97(平成21年2月分)

<メシヤ様対談記・6>
明主様(メシヤ様)とブレーデン博士
(栄百六十四号 昭和27年7月9日)
六月十五日夜強羅ホテルにて御対談
≪所感≫
節分祭、立春祭、教祖祭にて メシヤ教代表 楳木和麿
1.節分祭
2.立春祭
3.教祖祭
4.一元化と教団体質
5.「世界救世(メシヤ)教」復興事業の取り組みを更に推進
≪報告・Ⅰ≫
「節分祭」「立春祭」で拝した内容
革紐(かわひも)、馬の蹄(ひづめ)、赤ちゃん 大阪
≪報告・Ⅱ≫
「節分」「立春」の浄化から思うこと
右半身に噴き出た帯状疱疹 横浜
帯状疱疹
風化されようとしている内紛、分裂の真相

メシヤ講座・特選集no.98(平成21年3月分)

<メシヤ様対談記・7>
明主様(メシヤ様)

フランスのパリ・マッチ誌主筆
レモン・カルティユ氏夫妻と御対談
(栄百六十四号 昭和27年7月9日)
私の目的は地上天国の建設
メシヤ教はどうして発展したか
≪所感≫
新しい御神業に着手して メシヤ教代表 楳木和麿
WBC連覇、「GINGER」創刊に見る時代の精神と時代苦
2.全御論文、全問答形式の御教え、全詩歌を提供
3.第二次宗教ブームとメシヤ様のご姿勢
4.組織論としての宗教
『信仰の合理性に就いて』
5.『メシヤの仕事をすべく神命を受けておる』

メシヤ講座・特選集no.99(平成21年4月分)

<メシヤ様対談記・8>
明主様(メシヤ様)

フランスのパリ・マッチ誌主筆
レモン・カルティユ氏夫妻と御対談
(栄百六十四号 昭和27年7月9日)
弟子でさえキリストの奇蹟を再現
カトリック信者にキリストの霊が働きかける
≪対談を拝読して≫
精神の拡がりをいただく メシヤ教代表 楳木和麿
1.同席者の逸話
2.御教えの解釈の在り方
3.地上天国の雛型づくり
4.特殊性のある教祖―「入信教修」の如き内容
5.『メシヤの降臨』に関する認識

メシヤ講座・特選集no.100(平成21年5月分)

<メシヤ様対談記・9>

明主様(メシヤ様)と

読売新聞社科学部次長
為郷恒淳氏との御対談
(栄百七十九号 昭和27年10月22日)
秋風戦(そよ)ぐ十月四日箱根神山荘の応接間に於て
現代人の悩みは何?
一厘の神様のお仕組とは?
「アメリカを救う」とは?
「御神体御奉斎十周年記念祭」特集
≪体験報告≫
すべてが最高のタイミング 神奈川県川崎市
1.ホームページ開設
2.転勤、結婚、出産
3.復職
感謝が膨らみ継続することが全ての基礎 大阪府松原市
御神体の御奉斎から人生に転機
錯覚に気付く
友人にいただいた御守護で更なる確信
≪挨拶≫
御神業の方向と幸福への道 メシヤ教代表 楳木和麿
御神体御奉斎十周年を迎え感慨一入
メシヤ様のお導きがあったればこそ
情報精査の仕方が明暗を分ける
自らによって『最後の審判』を選択する
宗教とは何かを理解する
私達の信仰と御神業推進

メシヤ講座・特選集no.101(平成21年6月分)

<メシヤ様対談記・10>
明主様(メシヤ様)と読売新聞社科学部次長 為郷恒淳氏との御対談
(栄百七十九号 昭和27年10月22日)
秋風戦(そよ)ぐ十月四日箱根神山荘の応接間に於て(前回の続き)
浄霊は信じなくてもできる?
美は魂のレベルを高くする
「地上天国祭」特集
≪体験報告≫
大腸癌が完治 大阪府豊中市
度重なる体調不良で悩む12年
メシヤ教と出会い急所と自己浄霊を知リ実践
切除した大腸が再生 神奈川県藤沢市
初めての月次祭から帰ると出血
術後の傷が判らなくなるほど良くなり、薬も減らす
≪挨拶≫
深奥なる御経綸を知ったからには全身全霊で御神業推進を メシヤ教代表 楳木和麿
祭典に降り注ぐ大御心
地図―メシヤ様のお導きの下に御神業が進展した
メシヤ様のお導きをいただき御神業推進の基盤が築かれる
メシヤ様と為郷氏の御対談は御神業の指針
水晶世界に移行していることを認識することが大切

メシヤ講座・特選集no.102(平成21年7月分)

<メシヤ様対談記・11>
美術館三階の日本間に於ける
明主様(メシヤ様)とダヴィット女史
ジャーナリスト会見記
(地上天国四十一号 昭和27年10月25日)
世界の二つの美術館
フランスに生きる光琳
≪地上天国祭を終えて≫
相次ぐ御守護の報告に身の引き締まる思い メシヤ教代表 楳木和麿
「地上天国祭」報告のその後
地図―その後
メシヤ様の御存在に対しての認識
世相を直視する
各地の御神業の進展
安芸区Мさんからの報告

メシヤ講座・特選集no.103(平成21年8月分)

<メシヤ様対談記・12>

美術館三階の日本間に於ける
明主様(メシヤ様)とダヴィット女史
ジャーナリスト会見記
(地上天国四十一号 昭和27年10月25日)
メシヤ教と美術館
私の弟子はキリストの奇蹟をあらわす
≪解説≫
本来の「特選集」の形になる メシヤ教代表 楳木和麿
各地のホームページやブログで互いに触発
≪**内がメール部分≫
≪解説≫
①について―夜昼転換の周期
②について―メシヤ様の御神格の認識
③について―組織の変遷と御神業の進展
④について―疑問に対して回答の御教えに辿り着く
⑤について―「『祈りの栞』に寄せて」の基になった御教え
⑥について―信仰の根幹とする資料の作成

メシヤ講座・特選集no.104(平成21年9月分)

<メシヤ様対談記・13>
明主様(メシヤ様)と文学
メシヤ教の目標は最高の文化
=或る文士と御対談の中より=
(栄百八十三号 昭和27年11月19日)

≪解説≫
「電子の浄霊」という思いが突き上げ メシヤ教代表 楳木和麿
「主神様とメシヤ様について」を発刊
『如何にしたら万人に理解してもらえるか』という御心の現われ
普遍性と時代性、資料出版の主眼
主神様への祈りについて―【メシヤ講座・三重から引用】
浄霊と御教え拝読は不可分―【ブログ「日月地」から引用】

メシヤ講座・特選集no.105(平成21年10月分)


<メシヤ様対談記・14>
明主様(メシヤ様)をお訪ねして語る
文芸春秋誌顧問 日置昌一氏
同編集局次長 近藤利弥氏
(栄百八十六号 昭和27年12月10日)
キリストの奇蹟くらいは弟子がやる
今にアメリカ一の美術館を作る
『アメリカを救う』は間題になる
ビフテキ食べてかいた画
恋愛は限界がむつかしい
≪「伊都能売観音」様入仏記念式典・挨拶≫
「人間」という存在の認識を新たに メシヤ教代表 楳木和麿
「主神様とメシヤ様」編纂を通しての最大の慶事
知識は実践に移してこそ活きる
「神界通信」を日々確認して進んでいただきたい
実在の神様を認識させてゆく
絶対性を認識させていただけるメシヤ様との繋がり
≪質問者へ返信メール①≫
質問者へ返信した数多くのメールの中で、この時期に普遍化したいと思われる内容を抜粋して掲載します。個人が特定されないようにするために質問メールは掲載しません。そのために解り難いところもありますが、ご賢察ください。
≪質問者へ返信メール②≫
≪質問者へ返信メール③≫


メシヤ講座・特選集no.106(平成21年11月分)



<メシヤ様対談記・15>
実談・虚談 神がかりな話
日置昌一氏との対談の続き(前半)
(栄百八十六号 昭和27年12月25日)
口寄せに頑固だったスターリン
生れながらの能力
米国人をメシヤ教に帰依させる
米国医学を救う書
関東大震災の予言と奇蹟の体験
≪解説≫
布教に対する認識を新たに メシヤ教代表 楳木和麿
意識の高まりに呼応して進展する御神業
「ミニ・メシヤ講座」で出た話題
啓蒙活動が布教の一面
≪御論文に対するメシヤ様の御解説≫
御論文『運命は自由に作られる』
≪昭和27年10月6日の御解説≫
≪昭和27年10月7日の御解説≫
≪昭和27年10月27日の御注意――『このごろまた浄霊に少し力が入るようです』≫

メシヤ講座・特選集no.107(平成21年12月分)

<メシヤ様対談記・16>
実談・虚談 神がかりな話
日置昌一氏との対談の続き(後半)
(栄百八十六号 昭和27年12月25日)
天皇制で悩まされる
「メシヤ様御降臨祭」特集
≪体験報告≫
精神障害を克服、充実した高校生活に 愛知県豊橋市
娘のアトピー性皮膚炎、火傷に御守護 三重支部
鎮痛剤や睡眠作用の薬を使わなくとも静かな眠りに
御教えに沿った本来の在り方を求めて 神奈川県藤沢市
浄霊力の強化をいただき数々の御守護
≪挨拶≫
メシヤ様に直に太く繋がるように メシヤ教代表 楳木和麿
≪御教え拝読≫
『一厘の力』に対する御解答
地上天国建設を導く『善言讃詞』に織り込まれた御意図
『最後の審判』を開始、順序の一番は医学
『人間は此(この)前途の光明を胸に抱きつつ楽しんで天職使命に尽すべきである。』
『或(ある)期間悪が必要であったから其(その)深い意味を主神は知らさなかったのである。』
『善と悪の解釈は『大宇宙の主宰者である主の神の権限に属する』
『宇宙一切の構成は、日月地が根本となっており、此(この)本質が火水土である』
「世界」を冠した際の宗教形態
新しい御神業の一つは「文明の創造」を完成させる作業


メシヤ講座・特選集no.108(平成22年1月分)

<メシヤ様対談記・17>
明主様(メシヤ様)
「救世(メシヤ)会館」の構想と「日本の使命」について大いに語られる
報知新聞社取締役社長
竹内四郎氏外二氏との御対談(一)
(栄百九十三号 昭和28年1月28日)
昔の宗教と、今の宗教
コルビュジエ式に宗教感覚を
完成の暁には世界的大演奏会を
今後の新聞
日本の使命
「鎌倉支部」発会
新「広島支部」移転・特集
≪発会式・責任者挨拶≫
「救いの場」として大いにご活用を 鎌倉支部
≪新年祭・責任者挨拶≫
ご自分の支部としての自覚と誇りを 広島支部
≪挨拶≫
信仰の有効的な活用の仕方 メシヤ教代表 楳木和麿
急所を発見する能力とあせらない姿勢
壁を乗り越えるための力をいただける信仰
最高最貴の御存在と自分
日常生活の中で『精神的な革命』を


メシヤ講座・特選集no.109(平成22年2月分)

<メシヤ様対談記・18>
明主様(メシヤ様)
国際情勢と医学農業問題について大いに語らる
報知新聞社取締役社長
竹内四郎氏外二氏との御対談(二)
(栄百九十三号 昭和28年2月4日)
これから世界はどうなる?
医学の根本的革命
私は宗教は嫌い
肥料迷信打破も急務
世界救世(メシヤ)教開教六十周年記念
メシヤ教立教十周年記念
立春祭・特集
≪体験報告≫
メシヤ様にお使いいただける喜び 三重支部
三重支部発会と共に経験したことのない浄化をいただき学びを重ねる
日々の啓蒙を心掛けていきたい
身辺の事象を整理し、学びと反省を明確に
御世話に取り組む意義が日々明確に
メシヤ様から事前に経験させられ準備させられているように
≪挨拶≫
幾重にも目出度い記念すべき立春祭 メシヤ教代表 楳木和麿
主神様からの教えという認識を普遍化する
宗教側の進歩こそ急務
全ての宗教はメシヤ様の御出現を待ち望んでいた
『信仰即生活』を自らのところまで降ろして


メシヤ講座・特選集no.110(平成22年3月分)

<メシヤ様対談記・19>
書は人格を表現する
=ある客との御対談より=
(栄百九十八号 昭和28年3月11日)
≪解説≫
メシヤ様お出ましの「夢物語」をどう解釈するか メシヤ教代表 楳木和麿
前回の「メシヤ様対談記」に対する反応
メシヤ様の御言葉の御神意を探る
メシヤ様は御啓示の証をお求めになられた
浄霊と御教えの一体的取り組み
参考事例①「メシヤ講座・浜松」
参考事例②ブログ「日月地」
(追伸)政局に関すること

メシヤ講座・特選集no.111(平成22年4月分)

<メシヤ様対談記・20>
明主様(メシヤ様)と
法大文学部長・美術評論家
谷川徹三氏との御対談(一)
(栄光二百十一号 昭和28年6月3日)
宗教と芸術について
≪解説≫
メシヤ様お出ましの「夢物語」をどう解釈するか(Ⅱ) メシヤ教代表 楳木和麿
御教えを魂の糧として賢者を目指す
絶対的な救済力を手にして、『霊主体従の法則』を知った者の取り組み
『文明の創造』を通して更に御悲願達成の理念、具体策を見い出す
主神様の分け身魂を一人ひとりがいただいていることの認識
高い概念の構築とそれを裏付ける奇蹟
編纂・校正作業で感動
(追伸)続・政局に関すること


メシヤ講座・特選集no.112(平成22年5月分)

<メシヤ様対談記・21>
明主様(メシヤ様)と
法大文学部長・美術評論家
谷川徹三氏との御対談(二)
(栄光二百十二号 昭和28年6月10日)
浮世絵について
≪解説≫
メシヤ様お出ましの「夢物語」をどう解釈するか(完結) メシヤ教代表 楳木和麿
道楽について
「噓の上塗り」とは
地上天国建設の基礎は家庭の天国化
御神体御奉斎記念式典の意義
『文明の創造』を仕上げる最大の願いは御教えの集大成
(追伸)続々・政局に関すること


メシヤ講座・特選集no.113(平成22年6月分)

<メシヤ様対談記・22>
明主様(メシヤ様)と
法大文学部長・美術評論家
谷川徹三氏との御対談(三)
(栄光二百十三号 昭和28年6月17日)
≪「地上天国祭」挨拶(前半)≫
神界の秘儀を明かすことが許された メシヤ教代表 楳木和麿
前日の奉告参拝で思い知らされた二点
「ミクラタナ」の神様という御神名
天上の王権のシンボル
<体験報告>
首の腫瘍は2年後の検診でも縮小 島根県松江市
堅苦しいことではなく生活上の心掛けが信仰 広島県広島市
主人の浄霊で生理不順に御守護 山口県山口市


メシヤ講座・特選集no.114(平成22年7月分)

<メシヤ様対談記・23>
明主様(メシヤ様)と
法大文学部長・美術評論家
谷川徹三氏との御対談(完)
(栄光二百十三号 昭和28年6月17日)
支那陶器について
玉器、銅器について
仏像について
≪「地上天国祭」挨拶(後半)≫
神界の秘儀を知った上での御神業 メシヤ教代表 楳木和麿
永遠に御守護を許され続ける
夜の時代に染み付いた精神の癖を取り除く生活
因縁の人が因縁の人を導く
『文明の創造』の頒布
メシヤ教の論立てについてのお願い


メシヤ講座・特選集no.115(平成22年8月分)

<メシヤ様対談記・24>
明主様(メシヤ様)と御対談(一)
アジヤシーン東京特派員 ディック・中村氏
ラジオ東京アナウンサー 真 山 照 政氏
(栄光二百六十六号 昭和29年7月21日)
活動の源泉力は何か
世の中に薬はあるか
私は人を救う“人”を作る
≪解説≫
神界の秘儀を知った上での行動 メシヤ教代表 楳木和麿
対談記から拝するメシヤ様の関心事と御姿勢
病気治しのみではなく幸福を得る方法としての浄霊
●検査をしない問診重視の総合医療について
御経綸とメシヤ様の御決意、御神格的御出世
書き込み(一) 仕組の存在の厳然さ
書き込み(二) 覇権主義という既成概念で捉えると勘違いを起こす
神界の秘儀を知った上での因縁使命の自覚


メシヤ講座・特選集no.116(平成22年9月分)

<メシヤ様対談記・25>
明主様(メシヤ様)と御対談(二)
アジヤシーン東京特派員 ディック・中村氏
ラジオ東京アナウンサー 真 山 照 政氏
(栄光二百六十七号 昭和29年7月28日)
私の『光』は
スターリンは地獄に落ちている
汚職は浄化作用なり
貧から解放されるには
これからの世を救うものは
≪指導者向け解説≫
神界の秘儀の受け止め方による変化 メシヤ教代表 楳木和麿
御対談で御神名をお答えになる
信者の善意に甘える指導者の怠慢
『人間が薬を用いなくなると、自宅で簡単に治る軽い病気ばかりになるから、そんなもの(註・浄院のこと)を造る必要もなくなる訳である。』
『何もしないことが最高の医療』という研究結論を発表
初心者には『思わなければ御守は捨ててもよいのです。』と
霊界にも通訳が存在する


メシヤ講座・特選集no.117(平成22年10月分)

<メシヤ様対談記・26>

明主様(メシヤ様)と御対談(完)
アジヤシーン東京特派員 ディック・中村氏
ラジオ東京アナウンサー 真 山 照 政氏
(栄光二百六十八号 昭和29年8月4日)
水爆の恐怖は悪の想念による
アメリカを救えば日本も救われる
凡(すべ)ては神様の御意志にあり
≪「伊都能売観音様」入仏記念式典・挨拶≫
神界通信に沿っての御神業を メシヤ教代表 楳木和麿
伊都能売神皇の御性格
御性格に照らして信仰生活の見直しを
肉体の異物排泄能力を身を以て認識させられる
浄霊観を初心者から上級者へ
コツコツと継続して善導を
≪事後雑感(指導者向け解説)≫
メシヤ様の御光を直にいただけるように
『水晶世界』に近付いている

メシヤ講座・特選集no.118(平成22年11月分)

<メシヤ様対談記・27>

明主様(メシヤ様)
新聞関係人に御面会賜る
(メシヤ会館に於て)
(栄光二百八十四号 昭和29年11月24日)
≪「世界救世(きゅうせい)教」の内紛、分裂の真相を基に改革を≫の続き(指導者向け解説)
神界の秘儀を明らかにして激変 メシヤ教代表 楳木和麿
情報公開により水晶世界へ
役員会による教団専横化
正に伊都能売神皇の御姿勢
〇メシヤ様を意識している人を想えば霊線を通じて光が流れる
〇メシヤ様の御性格について
人格を磨き学習を重ねるることを怠ると問題を発せさせる
根源的視点で直にメシヤ様に繋がってゆくことこそ肝要

メシヤ講座・特選集no.119(平成22年12月分)

<御教え>
世界救世(メシヤ)教教義 (救世五十三号 昭和25年3月11日)
「メシヤ様御降臨祭」特集
≪報告≫
言霊と御働きの違いに興味を抱く 枚方支部
浄霊の強さに耐えかねて・・・枚方支部
難病に御守護、支部発会で人生が好転 枚方支部
支部発会の動きで次々と御神縁 枚方支部責任者
≪お話≫
行動してこそ意義が生じる メシヤ教代表 楳木和麿
新たな形式の御尊影を御奉斎させていただく
今後の御神業を再確認する積み上げ
水晶世界へ近づいたからこそ『根源的なことに目覚めよ』
教団紛争の中から明確になるもの



<御教え>

『文明の創造』総篇 序文
(文創  昭和二十七年)
≪解説≫
科学の進展があってこそ理解できる
御論文『文明の創造』
メシヤ教代表 楳木和麿
主神様の御経綸に対する認識を深める
***三重支部HPより**********
〇「世界救世(メシヤ)教 教義」を出発点に ~太初よりの御経綸を信ずるのが信者~
〇主神様は太古の昔から地上天国建設の御準備をなされた
〇我々の遺伝子は二重螺旋
〇宗教と科学の一致とは
***浜松支部HPより**********
御啓示の主、絶対力の根源を求める
**メシヤ様の御精神を現代に求める座談会より①********
「教主様お言葉」「大経綸」を読む
**メシヤ様の御精神を現代に求める座談会より②********
御教えを知る者ほど学習を
御教えを基に包含する思考形態を