番号
年月
 過去のおもな研鑚内容(メシヤ講座時代)

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○生き物の命を奪って生計を立てている場合は、毎月慰霊祭を行おう

○多くの人を誤らせ、社会に害毒を流すやうな罪は重い罪

○?しつこい癌だなっ″となった時には、前世の因縁を考え、御神前で光をいただき、ご奉仕に取り組もう

○絶えず人格を磨くとともに病気の原因を勉強しよう。

○その家で一番苦しんでいる人に原因がある

○地鎮祭について

○自殺の場合は二重の罪がある

○メシヤ様にお祈りして浄めて魂が覚醒すれば死神は離れていく
82
○霊界生活

○霊界からの要望や戒告

○供養のあり方を宗教は教えるべき

○メシヤ様の『修業時代』とは

○『霊壇用御神体』について

○夏休み自由研究

○エボラ出血熱について
83◎『文明の創造』宗教篇  霊的病気 精神病と癲癇(てんかん) 
 (文創  昭和二十七年)  を拝読して
◎先人の知恵を無視してはいけない
◎正守護神に力をつけていただくために、
しっかりとした信仰を培おう
◎副守護神の力を抑え込んでいける人間になろう

質疑応答

◎『善も悪も決定的に勝負をつけてはいけない』
◎天の数歌と『夜昼転換』の歴史観
◎天国においても意欲は必要である。
◎最後の浄化は精神病
84
◎『文明の創造』『唯物医学と宗教医学』を拝読して

◎私たちの使命は、さらに大きなものになっていく。

◎『天国の福音書』のメインは?病気を解決する″ということ

◎浄霊の基本

◎吾々に課せられたる一大難事業

◎第三次戦争が起ったとしても限られたる時と、限られたる地域で済む

◎『曇りの発生源』とは

◎病気が増えている原因は農作物にもある

◎人類救済の第一義とは

◎『文明の創造』は全世界の有識者への警鐘


質疑応答


◎因縁使命の尊い御用に喜びを持って取り組もう

◎『昼夜の転換』は『重大なる一事』

◎罪の問題は宗教によらなければ、解決出来ない
85『文明の創造』『霊界に於ける昼夜の転換』を拝読

○『大宇宙のそれ』
○『十年にも、百年にも、千年、万年にもある』
○一段落をつけるために私たちは御神業を進めている
○『祈りの基本』『浄霊の基本』を確定していく
○祭典時の『浄霊』について
○人類全体の流れの中で『浄霊力』と『御教え』がある
○御位が上がられたということを認識する

質疑応答

○大仏陀とは伊都能売観音様
○観音経について
○来年は伊都能売観音様御入仏八十週年
○農協を中心とした変な経済構造を潰さないといけない
86
○12月23日は新年である

○1年の学と新年の抱負

○地上天国がわかれば答えが出る

○供養が一番の親孝行となる
87○『神人之力』の御書届く
○『仏教の起源』
○メシヤ様の御出現と国民健康保険
○『薬毒論』は皆を健康に導き、国の財政を安定化させる
○メシヤ様の御教えの大半は?病気に対する判釈″
○工芸品まで現代では添加物を入れて作っている
○布教とは入会者を増やすということではなく、啓蒙活動をしていくこと
○現代の社会においてメシヤ様の弟子が果たすべき役割を明確に持つ

質疑応答

○『道法礼節』
○薬漬けより観光立国を目指そう
○大和民族は芸術の世界で活躍
88◎仏教が日本に定着した理由
◎三千年来の罪穢れのスタート
◎紀元節の紀元
◎神武天皇は稲作、治水工事、製鉄技術を教えたとする学説
◎日本には昔から文字があった
◎仏壇の御位牌は仏教ではなく儒教
◎私たちの体は化学反応だらけ
◎癌が出来るメカニズム
◎『道法禮節』の御教えを再確認しよう

質疑応答

◎『アバロキティシュバラ』の御名について
◎善財童子と『伊都能売(いずのめ)の教え』
◎観音様が日本人である証(あかし)
◎順列組み合わせ
◎良い教師に出会うことは大切なこと
◎浄霊の恩恵(初参加の方への説明)
89
○『観世音菩薩』を拝読して

○本筋の御神業に臨ませていただこう

○天照天皇様が世に出て『夜昼転換』が行われた

○観世音菩薩と観自在菩薩の違い

○「薬は病気を治す事が出来ない」という薬剤師の意見

○腸内細菌について

○「八尾屋通信」について

○神様の事は『人間が見て解る様なちょろこい仕組ではない』


質疑応答


○『文明の創造』が広がってこそ?人が救える″
90○深奥なる神の経綸
○見かけではなく、見えないところが大切
○光が肉体を透ると三位一体の力が出る。
○釈迦、阿彌陀は根本からいへば、ヤハリ日本の神
○三千年来に起きている尊い『浄霊』
○歴史に学ぶ先祖供養のあり方
○感謝の念が佛々(ふつふつ)と湧いてくる

質疑応答


○『今度の事』とは『文明の創造』発刊のこと
○言葉でも文字でも、神様が造ったものである。
○?謝る″ことを解って『浄霊』をすると、世の中が転換してくる。
91

『仏教に於ける大乗小乗』

○仏教に宗派が生まれた理由
○『大乗の善は小乗の悪』『小乗の善は大乗の悪』
○禅問答について
○日蓮上人について
○宗教家は60歳からが現役だ。
○脳梗塞の浄化を乗り越える

質疑応答


○萩の地の重要性
○古代の料理にバジル
92【今月の主な学び】
○キリスト教は緯の経綸として?物質文化の進歩発展を担ってきた″
○仏教の成り立ちを再確認
○メシヤ様の教えを裏付けする材料がこれから更に出てくる。
 これを引っ付けるのが宗教者の役割
○中華民族にも観音様の信仰は残っている

質疑応答


○『神とは完全なる人間ということである』
○キリスト教と呼応
93
◎世界史、日本史を網羅した形で拝読させていただく

◎?物質文化を使って水晶世界を造り上げていく″という神様の御意図

◎浄霊の意義

◎『文化形態を見よ』

◎『人間生活こそ宗教である』


質疑応答


◎壮大なご論文の内容をより一層理解させていただこう

◎霊は薬毒の固結に憑く
94○『『主神(エホバ)様)』直接の御啓示』
○千葉時代
○悪は無用の長物となる。気付かなければ『自然淘汰される』
○?薬毒と精神病を絶無にするように御神業を一層進展させて頂きます″
○脊髄を真っ直ぐにしてその上に頭が乗っかる。
○『天地の真理を知る上に於て、経と緯の意味を知ることが最も肝要』
○偏った考え方を結んでいくのがメシヤ様の教えを持っている教団の役割
○『文明の創造』に添った起き方をしよう
○『実に、神様の御経綸こそ、一糸紊れず洵に整然たるものである。』
○お盆について
○鼻血
○慰霊
95◎科学篇について
◎宗教篇について
◎人々を威圧するという、『夜の時代』の癖
◎浄霊をして御守護を頂いたら神の実在を認める方向に導いてあげること。
◎経緯結ぶために許されたのが『霊の行使』としての『浄霊』
◎沖縄の問題について
◎『実に神様の御経綸こそ、一糸紊れず洵に整然たるものである。』
◎『悪人は淘汰されて了ふのは当然な帰結である』

質疑応答


◎『文明の創造』終了後は『主神様とメシヤ様』を研鑽する。
◎天国篇について
96◎『ミロクの世の実相』を拝読して
◎日本の?ミロクの世は程遠い″
◎ノーベル賞受賞者の姿勢はミロクの世に相応しい
◎未だに地上天国が建設されてない理由
◎これからミロクの世を私たちが建設していく

質疑応答


◎メシヤ様の御浄化は御法難の後遺症
◎月次祭の御光たるや、凄い
◎『ミクラタナの神様』の玉を持つことが世界の王権を握る
97【今月の主な学び】

○伊都能売観音様と国常立尊様
○『最上級の詐欺』とは
○『夜叉龍神も解脱為し』
○人工授精について
○悪魔の奴隷になっている大部分の人類を開放させる
○12月は28年度の支部の御神業の進め方を明確にする。

質疑応答


○御神格の御出世を認識し『仁愛の御手に帰一され』を奏上する想念
○人工授精について
○御教えの時代認識について
○周囲の理解を深めるには『文明の創造』が不可欠
○熊鷹が鷲を詣ずる酉の市
○『本当に病を治す力としては私がもっている○チョン(ス)の霊光以外絶対ないのである。』
98
◎『救世(メシヤ)教とは何ぞや』はメシヤ教が『天国の福音書』続篇を次々と発刊して行く時の序文

◎メシヤ様は、現在文明の一大欠陥を明らかにし、それを是正すべく、メシヤ教を通して御神業を進められようとなされた。

◎立春祭より、新たな体制で御神業を進める。

◎『最上級の詐欺』の片棒を医者の名の下によって担いでいる

◎イエスキリストは万人には浄霊力を授けることはできなかった。

◎磔の十字架を祈らせるという『最上級の詐欺』

◎「初めに言葉ありき」

◎メシヤ様をずっと求めて行っていると、全てが明らかになっていく

◎浄化を頂いて・・・、『魂を揺り動かす』

◎阿弥陀様が観音様に変わった

◎ご先祖様も一緒に参拝される。先祖と伴に御神業を進めよう。
99◎世界救世(メシヤ)教教義 について

質疑応答


◎重力波観測のニュースについて
◎神様の事は、奥の奥にまた更に奥がある
◎我々はメシヤ様から病貧争を無くしていく、真善美の完き恒久平和の理想世界実現をする為の知恵と力を頂いている
100

◎教義に基づいて、世界救世(メシヤ)教の復興を推進し、メシヤ様の御神格に直に繋がることによって、多大なる恩恵を賜ることを広く伝えていく
◎仏滅というのは、仏が滅びるという事ではなくて、元の御位に戻られるということ
◎『人類の罪穢の清掃作用が行われなくてはならない。』浄化を許されている方々はこの一文を絶えず唱えて生活をしよう
◎自分の因縁使命を受け止める
◎大浄化をしないと、真の御神業を担えない
◎今やメシヤ様の御教えをやっと理解できる時代を迎えている
◎世界救世(メシヤ)教を復興するということは、救世の大業の使命達成の機関として運用される教団を復興するということ
◎世界救世(メシヤ)教の名を付けた所以(ゆえん)
◎相当頭を使わないと争(あらそい)はなくならない
◎人と会ったり、自分の事を説明する時には頭の中に50位の事柄がいつも浮かんでいるような人間を目指そう
◎トドメが嫌な人達の行動を着目せよ
◎発表の予行練習の時に先祖の喜びが伝わって来る。
◎神定の地に支部移転

 101

◎恐竜の出現は土木工事の為
◎科学的発展を基に思考を拡げる
◎ご先祖様の御導き
◎世のカラクリを見つめ、人々を救うとはどういう事か考え直す
◎良い医者と悪い医者の見分け方
◎目標を明確にする
◎経済活動をする為に実は薬は出ている
◎こだわり過ぎると、生命体の本質を見失う
◎新たな救いの拠点を賜る
◎大浄化を許される
◎『二度目が本当』


 102

 

◎宗教に対する考え方を整理


◎集落の人々の安全と繁栄を願う運営

◎御教えが世に出る時代

◎真の設計書作りを

◎どんどん不祥事が明らかに

◎天国的な忙しさ

◎武力と漢字の流入時期

◎依存する事が薬毒の中で一番の問題点

◎宗教とは社会改革である

 


10328-7

◎新たな御神業の始まり


◎『おい!開拓布教に行くぞ!』


◎祝詞奏上を神習う


◎「ミクラタナの神様」からの御伝達


◎『天恩地惠』の深い意味


◎太陽の黒点は主神様の御意図の顕れ


◎メシヤ様ご昇天の意味


10428-8 「『本教の誕生』世界救世(メシヤ)教早わかり」

本文は『天国の福音書続篇(一)神観 主神様とメシヤ様』19ページに記載

10528-9
三重支部御神体御遷座祭特集
◎三重支部御遷座祭支部長代理挨拶
◎楳木代表挨拶とお取り次ぎ
◎台風の進路と御神意
◎井上邸の御神事と役割をいただいた重い責任
◎月次祭に臨む姿勢作り
◎【『悟りと覚り(昭和24年9月23日)』より】
◎メール内容
◎互いに共振しながら覚りの世界へ
「『悪と守護霊』文明の創造」(昭和二十七年)

本文は『天国の福音書続篇(一)神観 主神様とメシヤ様』30ページに記載

10628-10

五六七の世は物質的には実現している

『順序正しい世界』


栄養と新陳代謝

一ヶ月を振り返る


『洗練』

『発光体である魂』を更に輝かせる取り組みを


世界救世(メシヤ)教を復興しよう

より洗練の取り組みを

『学毒』

人々の身体を汚さない取り組みが布教


オートファジー

『メシヤ様の下に帰一する』

本腰を入れるとは


一緒に『メシヤ様』の御心を求める信仰をさせて頂く

先達がこれからドンドン動く

光背

10728-11

『最後の審判』を拝読して

「喜ばして返報返しをいたすぞよ」


御神夢

『夜昼転換』の御夢(みゆめ)


正に最後の審判に入っている

アメリカ大統領選挙


精神病患者の増加

これが本当の浄化作用

参拝の仕方

断然違う根の長さ

浄化作用を円滑に

昼のリズムに

『医学に対する審判』

依存をとる


入信教修

平成30年3月3日

10829-1

「覚り」報告

御歌のクジ

矛盾と思える出来事も、全て御神業に必要な事なのだ


御守護報告

御歌御朗詠を復活

『誠を心から称える』


下意上達のあるべき姿

世界救世(メシヤ)教復興の誓詞


今年は色んなものが極まっていく

メシヤ様御歌?

メシヤ様御歌?

節分祭は御詫びの祭典


10929-2

学びの整理と「覚り」報告

三千年来の罪穢れ


魂の特性

霊視報告について


メシヤ教の大神命

  過去のおもな研鑚内容(覚りの旅~序章~)
11029-6

<今月の御教え>『一人が百人』『太陽神について』『霊層界について』
『一人が百人』
『入門と奥座敷』
太陽神について
霊層界について
11129-7

平成二十九年六月十五日「地上天国祭」の意義と想念のあり方について

霊層界について

祈る事【宗教改革より】

心がける事【宗教改革より】


◎祭りとは 【宗教改革より】

◎薬を飲んでいる人への浄霊について【宗教改革より】

メシヤ講座の進め方について





11229-8

『日と月』御教え拝読して

『大乗と小乗について』昭和28年6月1日

『程』

『大乗たれ』昭和26年11月25日 地上天国30号

『霊主体従』

『霊体一致』

薬剤こそ曇りの本元

曇りを作る言霊

『浄霊(宗教改革より)』

自己浄霊について(宗教改革より)

『お光』を外しての浄霊について(宗教改革より)

浄霊について(宗教改革より)

お盆について


11329-9

『真の大乗宗教」と『信仰の合理性と再浄化』拝読

『善悪の真諦』


骨子に関して楳木代表からのメッセージについて

『大乗の善は小乗の悪』『小乗の善は大乗の悪』

『苦集滅道  道法礼節(栄光百二号  昭和二十六年五月二日)』より

全国連携し深い学びを

【御教え】本医術の施法

神界と現界の共同作業