番号
年月
  過去のおもな研鑚内容(メシヤ講座時代)

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・薬毒50年 浄霊しなかったら何十年かかるかわからない。
・メシヤ様の腹中の光の玉こそが我々の信仰の本体だ。
・メシヤ様が御昇天されても浄霊の御光は永遠にいただける。
・自分にとっては辛くとも勉強になる。その人その人の因縁使命に基づいている。
・理想と現状は違う。徳を積んでいけば周りの環境は自ずと変わってくる。
・因縁に繋がる人が救われるために、今私たちは浄霊を体験している。気になる人に浄霊を
取り次ごう。
・「宇宙意志」ということ
・ふとまに図の【あわの歌】はDNAの二重螺旋構造になっている。
・子供を育てる上で大切なことは、褒めてあげること。悪いことをしたら理屈抜きで「駄目なも
のは駄目なのだ」ときちんと教えること。
・御主人のストレスをとってあげるのは奥さんしかない。御主人と良くスキンシップをとる。
・いずれ九州に地上天国ができる。
・仏壇や御霊舎がない家庭は小さくとも良いので整え、「先祖代々之霊位」の位牌を拵えよう
・古い祭具の処分について
・薬によって人間を怠惰にしたとは幅の広い御教えです。
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・子供は文字を覚えるようになったら「世界救世(メシヤ)教教義」を読ませていくとよい。
・「惟神霊幸倍坐世」を現実的に教えると、魂を太くして頂き、幸せになっていく。
・風邪は神様の大愛があるから存在する。
・薬毒を出すには大変な手間暇がかかる。その手間暇が現代人には耐えられない。
・メシヤ様も浄霊で病気は治るが体力を問題視された。
・御神前で奏上する天津祝詞は神様に聞いて頂いているのではなく、自分たちの霊界に響く
ように奏上している。
・仏壇では霊界の人(仏壇の御先祖様)たちに聞かせるために善言讃詞をあげる。
・家庭慰霊祭では、御神前で天津祝詞を奏上し「慰霊祭をさせて頂きますからお力をくださ 
い」とお願いし、仏壇で善言讃詞をあげさせていただく。
・お盆の時は13,14,15日のお盆の期間中毎日善言讃詞をあげさせていただく。
・祭りの語源は「真に釣り合う」神様が力をくださる大愛、御意図と、人間の都合、諸事情を乗
り越えて参拝する想念と努力がまつり合う。
・お光がないと不安になるが、メシヤ様と絶えず繋がっているのだという想念を持つと良い。
・"もの"にこだわらず目には見えないがメシヤ様という御存在に繋がっていけば良い。
・知ってからの生き方が大事
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・メシヤ様御在世時代の奇蹟と連動するかのように各支部で御守護を頂く。
・新型インフルエンザ報道を聞いていると恐ろしい
・御守護談をぜひ三重のホームページへ投稿を。
・北(東北・・艮)の方角からは清浄な霊気が流れてくる。
・私達は宗教に携わるからには科学のことを良く知っていなければならない。
・浄霊の急所について
もどしてしまうときは後ろ頭、背中、胃の後ろをも良く浄霊する。
・仏壇では「幽世(かくりよ)之大神」様に「祖霊様の霊籍の向上」をお願いし、祖霊様に「御神
業への尽力」をお願いする。そして、霊界現界共に繁栄を許されるようにお祈りする。
・認知症になりかけた時には人間の刺激が重要。1対1ではなく、1対多数の人の関わり、刺
激が必要。その刺激により戻ってくる。中でも家族の愛が大切。
・鬱(うつ)には鬱になる原因があるはず。話をよく聞いて過去に遡って「ああそうか」と今迄の
考えを変えられるようにしてあげることが大切。
・神様の前で善言讃詞を唱えると霊界が変わっていく。霊界を整えて行かないと何事もうまく 
いかない。
・『良いことは諦めないが肝腎。悪いことは諦めるが肝腎』
・万民の心の岩戸を開くのが本来の御神業なのだということを認識して御神業に取り組もう。
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信仰の向上には「今起きていることは宗教の一部だ」という概念が広がって、そして、それを
どのように捉えて、解釈して、自らの在り方を確立させて行くことが大切。
・「電子の浄霊」ということ
・御書にはメシヤ様の『可能な限り全人類を救う』という御悲願が込められている。
・「ありがとう」と「感謝」という言葉について
・全部出し切ってしまうと明るく清らかな子になる。
・浄霊には集中力が必要。光が体を貫いて体の向こう側に届くような想念。力は抜く。
・御教えに基づいて浄霊をするといえます。毒素の溶ける経路ということを学ぶことが大切。
・同じように苦しんでいる人にぜひ浄霊を取り次ごう。
・私は初心者だから結果はわかりませんが。と、前置きしてから浄霊させて頂けばよい。そし
て相手が気が向くようであれば支部へ案内してあげる。
・誰でも最初は構えているものです。やってみないと相手の魂の輝く部分がわかりません。
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・「メシヤという名前が非常に好きなのです」のお言葉。なぜ「メシヤ様」とお呼びしないのか。
・「色の順位」 高貴な色は「金色」。最上位は光を反射 しない、全体を包む最高の「白色」
・絶対的な数字、人智を超えた数字について
・我々は絶対の神様を信仰しているのだと認識して頂きたい。
・教団運営に関る人達が教祖の御神格、絶対的な神様を認識しないと教団方針も変質する。
・御玉串料の字も筆で書いた方がボールペンで書くよりも心が込めやすい。
・人の想いとかいうのは動物霊とかに乗かってくる。
・研鑽資料は「人間が幸せになっていく道」などのテーマを検討していきたい。
・カルシウムを体に定着させるには太陽の光を浴びて運動をすること。
・サプリメントを控えて浄霊し体のバランスをとること
・御浄霊をさせて頂くときにメシヤ様をどのようにイメージすれば良いか。
・浄霊で「手の力を抜く」練習をし、メシヤ様に直(じか)に太く繋がらせて頂く想念を持つこと。
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・絶対的な救い主というのは、メシヤ様の腹中に宿られた光の玉ということを我々は意識して
いかないといけない。
・言霊(ことたま)ということからいうと日本から世界の言葉は出ている。
・「病気はもともと毒素がそこへ固まって臓器を圧迫するんだ。だから、その圧迫 する毒素だ
けをとって臓器をそのままにしておく。そうすれば元通りの健康体になる。」
・腎臓の位置は皆が思っているより高い、背中の場合ちょっと高めの場所を良く浄霊する。
・?生きた人間が唱導しなければだめだ。?楽しんで天職使命に尽すべきである。
  このお言葉は胸に沁み込んでくる。
・毒素が排泄された方は、その人の人生は、非常に素晴らしい人生になって行く。
・固まった毒素が火の洗礼によって溶け始める。
・現代社会においては化学物質がいっぱいあるので肝臓と腎臓を良く浄霊する。
・昔は「桃太郎」の童話は性教育の教材だった。
・積極的に曇りをとって行く方法が最高の神様に繋がって信仰してゆくこと。
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・「宿命と運命」について 与えられた宿命の中の最高のところへ行くようにこころがける。
・自分の中にあせりが生じないように心得てゆきたい。
・急所発見は智慧を磨いた上で出来ること。自らの課題を設定し今年一年取り組もう。
・自分自身の精神革命 ということを日々心がけよう。
・守護神について
・隔世遺伝について
・自然農法について
・「社会問題というのは薬毒というものが起因している」ということを話ができるようにしていく
・『因縁の人が因縁の人を導く』支部へ導かれたということは、もう因縁で繋がっている。
・メシヤ様と御縁を頂いて最も素晴らしいのは主神様からのお立場の御教えを頂けること。
・体験談は世の中のメシヤ様を知らない人達に分かるようにする為の体系化が一番大事
・「文明の創造」の付録のようなものとして、「霊主体従」「夜昼転換」という根幹となる教えを自
分たちの生活に当てはめどういう生活をして行ったら良いかということが必要
・「本曲」の聖業は我々がやって行かなければいけない。
・五輪塔は日本語の母音の意味
・曼荼羅の構造というのは 「ホツマツタエ」の「ヲシデ」と共通している
・ここまでくるのに苦労されたでしょうが、良くメシヤ様に辿りつかれましたとの気持ちを持つ。
・点で学んだことを結ぶと線ができ、時間軸を付けると構造的に広がるこれが思想の体系化
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・救世(メシヤ)会館の開館を昭和30年3月3日に執り行う計画で、それを「メシヤ降誕本祝典」
とされるご予定だったようだ。
・問題を起こすのではなく良い意味で注目されるのは良い。
・悪い場所と痛みが必ずしも一致するわけではない。
・自己浄霊を常にしていても、後ろからの浄霊はうまくできないことがある。一週間に一度位
は人から浄霊をしてもらう。
・『菌が伝染するとしても、その最初の菌は忽 然(こつぜん)として出来たものではなく、発生
源というものがある筈(はず) です。』「発生源」という御言葉は、私達に示唆を与えて下さる。
・どうしようもない問題の中に、理屈はどうなっているか。
・子供というのは育てた通りに育っている。
・どのように私は接して、思って、育ててきたかということを見つめていかないといけない。
・現代では念仏では心を整理できる時代ではないほど複雑になっている。
・メシヤ様は最高最貴の生き方を我々に求めている
・人には求めない。自分が求められた時には全面的に「悪かったね」と、言ってあげる。
・「育て方が悪かったのだから育てなおしをするヒントを支部で頂きなさい」と御案内する。
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・御対談内容の受け止め方
・「風邪をひいて鼻血がでる」ということについて、メシヤ様が明確に解説しておられる。
・化学物質の影響を受けざるを得ない機会が自分の子供には那辺にありや。
・実はメシヤ様の高弟が御神業を止めてしまった
・弟子がメシヤ様の御言動を曲げてしまうような報告を上げてしまった。これが我々にとって
は一番深刻に受け止めなければならないこと。
・感謝献金は誠心で、御教えに沿った御神業を進める
・21世紀の科学を発信しよう
・体験記に学ぶ 病気が二度と起きないように生活改善を
・霊界は浄化をさせて頂ける場所 現界で御用しさらなる向上を
・体験記を書くと整理される。『進歩向上』の御教えで体験記をまとめたのは良かった。
・御教えに照らした生活で 地上天国の住人にならせて頂こう。
・「神格を頂く道」の御教え通りに生きて行けば良い。
・臓器移植は霊体一致の法則で考える
・布教施設は人生の豊かさが溢れる場所
・天魔羅刹も服ひて 諸悪邪法は改り 夜叉龍神も解脱為し
・昨今の映画について
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・メシヤ様は純真な字を好まれた。字は丁寧に書こう。
・大黒様のお祀りについて
・お茶をお供えし、善言讃詞を唱え地区の霊界の向上の御用を担う
・現代では、社会構造上起きるストレスもある
・子供の集中力をつけるには
・「世界救世(メシヤ)教教義」が御経綸
・人間として豊かにそして人の為、先祖の為により成熟した信仰を目指そう
・手習いをするなら「道」を学ぼう
・世界布教について
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●対談記の内容について
●叱られることが最初の入社教育
●子宮頚癌について
●『道楽として布教に取り組む』とは
●水耕栽培と土耕栽培の違い
●識る喜び、話す喜び、面白くてしようがない布教
●太陽の種は11年目に拡がる
●私達は最高の御神名を唱えている
●浄霊は神様の愛
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●対談記を拝読して
●言霊学に沿った名前を付けよう
●「文明の創造」について
●ないがしろにされてきた教学とは
●善言讃詞について―「世尊」
●善言讃詞について― 観音経を唱えると宇宙をも動かす
●物質面では既に水晶世界に突入している
●今こそ薬毒論を知らしめよう
◆地上天国祭のめでたき日に大黒様御開眼
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●対談記を拝読して
●自然農法・・後はあなたの決心だけ
●「○から○った。」
●自然農法は、人を幸せにできる鍵
●寺で善言讃詞を奏上
●悪い因縁は断ち切るということ
●メシヤ様の時代にはなかった霊体一致の法則
●主神様を信仰することの意義
●生きていく上で尊いものが明かされた
●言霊(ことたま)について
●作法を整える
●消毒について
●柔軟剤について
◆大言霊
◆婚期が遅れるのは
◆子宝について
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●対談記を拝読して
●47年ぶりに消毒薬溶ける浄化を頂く
●針一本でも疵つけてはいけない
●三内丸山遺跡について
●消毒とガーゼを使わない火傷治療について
●現代は過剰に水分補給をしている
●検査をしない問診重視の総合医療について
●原子爆弾
●御浄霊が輸血


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●対談記に学ぶ
●光が見える子
●メシヤ教入会後の浄霊力
●感謝の言葉は光って見える
●霊線の見える子もいた
●壽(よわい)は永く無醫薬(むいやく)に
●肺病に絶対菜食
●「人を治し得る人」を作ることができる。  この働きが 麻邇の玉
●霊光の玉
●見える人には使命がある


●光の玉に直結しているというイメージを絶えず持とう

●浄霊を頂く時の想念
●物事の本質を見抜く力を付ける
●霊主体従に沿ったものの考え方をすれば奇蹟が溢れる
●宗教とは
●イエス・キリストが日本に来たという伝説
●日本語の言霊(五十音)を大切にしよう
●浄霊力伝授と入会の違い
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〇毛沢東の生霊をお呼びになられた
〇中国に対し毅然とすることの意味すること。
〇子供は賢い人物に育てよう
〇『メシヤ様に与えられた能力は主神様からである』
〇霊線が繋がる 御祈願の素晴らしさ
〇『主神と言いますが、最高の神様です。』メシヤ様のお言葉を胸に信仰を・・・
〇自分はすごい神様に繋がっているのだ
〇御浄霊を頂く時の想念
〇人のお世話をさせていただくには小説を読む
〇組織論とは
〇信仰には「下意上達」が成り立たなければならない
〇御教え拝読と浄霊を頂いていれば良いのだ。では何も変わらない。
霊界を乱す心言行に留意しなければならない。

37〇悪に勝つ正しい力
〇メシヤ様を意識している人を想えば霊線を通じて光が流れる
〇情報公開の必要性 人の窮地を救うということに叡智を結集
〇核による抑止力
〇神様の方でその人間を救うという時には、こっちの方で誰かが行かなければならないような事になる。
〇霊線について
〇相手に通じなくても挨拶をひたすら続けよう
〇夢について ~何をわかってほしいのか~
〇急所の浄霊について
〇メシヤ様の御存在をより認識すれば浄霊力は強まる
〇浄霊力拝受お願いについて
〇異物を排出しようとする体の力
〇肺癌の浄霊の急所
〇運気について
〇メシヤ様の御性格について
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〇「主神様」への認識の差が教団の諸問題を生む
〇人間は本来どうあるべきか
〇信仰をやっていく価値−−課題を達成していこうとする気持ちになった時に神様が力をお貸しくださる
〇浄霊、御神業奉仕、血液を汚さないという生活を積み上げ三千年来の癖をとろう
〇御神業の担い手として「果たして行く」という事へ繋がっていこう
〇戦争をなくす方法を他教団の方にも伝えよう
〇メシヤ様はなぜ「アメリカを救う」と仰られたのか
〇血液を汚さないことは高潔なこと
〇神聖な肉体に針一本射そうともいけない
〇主神様は夜の時代にして物質を先に発展させられた
〇「文明の創造」の仕上げを早めないといけない
〇薬害を説く医師がいる
〇「お念じしましょう」について
〇テレビ、雑誌などの情報を元に御教えを再確認しよう
〇溢れる薬物、中毒症状の恐さ、薬が精神障害を引き起こす、「免疫構造の改善を」
〇中村総長の所信表明が主の光教団の根本 悪に勝つ正しい力  
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〇「世界救世(メシヤ)教教義」を出発点に ~太初よりの御経綸を信ずるのが信者~
〇主神様は太古の昔から地上天国建設の御準備をなされた
〇我々の遺伝子は二重螺旋
〇宗教と科学の一致とは
〇「世界救世(メシヤ)教 教義」を自分たちに置き換えて捉える
〇「惟神霊幸倍坐世」を心を込めて奏上する
〇御祈願の仕方
〇子供が反抗してもきちんと説明をしてあげる
〇知らせに基づき行動するということ
〇御神体について
〇信仰とは体験した感謝の気持ちを雪だるまのように膨らませていくこと

40〇空前絶後の大事変
〇大石凝真素美翁について
〇文化の切替えこそ空前絶後の大事変
〇皇(スベラギ)の極元が す(素に 氣と書く)
〇す(素に氣と書く)は七十五聲の性靈を全備している
〇生き物たちは進化の過程において言葉を許された
〇人間は総ての言葉を許されて出現した
〇天孫降臨について
〇純乎として
〇臓器が複雑に出来てくる元が言霊(ことたま)という解釈
〇言霊(ことたま)は細胞分裂をしているときに影響を及ぼす
〇眞位(みくらい)とは
〇人類の進化の元とは
〇遠心力について
〇?(す)御神体をにお参りする人が増えて行くことによって大転換が行われる
〇大難を小難、大難を無難に
〇罪穢に対する認識
〇節分祭は只管(ひたすら)人間が神様にお詫びをする祭事