救いの三本柱(三救)Three Pillars of Salvation

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番号
年月
 過去のおもな研鑚内容(メシヤ講座時代)
 

 

・集団浄霊について
・凝りを作らない生活を
・天津祝詞と神社祝詞の違い
・母子の関係について
・参拝時に手を合わせるのはなぜ
・子育てについて
・ノートで人生を反省しよう
・自分が母を選んで生まれてきた。
・魂を高める ・鏡餅の意味 ・節分について ・環境について ・浄化について
・壁越しの浄霊 ・乳幼児について
・浄霊させていただく側の感じ方
・疲れの元は腎臓
・キリストの誕生日 ・仏壇のお供え ・祭典での服装 ・感謝 ・便秘 ・コミュニケーション
・世の大峠について ・観音様の本体は救世主 ・子供たちへ
・誰にも三体の霊がついている
・神様に合わせよう
・添加物の入っていないものを食べよう
・掃除について ・胸のしこりについて ・薬について ・喘息の急所
・神様の喜ぶことをしよう
・考えよう ・時間を守る ・浄霊の取次ぎについて
・「主之大御神様」は「日月地」「五六七」両方のお力を発揮される
・浄霊は「メシヤ様の御光が入りますように」という想念が大切 
・子供の躾について
・悪阻は何のためにあるか 
・「メシヤ様と祈って手をかざして」とご主人にお願いする
・役立つものは残し、役立たないものは革正させるのが神様の大愛
・現代は三千年来の罪穢れが許される時
・資格三条件と最後の審判で残される条件との違い
・悪口に対して相槌を打ってはいけない
三重支部発会式支部責任者挨拶
 ・娘のアトピー性皮膚炎に御守護頂く ・教育係  ・メシヤ教との出会い 
 ・座御観音様の御奉斎 ・弥勒菩薩の首折れる
・しもやけでも薬使わず治すときれいになる 
・不眠症、胃病、ヘルニア、便秘について
・浄霊は実行する人ほど救われる。
・メシヤ様の仰られたことを一つでも実践すること
・真理を説いて採用するしないは本人次第
仏前では「霊界で一段でも霊籍が向上しますように神様に祈っています」と言ってあげる。
・人に浄霊することにより徳が積まれ先祖の霊籍も向上する
・人任せにせずに、家庭で自分で慰霊祭を行うことが大切
・厳しい薬毒排泄の浄化を乗り越えて
・問題が解決していくのが宗教 
・すべての物質は人間の体内にもある。対応する力を発揮するには浄霊が必要
・涎には?虫歯予防 ?毒素排泄 の大きな役割がある
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・○○薬は神経遮断で痛みが和らぐが遮断してはならない神経まで遮断してしまう。
・子供が眠れないときには御教えを朗読しよう
・人間本来の持っている力を発揮できれば薬は不要、薬が不必要な生活をしよう
・継続は力 本来の魂に輝きを
・人間生活を見直すべき時期、正しいコスト意識で自然食品を食べよう
・三重支部でホームページを開設しよう
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・浄まらないと御神業にお使い頂けなかった。これからは御神業に尽くそう。
・信仰を知らない人は罪にはなりませんが、信仰をわかっていてやらないのは罪になる。
・弟子たちがメシヤ様の御神格をわからなかった
・くもりを発生させない生活を心がける
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・霊線について
・人のお世話を通じて多くの気づきがある。お世話の記録をすれば気づきの手助けになる。
・問題解決のために信仰をするが、問題と真向かわず奉仕に逃げ込んでいる場合が多い。
・浄霊は絶対他力
・高い霊界を維持するためにできるだけ支部へ力を頂きに参拝しよう。
・昼の時代では神様の御用を優先させることが大切
・転換する一番の力は人間の事情を乗り越えること
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・東大合格生のノートは必ず美しい
・浄霊により毒素排泄力強化
・メシヤ様は光明皇后にも生まれ変わった
・仏壇の御位牌の整理について
・浄化を頂くと薬が溶けだしたときに痛む
・仏式の法要を7日毎にするのは「成る」。霊界人に「成る」という意味がある。
・御教え拝読も偏りすぎず、新聞や週刊誌を見て、ニュースも聞くこと。
・メシヤ様の御精神を現代に伝えていこう
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・霊が懸っているのでは?と思われる人の浄霊について
・邪霊は嫌な臭いが好き。だから家の掃除は大切なこと。
・病気は浄化作用。良くなるための作用であり、過去に飲んだ薬が溶けてきている。
・体力を維持するには睡眠と食事が大切
・過労気味の人には、腎臓と肩を良く浄霊する
・人間が主、物は従、いわゆる霊主体従の法則。物に支配されるな!振り回されるな!
・生甲斐ある真の幸福とは
・メシヤ教の修行 
 1.浄霊・・・力を抜くこと 2.下座行・・・「実るほど頭を垂れる稲穂かな」
・御教えに沿って霊界づくりをしていこう。
・浄霊をする時、受ける時「メシヤ様により太く大きく繋がりますように」との想いを持とう。
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・美術品を鑑賞するときは悟りの世界として見ると深まりが出てくる。
・免疫力を高めるには体温を維持すること
・みんなに目配りをしながら生活する
・どんな宗教に入っていても「入会」しなくても「浄霊力を授かる」だけでも良い。
「施徳の最高位に浄霊を捉える」皆が浄霊をするようになれば万教帰一していくでしょう。
・腎臓の機能が弱ると首・肩へ凝りができる
・「威張るな、怒るな、早まるな」の意味
・因縁使命について
・妊婦には良く腎臓と子宮を浄霊する
・奉仕とは神様に仕えるということ。問題を解決する力を頂くために奉仕をさせて頂く。
・メシヤ様のお姿こそ私たちの鑑
・朝は「神格をいただく道」を拝読し自分がいつも高い所を目指すように心がける。
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・メシヤ様は科学の進歩に大いなる期待をされておられた。
・3・3・3の数字に思う。「世界救世(メシヤ)教」を復興の取り組みに勢いを
・離脱した教団すべての一元化を望む。それには「御教え通りに教団運営」が前提
・「指導者は私(メシヤ様)一人だ。まとめるのは君たちだ。」
・『仁愛(みろく)の御手に帰一され』のない善言讃詞で、帰一は唱えられない。
・お世話は「明主様のご人格」「景仰」の御在世中の側近奉仕者の話は魅力的
・手元で子供を育てるのが子供にとっては幸せ。子宝は金に換算できないくらい尊い。
・気になることの整理。物事の価値を再認識する勉強を「ミニメシヤ講座」で出来ると良い。
・恩返しするにはメシヤ様の御教え通りに生きていくこと。正しい生甲斐を見つけること。
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・戦後、先祖供養をする宗教が発展した。メシヤ様は先祖供養は既存宗教に任せられた。
・医薬によらずして病気が治る。この奇蹟が「世界救世(メシヤ)教」最大の発展の原因
・「智慧を与えて人々が幸せになる経済活動ができるように」祈念。政治経済のことも識ろう。
・蓮の花について 
・ナイアガラの滝について 
・手の力を抜くよう心掛けて浄霊する
・活字の浄霊について
・メシヤ教では節分祭に炒り豆は撒かない
・七五三縄も七五三も「しめ」といい、正しい神様を押し込めてしまった名残の行事
・厄年のやくは本当は新しくお役を頂くという意味の役(やく)。
 役は払わずに受け止める。支部に役年のお参りにきて力を頂く。
・子供の脳は15歳で完成する。15歳までは睡眠不足にさせない。寝る子の脳は育つ
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・我々の御神業はメシヤ様のお言葉を継承し、その内容を実現することにある。
・生きている間にこの世から病気を無くそうとの気概を持とう。
・汚れたものや異物が体から出るから健康を維持できる
・狙い処は世界、文化の高い国から先に解らせる
・最後の審判のもう一つの型は「精神病」
・薬のいけないのは、肉体が薬に依存してしまうこと。
・栄養剤を飲み続けると体が退化してしまう。
・サプリメントは栄養そのもの、小腸が『退化』する
・自分の体に依存を起こすな。
・信仰生活においてもいつまでも依存していてはいけない。自立した信仰を求めよう。
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・病気治しだけでなくあらゆる問題を解決していくということ
・バイブルとしての「文明の創造」は最後の「天国編」が完成していない。
・政治・経済・教育・社会組織・労働問題まで展開して総合し、本当の文明を造るという意味で
「文明の創造」を御執筆なされた。
・布教のあり方 家庭訪問は「聞く姿勢で行きなさい。説教をしに行ってはいけない。」
・「座っているときは暖かい、横になると寒くなる。」とは
 縦は火の働きだから暖かく、横は水の働きだから寒いということ
・成分的に抽出すれば薬になる。自然そのままのものを体が欲するだけ食せば良い
・メシヤ御降誕仮祝典での御神名について
・私たちは、小さい形ながらもその御神業をわかろうとして今勉強をしている。
・わかった人が中心になって本来のメシヤ様の御神業を推進していかねばならない。
・「御経綸と教団の使命に関するまとめ方が両教団で異なる。」教義比較
メシヤ様は浄霊法をいつごろ確信されたか
・昭和6年6月15日鋸山に登られたのは岡田茂吉(メシヤ様)という御方の決心によること
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・善と悪を神様がお創りになられた
・主神様の代行であられるメシヤ様だからこそ、 この真理を説くことができる
・『真の文化と言うのは宗教が中心。宗教から哲学、科学となっている。
・段々薬を減らして、大腸を全摘してしまった人が浄霊により大腸が再生してきている奇蹟
・本部と御神業上の重要なスポットを結ぶライン上に支部の発会が許されている
・「本部御神体御奉斎記念式典に参拝前後の感想」