立春の御教え

この御教えは毎年、節分祭の前には、拝読させて頂いてから祭典に臨ませて頂いております。

お詫びというと自分が何を?と思います。神様の御意図を受けた人間が、神様を押し込めた神様やご先祖に代わってメシヤ様にお詫びする。国常立尊様にお詫びすることだと思います。みんな天若彦に荷担してしまったので、どなたかの因縁があるのだと思います。そして昭和にメシヤ様を押し込めたのは、み教えを封鎖してしまった。メシヤ様を世にお出しするとは、メシヤ様の教えであるみ教えを世界の人々が享受できるようにしていくこと。自分達に何が出来るのか。ネット発信出来るでしょう。本は出せないだろうか。人に話は出来るよね。そういうことが因縁使命に繋がるのだと思うのです。人それぞれですが。