51  
24−1
〇『文明の創造』研鑚資料仕上がる
〇デカルトの二元論を出発点とする、現代医学の解釈をメシヤ様は御指摘なされた
〇主神様の御意図により御浄化の形が決まる
〇夫(奥様)の毒素が集溜する場所をいつも意識しておくべきこと
〇浄化作用は自然の恩恵
〇浄化作用は人間本来の使命を行うために起きる
〇病気こそ神の恩恵中最大なものである
〇神秘浄霊力!骨でも筋肉でも毒素は透過する
〇『自然に合理的に』が問題解決の判断基準
〇『誤った考へ』とは薬毒であり想念面でもある
〇自然に放任しておけば完全に浄化が行はれる
〇現代人の陥(おちい)っている最大の錯覚(さっかく)とは
〇サムシング・グレートについて
〇生命の神秘

52  
24−2
 教祖祭代表挨拶
●感謝は行動に。 本来の御神業を力強く推進させていただくという決意を!
●組織に捉われずメシヤ様に太く直(じか)に繋がっていただきたい
●『利他行』『下座行』『手の力を抜く』のが修業
●現代、『最も悩みとされてゐるものは』
●『摩擦』 薬は出そうという働きを止める
●薬を入れないと同時に添加物をとらない食事が大切
●浄化作用は『自然良能力である。』
●毒物による浄化三段階
●『体力が旺盛であるから』肺炎になる
●肺にできる影は『人為的所産』
●『放任しておけば、順調に治癒する』
●浄化作用が起きた時の食事療法
●『物質の原則』
●医者の行いは『善意の加害的行為』
●メシヤ様に直(じか)に太く繋(つな)がる取組こそ、本来の浄霊力を発揮できる
●素直に『メシヤ様』とお呼び申し上げれば良い
●節分の意義
●『文明の創造』の校正について
●フォトンベルトについて
●『文明の創造』発刊がメシヤ様(救世主)を世にお出しすることに繋(つな)がる
●五十六億七千万年後の世
●ゆとり教育の弊害について
●子育てに“もしドラ”とりいれよう

53  
24−3
 ◆『医療は根本療法ではない』
◆『肺臓癌は肉食多量が原因』
◆タバコの煙硝剤は現代の肺癌の原因
◆新車の臭いは化学物質の臭い。空気を入れ替えてから乗ろう。
◆『自然に放置しておけば全治する』
◆浄霊は『薬毒を除(と)る』ことがメイン
◆血圧降下剤が脳梗塞を起こす
◆腎臓に負担をかけない食生活をしよう
◆夕日で情操教育を、朝日で精神病の改善を。
◆御教えに基づき現代の課題を見つめる
◆花粉症は耳の下の凝りをとると治る
◆サプリメントが体のバランスを崩す
◆なぜ新潟のお米はおいしいのか
◆『文明の創造』について

54  
24−4
◆『こんなことで薬を飲んでたらどうしようもない』
◆心配が新たな病気を作る可能性
◆腎臓・小腸・大腸が活性化すれば痛風は乗り越えることが出来る
◆科学が発展すればするほど有効的な浄霊ができる。
◆やさしさと力強さ
◆『日月地』『五六七』の調和 バランスのとれる生活を心がけよう
◆救いに向かって取り組む人に寄り沿う場が組織
◆メシヤ様の話を中心に交流を広げよう
◆主神様直接の御啓示
◆新本部建設について

55  
24−5
◎自然、合理的であること
◎体に良いから食べるというのは思い込み
◎体の欲するものを食べるのが良い
◎きつい浄化の時は菜食をする。
◎病理学的、生態学的研究を取り入れて浄霊する
◎運動と睡眠不足の利点
◎誠の御奉仕に感謝
◎天地間の浄化作用
◎自然農法を広めよう
◎1年も前に新本部の夢を見ていた!
◎「御腹帯」の御用をいただく
◎霊界を整える

56  
24−6
 ◎メシヤ様は現代社会を御指摘
◎浄霊は、神経経路の勘違いを修正する
◎暗黒界に一条の光明
◎ボツリヌス菌について
◎神様が御準備された庭
◎延命治療について
◎天体運航の神秘 浄霊の根源を認識
◎気付き始めた人もいる
◎想念の世界を認識
 新本部を基礎に一挙に御神業を進めよう
◎再び延命治療について
◎「味わう」喜び
◎ドキドキするような時代
想念の世界はもう、研究の段階に入っている
◎アメリカ布教
◎徳積と浄霊によってこそ救われる
◎『地上天国祭』から打ち出す御神業
◎国境を超えるシステム

57  
24−7
 〇『生活力』とは『消化機能』のこと
〇食事の西洋化が『根気』『集中力』『持続力』を低下させる
〇『人間の体の構造』『肉体の機能』をもっと研究しなければいけない
〇人類を弱体化して支配力を増す"牛乳が一年中同じ味なのは不自然なこと
〇本来の人間生活は、自然と順応して行く形で生活するのが一番良い。
〇地上天国祭にメシヤ様がお出ましに・・
〇祭典は参拝者の信仰によって神々しさが出るもの
〇大きく価値観を変え、メシヤ様がお示し下さった方向に向かう。
〇『世界に広めようお光なしの浄霊力伝授』『メシヤ様に直に太く?がっていこう』
〇メシヤ様の御神業の精神を求めてやっていかないといけない
〇神の粒子
〇神上がる龍神様達

58  
24−8
〇幼稚園児夏休み別講座
〇世の中に起きてくることの根本を見て考える
〇人間に必要なものが存在を許されている
〇死ぬまで御用を許されたい
〇ご処置斎場について
〇98歳まで信仰も仕事も元気に・・
〇『文明の創造』波紋広がる
〇『天津祝詞・善言讃詞』
〇メシヤ様の本来の御神業を進めよう
〇EM菌について
〇学問と権威のシンボル

59  
24−9

2409mesiyakouzamie.pdf  〇物質界と霊界の世界の中間を充填する
〇『理論心霊学』に沿って生活すれば御守護に溢れる。
〇毎日一ヶ月『無機質界』を拝読する
〇『夜叉龍神も解脱為し』
〇メシヤ様がおつくりになられた祝詞を御神前で響かせる意義
〇天の斑駒
〇祝詞を唱える想念が整うことが、世の中を変える。
〇『文明の創造』発刊を機に一挙に御神業は発展する
〇『人類救済の聖業』
〇日本は『徳』によって世界をリードすべき
〇本来の人類全体を救う取組を!
〇目を見張る子供たちの成長
○『文明の創造』で世の中を変える取り組み
○若い人と会話をしつつ自分を吟味する
○『メシヤ様の進められようとした御神業』
○?助け合い″という過ち

60  
24−10

2410mesiyakouzamie.pdf
 ◎『文明の創造』の学びに呼応する世の中の出来事
◎子宮筋腫のメカニズム
◎浄霊をすると本来の細胞に戻る
◎世の中がメシヤ教の勉強会の後押しをしてくれている
◎『霊主体従』について
◎天体の運行にも注意し、備えを怠らないこと
◎モーゼの奇蹟が現実に
◎罪によって異なる固結場所
◎御神業とは道を楽しむこと
◎潰瘍性胃腸炎について
◎拒食症について

61  
24−11
 ◎宗教以外の団体の方々からも称賛される『文明の創造』
◎薬剤を無くさなければ『地上天国』は実現しない
◎薬を飲まなければ、元気な老後を過ごすことができる
◎体験談には診断書を添える
◎『心言行』を正し、子供たちの世界一の笑顔を取り戻そう
◎子宮頸癌ワクチンの誤謬
◎国民のための政治を行うには。
◎御教え拝読は一番の国語上達法
◎本当の自然農法は?自家採採種″が大切

62  
24−12
 〇心臓は霊界と最も密接な関係
〇人の死というのは、脳死ではなく、心臓停止である
〇御教えに照らして教団のあり方を考えよ
〇自然農法は土素を吸収する
〇自然農法実行者は土のお世話係
〇医師はインフォームドコンセプトを大切にすべき
〇髄膜炎の浄霊について
〇緒に就く英語圏の海外布教
〇海外生活の長い人には具体的にお話しすること
〇惟神霊幸倍坐せ(かむながらたまちはえませ)
〇再び心臓移植について
〇水耕栽培では鉱物が摂取できない
〇スーパー南京虫

63
 25−1
 ◎?放っておく″?痛みを我慢″するということ
◎ストレスが酵素を阻害する
◎現代のタバコは昔より周りの人に迷惑をかけている
◎胃に、腸に、毒素を溜める添加物商品
◎?体内で起きているメカニズム″を研究してくれる科学
◎?診断書″公表の意義
◎インフォームドコンセントが徹底できるような日本を願う
◎主神様に真向かう姿勢を正す
◎『メシヤの御手に帰一され』
◎ステロイドは腎臓に負担をかける
◎自然農法野菜のお供えができることは何よりの御守護
◎英語サイトについて
◎ならぬことはならぬものです
◎学校給食について
◎『メシヤの御手に帰一され』と奏上し、本来の御神業を推進する
◎新たな『教団改革』の御神業に邁進を!
◎昼の時代を迎えた現代は、『メシヤ様』とお祈りすれば掌から光が出る

64
 25−2
 ◎『腎臓萎縮を起こさない生活』を心がける
◎メシヤ様を神習うような生活を心がけることが私達の信仰生活である
◎本来のメシヤ様がお示し下された内容を我が物にしていく取り組み
◎中国の大気汚染、天気予報での情報提供を求む
◎腎臓萎縮の恐ろしさ
◎月次祭の光
◎親子共同で浄霊に取り組もう
◎御浄化は『排泄作用』の活発化である
◎御用をして解った人が『お詫び』申し上げ奉る
◎月次祭や発会式の祭典には、お光をいただきに来ないと勿体無い。
 月次祭を中心において『徳積』の生活をしよう
◎相手の人を想って浄霊を取り次ぐとその人に一番ふさわしい形で御守護をいただく
◎病気を抱えたが故(ゆえ)に皆に奉仕できること

65
 25-3
 ◎『肋膜炎と腹膜炎』を拝読して
◎メシヤ様を神習って『医学研究』を行おう
◎人間の体の神秘性
小腸には膿を吸収して下痢で排出させる働きもある。
◎防腐剤漬けの人間の体は腐らない
◎『文明の創造』で本筋を学び『浄霊』の素晴らしい奇蹟を体験させていただこう
◎御浄霊は、神様の力をいただくと想像を超えた御守護をいただける
◎御高齢にも関わらず凄い浄化力
◎神様の恩恵
◎思わされたらすぐに動くという姿勢を持つ
◎『遊行観音』の振る舞いの如く
一番大事なことは『我はあって出さない』こと
◎浄霊卓球
◎フィルタをかけずに脳を活性化させよう
◎遊行観音様の境地
◎霊視報告について
◎どうしたらメシヤ様にお繋ぎできるかを常に考える

66
 25-4
 ◎『喘息』を拝読して
◎日本人の精神性が崩され道徳観が変容
◎自分を防御するために喘息を起こすことがある
◎喘息は毒素を排泄するありがたい御浄化
◎人間の体は素晴らしい
◎自然食弁当について
◎『信者たるもの、常に魂を磨き、言葉を練り、上魂の人間たることを心掛けるべきである。』
◎『御教え通りにやる』ことが本当に?一所懸命やる″ということ
◎本来の御神業をさせていただくのがメシヤ教の信仰
◎精神の異常が癌を形成していることがある
◎慰霊祭について

67
 25-5
 ◎肝臓の役割について
◎生命が進化過程で得た能力は人間にはすべて備わっている
◎白い便が出た時には胆汁が出ていない
◎結石について
◎悪い箇所と痛む箇所は異なる事がある
◎回想録
◎浄霊はレーザーより高い形而上の光
◎腎臓を捻るため、ゴルフは腎臓に悪い
◎光の強さに強烈な?痛み″メシヤ様の恩恵
◎どんな時にも練習を怠らない
◎朝起きたら?よっしゃあ″と言おう
◎春は芽吹いているものを食べよう
◎御神名について
◎神の下僕の下僕について
◎糖尿病改善の体験記について

68
 25-6
 ◎『神経痛とリョウマチス』に学ぶ
◎胆石が砂のごとく尿とともに排泄
◎上手な浄霊をするには
◎自己浄霊について
◎サプリメントは消化機能の退化を導く
◎アトピー自体に毒素を外へ出す力がある
◎肝臓と腎臓は徹底して自己浄霊する
◎スポーツ鑑賞について
◎悪阻(つわり)は腎臓とお腹の赤ちゃんを良く浄霊する
◎花粉症は脳の病気を予防してくれている
◎首肩の凝りを作らない

69
 25-7
 ○夏野菜を十分に採ろう
○脳溢血の原因
○どれだけ冷やしたか、が改善するかしないかの分岐点
○『毒血は出るだけ出れば止血する』
○御教えに沿って浄霊をして行けば、医者の手が入る前に浄霊をすれば、どのような病気もご守護をいただける
○メスが入る前に浄霊をする
○?神様のご配慮で様々事が良いように起きてくる″そういう日頃の信仰が大事
○姿勢を良くして血管を圧迫しない
○術後の生活が大切 再発の要因をする生活を心がける
○御教えに沿って浄霊していけば老後への安心感が得られる
○有機農業と自然農法の違い
○日本人が弱くなったのは食生活が一番の原因
○虫が居なくなったのは農薬が原因
○若い人たちに活躍の場を!
○局所を冷やさない
○我々の身体はすばらしい
○宗教改革について
○英訳について
○日本語の勉強をしっかりとする

70
 25-8
 ◎『脳貧血その他』を拝読して
◎赤ちゃんには大きな音は禁物
◎眠れない人は延髄部の右側を良く浄霊する
◎嚔(くしゃみ)洟(はな)は毒素を排泄している
◎消毒薬が次の病気の原因となっていく
◎歯の治療での金属は脳を冷やす
◎扁桃腺は上半身毒素の掃け口
◎幹細胞は抗がん剤を入れると眠った状態になる
◎人体のメカニズムの謎
◎今こそ主神様直接の御啓示を提示していく
◎◎◎質疑応答◎◎◎

◎腎臓の浄霊について
◎中耳炎の浄霊について
◎年を取れば取るほど体操を取り入れた生活を
◎パソコンによる目の疲れは後ろ頭を良く浄霊する
◎蜂に刺されたら直ぐに浄霊をする
◎言霊学はなぜ大切か
◎『浄霊力』というのは如何に視線が大事か
◎神様について
◎御書の意味について
◎放射能と浄霊
◎TPPについて
◎お盆は地獄の釜の蓋が開く

71
25-9
 ○『文明の創造』科学篇  口中の病など (文創  昭和二十七年)を拝読して
○主神様に真向かう姿勢を意識し自らを高めながら校正に取り組もう
○祝詞は先達が奏上して御神名は皆で奏上させていただく
○祝詞を奏上し、自らを浄めてから『主神様の御名を唱えさせていただく』
○一神教は、御神名は異るが『主神様』とお祈りしているのと同じ
○神観における『経緯(たてよこ)結ぶ』を認識する
○『主神様とメシヤ様』『天国の福音書 続篇』
○消毒液を吸い込まないよう注意する
○龍巻は言霊界を浄める
○サムシンググレートについて

72
 25-10
 ◎『文明の創造』科学篇  下半身の病気と痔疾を拝読して
◎御神体御奉斎により地域が浄まる
◎御神体申し込みの瞬間から御神霊の働きをいただく
◎御神体御奉斎は天から光の柱が立つということ
◎御神体御奉斎時の想念
◎三宝はなぜ素晴らしいか
◎神様事を中心に家庭の運用を考える
◎掃除について
◎祭典時の遠隔浄霊
◎苗字 地名について
◎『これからが人民の歴史となる』
◎神々について
◎夜昼転換 本来宗教が担うべきこと

73
 25-11
 ◎ 『文明の創造』を拝読して
◎腎臓はホルモンを作る場所
◎白帯下(こしけ)は毒素排泄のためにはありがたいもの
◎摂護腺部
◎腎臓浄霊で男性も女性も悩みも快方に
◎環境ホルモンの恐ろしき影響
◎日常生活に溢れる病気の要因
◎外ではみんな気を遣って生きている
◎偽装問題を考える

74
 25-12
 ○『 非常に結構なことだ』
○浄化力を身に付けて安心立命の生活
○検診の問題点
○思い込みを目覚めるよう導くのが布教
○擬似癌について
○思考停止状態
○離婚したら性を戻して先祖供養を行う
○口伝の桃太郎物語
○家庭祭
○先祖供養について

75
 26-1
 ○メシヤ様は『医学の再出発を願っておられた』
○癌が消えている
○僅かの期間で脳梗塞から回復
○日常生活で『錯覚』を
  起こしていないか
○『科学至上主義に陥っている』
○『霊主体従の法則』
  イメージトレーニング

質疑応答

○皆が思考停止状態に
  陥っている
○「腰割り」「テッポウ」
  トレーニング
○地縛霊の慰霊は現地で行う

76
 26-2
 ○凡ゆる病原が薬毒である事が、充分納得出来たか?
○痛みの種類
○病気を治し得る薬は一つもない
○目脂が出たらしめたものだ
○水薬は舌癌の原因になる
○薬毒は脳に上ると精神病の原因になる
○薬剤師は薬を飲まない
質疑応答
○人類を救うためにメシヤ様ご自身が相当情報をお集めになっておられた
○現代は精神生活を考慮する必要がある
○早朝積雪の前にお供えが届く
○基礎的な事を徹底的にやることが大切
○風邪は誘発される
○たった1回の浄霊で蓄膿が癒される ~ メシヤ様との初縁が蘇る ~
○御尊影神々しく
○薬毒が多いと浄化も長引く、根気よく浄霊を!
○安全な栽培方法のお茶を飲もう

77
26-3
 ○『文明の創造』人形医学を拝読して
○安心立命の生活を、大勢の方々に味わっていただきたい
○内面根本的な進歩をするということが、医学革命なんだ
○順次浄霊をした後は、既往症を辿(たど)って浄霊をする
○役割に支障が出ないように?毒素が溶けて排泄する″これが?信仰の醍醐味″
○痔でも種類によって浄霊をする箇所が分かれる
○頭が痛い時は首頸部淋巴腺、延髄部を良く浄霊する
○目の悪い人は延髄部を中心に頸部から肩にかけて固結がある
○胃痙攣とか胃の激痛の際は、背面をよく浄霊する
○ひょう疽(そ)は頸部を診ると必ず固結がある
○『薬毒の種々相』『人形医学』は人々の救いを展開して行く上で重要
質疑応答

○メシヤ様が御晩年に心がけられた、歩いてほぐすということ
○『グリグリ論』
○英文サイトについて
○校正作業について
○因縁通りの人がメシヤ様の元に集まってお使いいただく
○酵素は様々な働きをする
○直接酵素を体内に入れると働かなくて良いのだと怠慢になる
○野菜も土の力がないと霊気が入らない
○薬はタンパク物質化したところに作用する
○海馬が思考と記憶を繋ぐ、ここが萎縮すると病気になっていく
○サプリメントは?腸を弱体化″する
○アルツハイマー、認知症予防には、適度な運動と、腸が活性化する食生活をする。
○サプリメントは効き過ぎるから良くない
○家庭が大事。家庭に癒しを求めている
○掌(てのひら)というのは一番良い

78
 26-4
 ○安心立命の生活
○真健康に一歩ずつ近かせていただく
○人間の体の仕組みと細胞の関係
○『擬健康と真健康』資料説明
○みんなで『文明の創造』を読破するのは凄いこと
○胃下垂について
○猫背について
○掃除は魂を磨く
○御教え拝読し、?『夜の時代』の癖″を矯正する

79
 26-5
 ◎学者的良心の強さ
◎『医学迷信を打破することが救世活動の第一義』
◎「降圧剤で殺されないための5つの心得」
◎種痘等をすると遺伝薬毒を排出できない
◎薬で抑え込むと精神疾患の原因となる
◎3連続の浄化を乗り越える
質疑応答
◎?メシヤ様がお導きなさっておられる″
◎『地上天国建設』が愈々進んで行く

80
 26-6
 ◎日々御浄化を許されている人は実は神様から一番愛されている
◎先(ま)づ第一番に医学に対し、審判を開始された
◎メシヤ様の手足である私たちは?医学革命を共に進めていきたい″
◎『天国の福音書 続篇』で『観音講座』を学ぼう
◎『論理的、実證(じっしょう)的、科学的、哲学的』に説いていかなければいけない
◎夜昼転換は繰り返し起こった

81
 26-7
 ○生き物の命を奪って生計を立てている場合は、毎月慰霊祭を行おう
○多くの人を誤らせ、社会に害毒を流すやうな罪は重い罪
○?しつこい癌だなっ″となった時には、前世の因縁を考え、御神前で光をいただき、ご奉仕に取り組もう
○絶えず人格を磨くとともに病気の原因を勉強しよう。
○その家で一番苦しんでいる人に原因がある
○地鎮祭について
○自殺の場合は二重の罪がある
○メシヤ様にお祈りして浄めて魂が覚醒すれば死神は離れていく

82  
26-8
 ○霊界生活
○霊界からの要望や戒告
○供養のあり方を宗教は教えるべき
○メシヤ様の『修業時代』とは
○『霊壇用御神体』について
○夏休み自由研究
○エボラ出血熱について

83  
26-9
 ◎『文明の創造』宗教篇  霊的病気 精神病と癲癇(てんかん) 
 (文創  昭和二十七年)  を拝読して
◎先人の知恵を無視してはいけない
◎正守護神に力をつけていただくために、
しっかりとした信仰を培おう
◎副守護神の力を抑え込んでいける人間になろう
質疑応答
◎『善も悪も決定的に勝負をつけてはいけない』
◎天の数歌と『夜昼転換』の歴史観
◎天国においても意欲は必要である。
◎最後の浄化は精神病

84  
26-10
 ◎『文明の創造』『唯物医学と宗教医学』を拝読して
◎私たちの使命は、さらに大きなものになっていく。
◎『天国の福音書』のメインは?病気を解決する″ということ
◎浄霊の基本
◎吾々に課せられたる一大難事業
◎第三次戦争が起ったとしても限られたる時と、限られたる地域で済む
◎『曇りの発生源』とは
◎病気が増えている原因は農作物にもある
◎人類救済の第一義とは
◎『文明の創造』は全世界の有識者への警鐘

質疑応答

◎因縁使命の尊い御用に喜びを持って取り組もう
◎『昼夜の転換』は『重大なる一事』
◎罪の問題は宗教によらなければ、解決出来ない

85  
26-11
 『文明の創造』『霊界に於ける昼夜の転換』を拝読
○『大宇宙のそれ』
○『十年にも、百年にも、千年、万年にもある』
○一段落をつけるために私たちは御神業を進めている
○『祈りの基本』『浄霊の基本』を確定していく
○祭典時の『浄霊』について
○人類全体の流れの中で『浄霊力』と『御教え』がある
○御位が上がられたということを認識する
質疑応答
○大仏陀とは伊都能売観音様
○観音経について
○来年は伊都能売観音様御入仏八十週年
○農協を中心とした変な経済構造を潰さないといけない

86  
26-12
 ○12月23日は新年である
○1年の学と新年の抱負
○地上天国がわかれば答えが出る
○供養が一番の親孝行となる

87  
27-1
 ○『神人之力』の御書届く
○『仏教の起源』
○メシヤ様の御出現と国民健康保険
○『薬毒論』は皆を健康に導き、国の財政を安定化させる
○メシヤ様の御教えの大半は?病気に対する判釈″
○工芸品まで現代では添加物を入れて作っている
○布教とは入会者を増やすということではなく、啓蒙活動をしていくこと
○現代の社会においてメシヤ様の弟子が果たすべき役割を明確に持つ
質疑応答
○『道法礼節』
○薬漬けより観光立国を目指そう
○大和民族は芸術の世界で活躍

88  
27-2
 ◎仏教が日本に定着した理由
◎三千年来の罪穢れのスタート
◎紀元節の紀元
◎神武天皇は稲作、治水工事、製鉄技術を教えたとする学説
◎日本には昔から文字があった
◎仏壇の御位牌は仏教ではなく儒教
◎私たちの体は化学反応だらけ
◎癌が出来るメカニズム
◎『道法禮節』の御教えを再確認しよう
質疑応答
◎『アバロキティシュバラ』の御名について
◎善財童子と『伊都能売(いずのめ)の教え』
◎観音様が日本人である証(あかし)
◎順列組み合わせ
◎良い教師に出会うことは大切なこと
◎浄霊の恩恵(初参加の方への説明)

89  
27ー3
 ○『観世音菩薩』を拝読して
○本筋の御神業に臨ませていただこう
○天照天皇様が世に出て『夜昼転換』が行われた
○観世音菩薩と観自在菩薩の違い
○「薬は病気を治す事が出来ない」という薬剤師の意見
○腸内細菌について
○「八尾屋通信」について
○神様の事は『人間が見て解る様なちょろこい仕組ではない』

質疑応答

○『文明の創造』が広がってこそ?人が救える″

90  
27ー4
 ○深奥なる神の経綸
○見かけではなく、見えないところが大切
○光が肉体を透ると三位一体の力が出る。
○釈迦、阿彌陀は根本からいへば、ヤハリ日本の神
○三千年来に起きている尊い『浄霊』
○歴史に学ぶ先祖供養のあり方
○感謝の念が佛々(ふつふつ)と湧いてくる
質疑応答

○『今度の事』とは『文明の創造』発刊のこと
○言葉でも文字でも、神様が造ったものである。
○?謝る″ことを解って『浄霊』をすると、世の中が転換してくる。

91  
27ー5
 『仏教に於ける大乗小乗』
○仏教に宗派が生まれた理由
○『大乗の善は小乗の悪』『小乗の善は大乗の悪』
○禅問答について
○日蓮上人について
○宗教家は60歳からが現役だ。
○脳梗塞の浄化を乗り越える
質疑応答

○萩の地の重要性
○古代の料理にバジル

92  
27ー6
 【今月の主な学び】
○キリスト教は緯の経綸として?物質文化の進歩発展を担ってきた″
○仏教の成り立ちを再確認
○メシヤ様の教えを裏付けする材料がこれから更に出てくる。
 これを引っ付けるのが宗教者の役割
○中華民族にも観音様の信仰は残っている
質疑応答

○『神とは完全なる人間ということである』
○キリスト教と呼応

93  
27ー7
 ◎世界史、日本史を網羅した形で拝読させていただく
◎?物質文化を使って水晶世界を造り上げていく″という神様の御意図
◎浄霊の意義
◎『文化形態を見よ』
◎『人間生活こそ宗教である』

質疑応答

◎壮大なご論文の内容をより一層理解させていただこう
◎霊は薬毒の固結に憑く

94  
27ー8
 ○『『主神(エホバ)様)』直接の御啓示』
○千葉時代
○悪は無用の長物となる。気付かなければ『自然淘汰される』
○?薬毒と精神病を絶無にするように御神業を一層進展させて頂きます″
○脊髄を真っ直ぐにしてその上に頭が乗っかる。
○『天地の真理を知る上に於て、経と緯の意味を知ることが最も肝要』
○偏った考え方を結んでいくのがメシヤ様の教えを持っている教団の役割
○『文明の創造』に添った起き方をしよう
○『実に、神様の御経綸こそ、一糸紊れず洵に整然たるものである。』
○お盆について
○鼻血
○慰霊

95  
27ー9
 ◎科学篇について
◎宗教篇について
◎人々を威圧するという、『夜の時代』の癖
◎浄霊をして御守護を頂いたら神の実在を認める方向に導いてあげること。
◎経緯結ぶために許されたのが『霊の行使』としての『浄霊』
◎沖縄の問題について
◎『実に神様の御経綸こそ、一糸紊れず洵に整然たるものである。』
◎『悪人は淘汰されて了ふのは当然な帰結である』
質疑応答

◎『文明の創造』終了後は『主神様とメシヤ様』を研鑽する。
◎天国篇について

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27ー10
 ◎『ミロクの世の実相』を拝読して
◎日本の?ミロクの世は程遠い″
◎ノーベル賞受賞者の姿勢はミロクの世に相応しい
◎未だに地上天国が建設されてない理由
◎これからミロクの世を私たちが建設していく
質疑応答

◎メシヤ様の御浄化は御法難の後遺症
◎月次祭の御光たるや、凄い
◎『ミクラタナの神様』の玉を持つことが世界の王権を握る

97  
27ー11
 【今月の主な学び】
○伊都能売観音様と国常立尊様
○『最上級の詐欺』とは
○『夜叉龍神も解脱為し』
○人工授精について
○悪魔の奴隷になっている大部分の人類を開放させる
○12月は28年度の支部の御神業の進め方を明確にする。
質疑応答

○御神格の御出世を認識し『仁愛の御手に帰一され』を奏上する想念
○人工授精について
○御教えの時代認識について
○周囲の理解を深めるには『文明の創造』が不可欠
○熊鷹が鷲を詣ずる酉の市
○『本当に病を治す力としては私がもっている○チョン(ス)の霊光以外絶対ないのである。』

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28ー1
 ◎『救世(メシヤ)教とは何ぞや』はメシヤ教が『天国の福音書』続篇を次々と発刊して行く時の序文
◎メシヤ様は、現在文明の一大欠陥を明らかにし、それを是正すべく、メシヤ教を通して御神業を進められようとなされた。
◎立春祭より、新たな体制で御神業を進める。
◎『最上級の詐欺』の片棒を医者の名の下によって担いでいる
◎イエスキリストは万人には浄霊力を授けることはできなかった。
◎磔の十字架を祈らせるという『最上級の詐欺』
◎「初めに言葉ありき」
◎メシヤ様をずっと求めて行っていると、全てが明らかになっていく
◎浄化を頂いて・・・、『魂を揺り動かす』
◎阿弥陀様が観音様に変わった
◎ご先祖様も一緒に参拝される。先祖と伴に御神業を進めよう。

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28ー2
 ◎世界救世(メシヤ)教教義 について
質疑応答

◎重力波観測のニュースについて
◎神様の事は、奥の奥にまた更に奥がある
◎我々はメシヤ様から病貧争を無くしていく、真善美の完き恒久平和の理想世界実現をする為の知恵と力を頂いている

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28ー3
 ◎教義に基づいて、世界救世(メシヤ)教の復興を推進し、メシヤ様の御神格に直に繋がることによって、多大なる恩恵を賜ることを広く伝えていく
◎仏滅というのは、仏が滅びるという事ではなくて、元の御位に戻られるということ
◎『人類の罪穢の清掃作用が行われなくてはならない。』浄化を許されている方々はこの一文を絶えず唱えて生活をしよう
◎自分の因縁使命を受け止める
◎大浄化をしないと、真の御神業を担えない
◎今やメシヤ様の御教えをやっと理解できる時代を迎えている
◎世界救世(メシヤ)教を復興するということは、救世の大業の使命達成の機関として運用される教団を復興するということ
◎世界救世(メシヤ)教の名を付けた所以(ゆえん)
◎相当頭を使わないと争(あらそい)はなくならない
◎人と会ったり、自分の事を説明する時には頭の中に50位の事柄がいつも浮かんでいるような人間を目指そう
◎トドメが嫌な人達の行動を着目せよ
◎発表の予行練習の時に先祖の喜びが伝わって来る。
◎神定の地に支部移転