19−11
・集団浄霊について
・凝りを作らない生活を
・天津祝詞と神社祝詞の違い
・母子の関係について
・参拝時に手を合わせるのはなぜ

19−12
・子育てについて
・ノートで人生を反省しよう
・自分が母を選んで生まれてきた。
・魂を高める ・鏡餅の意味 ・節分について ・環境について ・浄化について
・壁越しの浄霊 ・乳幼児について
・浄霊させていただく側の感じ方
・疲れの元は腎臓
・キリストの誕生日 ・仏壇のお供え ・祭典での服装 ・感謝 ・便秘 ・コミュニケーション
・世の大峠について ・観音様の本体は救世主 ・子供たちへ

20−1
・誰にも三体の霊がついている
・神様に合わせよう
・添加物の入っていないものを食べよう
・掃除について ・胸のしこりについて ・薬について ・喘息の急所
・神様の喜ぶことをしよう
・考えよう ・時間を守る ・浄霊の取次ぎについて

20−2
・「主之大御神様」は「日月地」「五六七」両方のお力を発揮される
・浄霊は「メシヤ様の御光が入りますように」という想念が大切 
・子供の躾について
・悪阻は何のためにあるか 
・「メシヤ様と祈って手をかざして」とご主人にお願いする

20−3
・役立つものは残し、役立たないものは革正させるのが神様の大愛
・現代は三千年来の罪穢れが許される時
・資格三条件と最後の審判で残される条件との違い
・悪口に対して相槌を打ってはいけない

20−4
三重支部発会式支部責任者挨拶
 ・娘のアトピー性皮膚炎に御守護頂く ・教育係  ・メシヤ教との出会い 
 ・座御観音様の御奉斎 ・弥勒菩薩の首折れる

20−5
・しもやけでも薬使わず治すときれいになる 
・不眠症、胃病、ヘルニア、便秘について
・浄霊は実行する人ほど救われる。
・メシヤ様の仰られたことを一つでも実践すること
・真理を説いて採用するしないは本人次第
・仏前では「霊界で一段でも霊籍が向上しますように神様に祈っています」と言ってあげる。
・人に浄霊することにより徳が積まれ先祖の霊籍も向上する
・人任せにせずに、家庭で自分で慰霊祭を行うことが大切

 
20−6
・厳しい薬毒排泄の浄化を乗り越えて
20−7
・問題が解決していくのが宗教 
・すべての物質は人間の体内にもある。対応する力を発揮するには浄霊が必要
・涎には?虫歯予防 ?毒素排泄 の大きな役割がある
10
20−8
・○○薬は神経遮断で痛みが和らぐが遮断してはならない神経まで遮断してしまう。
・子供が眠れないときには御教えを朗読しよう
・人間本来の持っている力を発揮できれば薬は不要、薬が不必要な生活をしよう
・継続は力 本来の魂に輝きを
・人間生活を見直すべき時期、正しいコスト意識で自然食品を食べよう
・三重支部でホームページを開設しよう
11
20−9
・浄まらないと御神業にお使い頂けなかった。これからは御神業に尽くそう。
・信仰を知らない人は罪にはなりませんが、信仰をわかっていてやらないのは罪になる。
・弟子たちがメシヤ様の御神格をわからなかった
・くもりを発生させない生活を心がける
12
20−10
・霊線について
・人のお世話を通じて多くの気づきがある。お世話の記録をすれば気づきの手助けになる。
・問題解決のために信仰をするが、問題と真向かわず奉仕に逃げ込んでいる場合が多い。
・浄霊は絶対他力
・高い霊界を維持するためにできるだけ支部へ力を頂きに参拝しよう。
・昼の時代では神様の御用を優先させることが大切
・転換する一番の力は人間の事情を乗り越えること
13
20−11
・東大合格生のノートは必ず美しい
・浄霊により毒素排泄力強化
・メシヤ様は光明皇后にも生まれ変わった
・仏壇の御位牌の整理について
・浄化を頂くと薬が溶けだしたときに痛む
・仏式の法要を7日毎にするのは「成る」。霊界人に「成る」という意味がある。
・御教え拝読も偏りすぎず、新聞や週刊誌を見て、ニュースも聞くこと。
・メシヤ様の御精神を現代に伝えていこう
14
20−12
・霊が懸っているのでは?と思われる人の浄霊について
・邪霊は嫌な臭いが好き。だから家の掃除は大切なこと。
・病気は浄化作用。良くなるための作用であり、過去に飲んだ薬が溶けてきている。
・体力を維持するには睡眠と食事が大切
・過労気味の人には、腎臓と肩を良く浄霊する
・人間が主、物は従、いわゆる霊主体従の法則。物に支配されるな!振り回されるな!
・生甲斐ある真の幸福とは
・メシヤ教の修行 
 1.浄霊・・・力を抜くこと 2.下座行・・・「実るほど頭を垂れる稲穂かな」
・御教えに沿って霊界づくりをしていこう。
・浄霊をする時、受ける時「メシヤ様により太く大きく繋がりますように」との想いを持とう。
15
21−1
・美術品を鑑賞するときは悟りの世界として見ると深まりが出てくる。
・免疫力を高めるには体温を維持すること
・みんなに目配りをしながら生活する
・どんな宗教に入っていても「入会」しなくても「浄霊力を授かる」だけでも良い。
「施徳の最高位に浄霊を捉える」皆が浄霊をするようになれば万教帰一していくでしょう。
・腎臓の機能が弱ると首・肩へ凝りができる
・「威張るな、怒るな、早まるな」の意味
・因縁使命について
・妊婦には良く腎臓と子宮を浄霊する
・奉仕とは神様に仕えるということ。問題を解決する力を頂くために奉仕をさせて頂く。
・メシヤ様のお姿こそ私たちの鑑
・朝は「神格をいただく道」を拝読し自分がいつも高い所を目指すように心がける。
16
21−2
・メシヤ様は科学の進歩に大いなる期待をされておられた。
・3・3・3の数字に思う。「世界救世(メシヤ)教」を復興の取り組みに勢いを
・離脱した教団すべての一元化を望む。それには「御教え通りに教団運営」が前提
・「指導者は私(メシヤ様)一人だ。まとめるのは君たちだ。」
・『仁愛(みろく)の御手に帰一され』のない善言讃詞で、帰一は唱えられない。
・お世話は「明主様のご人格」「景仰」の御在世中の側近奉仕者の話は魅力的
・手元で子供を育てるのが子供にとっては幸せ。子宝は金に換算できないくらい尊い。
・気になることの整理。物事の価値を再認識する勉強を「ミニメシヤ講座」で出来ると良い。
・恩返しするにはメシヤ様の御教え通りに生きていくこと。正しい生甲斐を見つけること。
17
21−3
・戦後、先祖供養をする宗教が発展した。メシヤ様は先祖供養は既存宗教に任せられた。
・医薬によらずして病気が治る。この奇蹟が「世界救世(メシヤ)教」最大の発展の原因
・「智慧を与えて人々が幸せになる経済活動ができるように」祈念。政治経済のことも識ろう。
・蓮の花について 
・ナイアガラの滝について 
・手の力を抜くよう心掛けて浄霊する
・活字の浄霊について
・メシヤ教では節分祭に炒り豆は撒かない
・七五三縄も七五三も「しめ」といい、正しい神様を押し込めてしまった名残の行事
・厄年のやくは本当は新しくお役を頂くという意味の役(やく)。
 役は払わずに受け止める。支部に役年のお参りにきて力を頂く。
・子供の脳は15歳で完成する。15歳までは睡眠不足にさせない。寝る子の脳は育つ
18
21−4
・我々の御神業はメシヤ様のお言葉を継承し、その内容を実現することにある。
・生きている間にこの世から病気を無くそうとの気概を持とう。
・汚れたものや異物が体から出るから健康を維持できる
・狙い処は世界、文化の高い国から先に解らせる
・最後の審判のもう一つの型は「精神病」
・薬のいけないのは、肉体が薬に依存してしまうこと。
・栄養剤を飲み続けると体が退化してしまう。
・サプリメントは栄養そのもの、小腸が『退化』する
・自分の体に依存を起こすな。
・信仰生活においてもいつまでも依存していてはいけない。自立した信仰を求めよう。
19
21−5
・病気治しだけでなくあらゆる問題を解決していくということ
・バイブルとしての「文明の創造」は最後の「天国編」が完成していない。
・政治・経済・教育・社会組織・労働問題まで展開して総合し、本当の文明を造るという意味で
「文明の創造」を御執筆なされた。
・布教のあり方 家庭訪問は「聞く姿勢で行きなさい。説教をしに行ってはいけない。」
・「座っているときは暖かい、横になると寒くなる。」とは
 縦は火の働きだから暖かく、横は水の働きだから寒いということ
・成分的に抽出すれば薬になる。自然そのままのものを体が欲するだけ食せば良い
・メシヤ御降誕仮祝典での御神名について
・私たちは、小さい形ながらもその御神業をわかろうとして今勉強をしている。
・わかった人が中心になって本来のメシヤ様の御神業を推進していかねばならない。
・「御経綸と教団の使命に関するまとめ方が両教団で異なる。」教義比較
・メシヤ様は浄霊法をいつごろ確信されたか
・昭和6年6月15日鋸山に登られたのは岡田茂吉(メシヤ様)という御方の決心によること
20
21−6
・善と悪を神様がお創りになられた
・主神様の代行であられるメシヤ様だからこそ、 この真理を説くことができる
・『真の文化と言うのは宗教が中心。宗教から哲学、科学となっている。
・段々薬を減らして、大腸を全摘してしまった人が浄霊により大腸が再生してきている奇蹟
・本部と御神業上の重要なスポットを結ぶライン上に支部の発会が許されている
・「本部御神体御奉斎記念式典に参拝前後の感想」
21
21−7
・薬毒50年 浄霊しなかったら何十年かかるかわからない。
・メシヤ様の腹中の光の玉こそが我々の信仰の本体だ。
・メシヤ様が御昇天されても浄霊の御光は永遠にいただける。
・自分にとっては辛くとも勉強になる。その人その人の因縁使命に基づいている。
・理想と現状は違う。徳を積んでいけば周りの環境は自ずと変わってくる。
・因縁に繋がる人が救われるために、今私たちは浄霊を体験している。気になる人に浄霊を
取り次ごう。
・「宇宙意志」ということ
・ふとまに図の【あわの歌】はDNAの二重螺旋構造になっている。
・子供を育てる上で大切なことは、褒めてあげること。悪いことをしたら理屈抜きで「駄目なも
のは駄目なのだ」ときちんと教えること。
・御主人のストレスをとってあげるのは奥さんしかない。御主人と良くスキンシップをとる。
・いずれ九州に地上天国ができる。
・仏壇や御霊舎がない家庭は小さくとも良いので整え、「先祖代々之霊位」の位牌を拵えよう
・古い祭具の処分について
・薬によって人間を怠惰にしたとは幅の広い御教えです。
22
21−8
・子供は文字を覚えるようになったら「世界救世(メシヤ)教教義」を読ませていくとよい。
・「惟神霊幸倍坐世」を現実的に教えると、魂を太くして頂き、幸せになっていく。
・風邪は神様の大愛があるから存在する。
・薬毒を出すには大変な手間暇がかかる。その手間暇が現代人には耐えられない。
・メシヤ様も浄霊で病気は治るが体力を問題視された。
・御神前で奏上する天津祝詞は神様に聞いて頂いているのではなく、自分たちの霊界に響く
ように奏上している。
・仏壇では霊界の人(仏壇の御先祖様)たちに聞かせるために善言讃詞をあげる。
・家庭慰霊祭では、御神前で天津祝詞を奏上し「慰霊祭をさせて頂きますからお力をくださ 
い」とお願いし、仏壇で善言讃詞をあげさせていただく。
・お盆の時は13,14,15日のお盆の期間中毎日善言讃詞をあげさせていただく。
・祭りの語源は「真に釣り合う」神様が力をくださる大愛、御意図と、人間の都合、諸事情を乗
り越えて参拝する想念と努力がまつり合う。
・お光がないと不安になるが、メシヤ様と絶えず繋がっているのだという想念を持つと良い。
・"もの"にこだわらず目には見えないがメシヤ様という御存在に繋がっていけば良い。
・知ってからの生き方が大事
23
21−9
・メシヤ様御在世時代の奇蹟と連動するかのように各支部で御守護を頂く。
・新型インフルエンザ報道を聞いていると恐ろしい
・御守護談をぜひ三重のホームページへ投稿を。
・北(東北・・艮)の方角からは清浄な霊気が流れてくる。
・私達は宗教に携わるからには科学のことを良く知っていなければならない。
・浄霊の急所について
・もどしてしまうときは後ろ頭、背中、胃の後ろをも良く浄霊する。
・仏壇では「幽世(かくりよ)之大神」様に「祖霊様の霊籍の向上」をお願いし、祖霊様に「御神
業への尽力」をお願いする。そして、霊界現界共に繁栄を許されるようにお祈りする。
・認知症になりかけた時には人間の刺激が重要。1対1ではなく、1対多数の人の関わり、刺
激が必要。その刺激により戻ってくる。中でも家族の愛が大切。
・鬱(うつ)には鬱になる原因があるはず。話をよく聞いて過去に遡って「ああそうか」と今迄の
考えを変えられるようにしてあげることが大切。
・神様の前で善言讃詞を唱えると霊界が変わっていく。霊界を整えて行かないと何事もうまく 
いかない。
・『良いことは諦めないが肝腎。悪いことは諦めるが肝腎』
・万民の心の岩戸を開くのが本来の御神業なのだということを認識して御神業に取り組もう。
24
21−10
・信仰の向上には「今起きていることは宗教の一部だ」という概念が広がって、そして、それを
どのように捉えて、解釈して、自らの在り方を確立させて行くことが大切。
・「電子の浄霊」ということ
・御書にはメシヤ様の『可能な限り全人類を救う』という御悲願が込められている。
・「ありがとう」と「感謝」という言葉について
・全部出し切ってしまうと明るく清らかな子になる。
・浄霊には集中力が必要。光が体を貫いて体の向こう側に届くような想念。力は抜く。
・御教えに基づいて浄霊をするといえます。毒素の溶ける経路ということを学ぶことが大切。
・同じように苦しんでいる人にぜひ浄霊を取り次ごう。
・私は初心者だから結果はわかりませんが。と、前置きしてから浄霊させて頂けばよい。そし
て相手が気が向くようであれば支部へ案内してあげる。
・誰でも最初は構えているものです。やってみないと相手の魂の輝く部分がわかりません。
25
21−11
・「メシヤという名前が非常に好きなのです」のお言葉。なぜ「メシヤ様」とお呼びしないのか。
・「色の順位」 高貴な色は「金色」。最上位は光を反射 しない、全体を包む最高の「白色」
・絶対的な数字、人智を超えた数字について
・我々は絶対の神様を信仰しているのだと認識して頂きたい。
・教団運営に関る人達が教祖の御神格、絶対的な神様を認識しないと教団方針も変質する。
・御玉串料の字も筆で書いた方がボールペンで書くよりも心が込めやすい。
・人の想いとかいうのは動物霊とかに乗かってくる。
・研鑽資料は「人間が幸せになっていく道」などのテーマを検討していきたい。
・カルシウムを体に定着させるには太陽の光を浴びて運動をすること。
・サプリメントを控えて浄霊し体のバランスをとること
・御浄霊をさせて頂くときにメシヤ様をどのようにイメージすれば良いか。
・浄霊で「手の力を抜く」練習をし、メシヤ様に直(じか)に太く繋がらせて頂く想念を持つこと。
26
21−12
・絶対的な救い主というのは、メシヤ様の腹中に宿られた光の玉ということを我々は意識して
いかないといけない。
・言霊(ことたま)ということからいうと日本から世界の言葉は出ている。
・「病気はもともと毒素がそこへ固まって臓器を圧迫するんだ。だから、その圧迫 する毒素だ
けをとって臓器をそのままにしておく。そうすれば元通りの健康体になる。」
・腎臓の位置は皆が思っているより高い、背中の場合ちょっと高めの場所を良く浄霊する。
・?生きた人間が唱導しなければだめだ。?楽しんで天職使命に尽すべきである。
  このお言葉は胸に沁み込んでくる。
・毒素が排泄された方は、その人の人生は、非常に素晴らしい人生になって行く。
・固まった毒素が火の洗礼によって溶け始める。
・現代社会においては化学物質がいっぱいあるので肝臓と腎臓を良く浄霊する。
・昔は「桃太郎」の童話は性教育の教材だった。
・積極的に曇りをとって行く方法が最高の神様に繋がって信仰してゆくこと。
27
22−1
・「宿命と運命」について 与えられた宿命の中の最高のところへ行くようにこころがける。
・自分の中にあせりが生じないように心得てゆきたい。
・急所発見は智慧を磨いた上で出来ること。自らの課題を設定し今年一年取り組もう。
・自分自身の精神革命 ということを日々心がけよう。
・守護神について
・隔世遺伝について
・自然農法について
・「社会問題というのは薬毒というものが起因している」ということを話ができるようにしていく
・『因縁の人が因縁の人を導く』支部へ導かれたということは、もう因縁で繋がっている。
・メシヤ様と御縁を頂いて最も素晴らしいのは主神様からのお立場の御教えを頂けること。
・体験談は世の中のメシヤ様を知らない人達に分かるようにする為の体系化が一番大事
・「文明の創造」の付録のようなものとして、「霊主体従」「夜昼転換」という根幹となる教えを自
分たちの生活に当てはめどういう生活をして行ったら良いかということが必要
・「本曲」の聖業は我々がやって行かなければいけない。
・五輪塔は日本語の母音の意味
・曼荼羅の構造というのは 「ホツマツタエ」の「ヲシデ」と共通している
・ここまでくるのに苦労されたでしょうが、良くメシヤ様に辿りつかれましたとの気持ちを持つ。
・点で学んだことを結ぶと線ができ、時間軸を付けると構造的に広がるこれが思想の体系化
28
22−2
・救世(メシヤ)会館の開館を昭和30年3月3日に執り行う計画で、それを「メシヤ降誕本祝典」
とされるご予定だったようだ。
・問題を起こすのではなく良い意味で注目されるのは良い。
・悪い場所と痛みが必ずしも一致するわけではない。
・自己浄霊を常にしていても、後ろからの浄霊はうまくできないことがある。一週間に一度位
は人から浄霊をしてもらう。
・『菌が伝染するとしても、その最初の菌は忽 然(こつぜん)として出来たものではなく、発生
源というものがある筈(はず) です。』「発生源」という御言葉は、私達に示唆を与えて下さる。
・どうしようもない問題の中に、理屈はどうなっているか。
・子供というのは育てた通りに育っている。
・どのように私は接して、思って、育ててきたかということを見つめていかないといけない。
・現代では念仏では心を整理できる時代ではないほど複雑になっている。
・メシヤ様は最高最貴の生き方を我々に求めている
・人には求めない。自分が求められた時には全面的に「悪かったね」と、言ってあげる。
・「育て方が悪かったのだから育てなおしをするヒントを支部で頂きなさい」と御案内する。
29
22−3
・御対談内容の受け止め方
・「風邪をひいて鼻血がでる」ということについて、メシヤ様が明確に解説しておられる。
・化学物質の影響を受けざるを得ない機会が自分の子供には那辺にありや。
・実はメシヤ様の高弟が御神業を止めてしまった
・弟子がメシヤ様の御言動を曲げてしまうような報告を上げてしまった。これが我々にとって
は一番深刻に受け止めなければならないこと。
・感謝献金は誠心で、御教えに沿った御神業を進める
・21世紀の科学を発信しよう
・体験記に学ぶ 病気が二度と起きないように生活改善を
・霊界は浄化をさせて頂ける場所 現界で御用しさらなる向上を
・体験記を書くと整理される。『進歩向上』の御教えで体験記をまとめたのは良かった。
・御教えに照らした生活で 地上天国の住人にならせて頂こう。
・「神格を頂く道」の御教え通りに生きて行けば良い。
・臓器移植は霊体一致の法則で考える
・布教施設は人生の豊かさが溢れる場所
・天魔羅刹も服ひて 諸悪邪法は改り 夜叉龍神も解脱為し
・昨今の映画について
30
22−4
・メシヤ様は純真な字を好まれた。字は丁寧に書こう。
・大黒様のお祀りについて
・お茶をお供えし、善言讃詞を唱え地区の霊界の向上の御用を担う
・現代では、社会構造上起きるストレスもある
・子供の集中力をつけるには
・「世界救世(メシヤ)教教義」が御経綸
・人間として豊かにそして人の為、先祖の為により成熟した信仰を目指そう
・手習いをするなら「道」を学ぼう
・世界布教について
31
22−5
●対談記の内容について
●叱られることが最初の入社教育
●子宮頚癌について
●『道楽として布教に取り組む』とは
●水耕栽培と土耕栽培の違い
●識る喜び、話す喜び、面白くてしようがない布教
●太陽の種は11年目に拡がる
●私達は最高の御神名を唱えている
●浄霊は神様の愛
32
22−6
●対談記を拝読して
●言霊学に沿った名前を付けよう
●「文明の創造」について
●ないがしろにされてきた教学とは
●善言讃詞について―「世尊」
●善言讃詞について― 観音経を唱えると宇宙をも動かす
●物質面では既に水晶世界に突入している
●今こそ薬毒論を知らしめよう
◆地上天国祭のめでたき日に大黒様御開眼
33
22−7
●対談記を拝読して
●自然農法・・後はあなたの決心だけ
●「○から○った。」
●自然農法は、人を幸せにできる鍵
●寺で善言讃詞を奏上
●悪い因縁は断ち切るということ
●メシヤ様の時代にはなかった霊体一致の法則
●主神様を信仰することの意義
●生きていく上で尊いものが明かされた
●言霊(ことたま)について
●作法を整える
●消毒について
●柔軟剤について
◆大言霊
◆婚期が遅れるのは
◆子宝について
34
22−8
●対談記を拝読して
●47年ぶりに消毒薬溶ける浄化を頂く
●針一本でも疵つけてはいけない
●三内丸山遺跡について
●消毒とガーゼを使わない火傷治療について
●現代は過剰に水分補給をしている
●検査をしない問診重視の総合医療について
●原子爆弾
●御浄霊が輸血
35
22−9
●対談記に学ぶ
●光が見える子
●メシヤ教入会後の浄霊力
●感謝の言葉は光って見える
●霊線の見える子もいた
●壽(よわい)は永く無醫薬(むいやく)に
●肺病に絶対菜食
●「人を治し得る人」を作ることができる。  この働きが 麻邇の玉
●霊光の玉
●見える人には使命がある
●光の玉に直結しているというイメージを絶えず持とう
●浄霊を頂く時の想念
●物事の本質を見抜く力を付ける
●霊主体従に沿ったものの考え方をすれば奇蹟が溢れる
●宗教とは
●イエス・キリストが日本に来たという伝説
●日本語の言霊(五十音)を大切にしよう
●浄霊力伝授と入会の違い
36  
22−10
〇毛沢東の生霊をお呼びになられた
〇中国に対し毅然とすることの意味すること。
〇子供は賢い人物に育てよう
〇『メシヤ様に与えられた能力は主神様からである』
〇霊線が繋がる 御祈願の素晴らしさ
〇『主神と言いますが、最高の神様です。』メシヤ様のお言葉を胸に信仰を・・・
〇自分はすごい神様に繋がっているのだ
〇御浄霊を頂く時の想念
〇人のお世話をさせていただくには小説を読む
〇組織論とは
〇信仰には「下意上達」が成り立たなければならない
〇御教え拝読と浄霊を頂いていれば良いのだ。では何も変わらない。
霊界を乱す心言行に留意しなければならない。
37  
22−11
〇悪に勝つ正しい力
〇メシヤ様を意識している人を想えば霊線を通じて光が流れる
〇情報公開の必要性 人の窮地を救うということに叡智を結集
〇核による抑止力
〇神様の方でその人間を救うという時には、こっちの方で誰かが行かなければならないような事になる。
〇霊線について
〇相手に通じなくても挨拶をひたすら続けよう
〇夢について ~何をわかってほしいのか~
〇急所の浄霊について
〇メシヤ様の御存在をより認識すれば浄霊力は強まる
〇浄霊力拝受お願いについて
〇異物を排出しようとする体の力
〇肺癌の浄霊の急所
〇運気について
〇メシヤ様の御性格について
38  
22−12
〇「主神様」への認識の差が教団の諸問題を生む
〇人間は本来どうあるべきか
〇信仰をやっていく価値−−課題を達成していこうとする気持ちになった時に神様が力をお貸しくださる
〇浄霊、御神業奉仕、血液を汚さないという生活を積み上げ三千年来の癖をとろう
〇御神業の担い手として「果たして行く」という事へ繋がっていこう
〇戦争をなくす方法を他教団の方にも伝えよう
〇メシヤ様はなぜ「アメリカを救う」と仰られたのか
〇血液を汚さないことは高潔なこと
〇神聖な肉体に針一本射そうともいけない
〇主神様は夜の時代にして物質を先に発展させられた
〇「文明の創造」の仕上げを早めないといけない
〇薬害を説く医師がいる
〇「お念じしましょう」について
〇テレビ、雑誌などの情報を元に御教えを再確認しよう
〇溢れる薬物、中毒症状の恐さ、薬が精神障害を引き起こす、「免疫構造の改善を」
〇中村総長の所信表明が主の光教団の根本 悪に勝つ正しい力 
39  
23−1
〇「世界救世(メシヤ)教教義」を出発点に ~太初よりの御経綸を信ずるのが信者~
〇主神様は太古の昔から地上天国建設の御準備をなされた
〇我々の遺伝子は二重螺旋
〇宗教と科学の一致とは
〇「世界救世(メシヤ)教 教義」を自分たちに置き換えて捉える
〇「惟神霊幸倍坐世」を心を込めて奏上する
〇御祈願の仕方
〇子供が反抗してもきちんと説明をしてあげる
〇知らせに基づき行動するということ
〇御神体について
〇信仰とは体験した感謝の気持ちを雪だるまのように膨らませていくこと
40  
23−2
〇空前絶後の大事変
〇大石凝真素美翁について
〇文化の切替えこそ空前絶後の大事変
〇皇(スベラギ)の極元が す(素に 氣と書く)
〇す(素に氣と書く)は七十五聲の性靈を全備している
〇生き物たちは進化の過程において言葉を許された
〇人間は総ての言葉を許されて出現した
〇天孫降臨について
〇純乎として
〇臓器が複雑に出来てくる元が言霊(ことたま)という解釈
〇言霊(ことたま)は細胞分裂をしているときに影響を及ぼす
〇眞位(みくらい)とは
〇人類の進化の元とは
〇遠心力について
〇 〇チョン(す)御神体をにお参りする人が増えて行くことによって大転換が行われる
〇大難を小難、大難を無難に
〇罪穢に対する認識
〇節分祭は只管(ひたすら)人間が神様にお詫びをする祭事
41  
23−3
〇私達の信仰の概念がメシヤ様の御神意に沿っている
〇文明の創造の目的とは
〇空前絶後に対応しよう
〇主神様の御存在について
〇智慧証覚得るには御教え拝読は欠かせない
〇惟神霊幸倍坐せ(かむながらたまちはへませ)とは
〇天津祝詞について
〇呼吸運動による動体中の不動体について
〇御教えは物凄く科学的である
〇現界の指導者は絶えず進歩向上していくべき
〇感性豊かな日本人に生まれて来たことに感謝
〇口から真珠が三つは369の型?
◆三重(3)と九重(9)の間には六重(6)の地があった。
42  
23−4
◎震災で皆が活力を無くしている。
◎思考停止し、正しい判断ができない。これが最後の審判の型
◎被災地から離れた人の心ない行動こそ『最後の審判』の型
◎正しい判断力を養うために、御教え拝読に懸命に取り組もう
◎感謝を生涯忘れず持ち続けること
◎備えを怠るな
◎生温(なまぬる)い民主々義から脱却しよう
◎布教師は下位上達で御教えに沿った指導を行うべき
◎「神」を180度ネジ曲げたとは「薬と浄霊の併用」のこと
◎腎臓の働きと血圧の薬について
◎薬理学を浄霊に生かして地上天国実現へ
◎血圧があがったら徹底的に腎臓を浄霊する
◎それぞれの役割の中で地上天国建設活動を行おう
◎家庭に天国を築きつつ人を救うという事に繋げよう
◎御奉仕に就いて
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23−5
○人間本来の魂は発光体である
○メシヤ様は最高神顕現の喜びを持って 「文明の創造」をお書きになられた
○メシヤ様と御尊称させていただくことで正神界が強烈になる
○今一歩踏み込んでいただきたい
○国常立尊様の系統の神様のお働きについて
○人間は憑(つ)いてゐる動物霊の性質がよく表はれる
○御玉串料の袋について
○邪神界の周到綿密な計画とは
○研鑽資料について
○「文明の創造(二・下)」研鑚資料について
○封建制度の滓(かす)とは
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23−6
○文明の創造(二・下)校了
○神の経綸の骨子
○禁断の木の実は薬
○現代人は錯覚状態にある
○来るべき地上天国樹立の為の準備
○主神様がメシヤ様に真理を開示された
○御神体御奉斎の形式
○主神様とメシヤ様の御関係
○あの手この手で神の経綸の骨子を包み隠す
○聖書における禁断の木の実(隠された真理)
○浄霊を頂くと心に善意が満たされる
○高校生の生物学の復習をしよう
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23−7
○本来人間は120歳以上生きる。
○住環境について
○人間の言霊が一番強い
○掃除が行き届かないから蟻が知らせてくれる
○歯の金具が現代人の精神状態をおかしくする一つの原因
○女性は下着に気を配ること
○緑錆が出るお光を掛けさせる教団方針に異義、メシヤ様に近づく想念つくりを説くことこそ大切。
○「心言行」を正す
○火素増量により浄霊力は強まる
○メシヤ様に直に繋がっていけば解決するが、智慧が必要である
○メシヤ様の弟子は医学に対する批判解剖をしつつお導きするのが本来の姿勢
○徳を施すという年齢
○無智なる、哀れ
○人類に貢献する~『文明の創造』仕上げ作業
○『文明の創造』はメシヤ様の御教えの集大成
○『文明の創造』『天国篇』について
○物質文化の集大成は車
○物質文化に抜かれ精神面が置き去りにされている
○本来の世界救世(メシヤ)教の取組を進めることに参加しよう
○免疫学研究の成果が実は霊主体従の法則
○検査被爆で癌化する~癌になりたければ検査をうけなさい~
○大黒様には「お金を運んで下さい」とお願いして良い
○尊い御神名をお唱えすると尊さに応じて光がいただける
○メシヤ様は参拝者の腹を見ておられる
○御祈願について
○神社でのお参りについて
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23−8
○思春期に感動した御教え
~なぜ神様は悪をわざわざおつくりになられたのか~
○教祖になる人は人を救う言葉を身につけると同時に真理の御啓示を神様から受ける
○主神様から根本義を示されたのはメシヤ様だけ
○次の世代でメシヤ様のお役に立つ子育てをしよう
○メシヤ様の教えによってこそ、十字架の形を真に理解できる
○キリストは主神様に謝罪をし赦しをこう役目
○仏教の根っこは伊都能売神皇様の教え
○我々は一厘の力を持って御神業をする
○医学を是正
~ 容易ではないからこそ、やり抜かないといけない~
○九分九厘の悪とは現代医学
~九分九厘と一厘のことがわかっていかないと御神業とは言えない~
○御教えの話をすると温度が上がる
○イエスキリストと素戔嗚尊の関係
○課題を持って次の宗教編の校正作業を行おう
○メシヤ様の教えの根本がわからないと、医学科学は『錯覚』に気付かない。
○医学の必要性
○救命について
○夏休み特集 ~子供達に~
○真の祈りとは
~ 参拝について ダイジェスト版 ~
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23−9
○現代は天国の一歩手前
○動物と同じようにすれば病気は治って行く。
病院に行かないからこうやって元気に居れるのだ
○人間の体の中には自分の中で栄養素を作り出す力がある
浄霊を頂くと人間の自然治癒力がより一層強まっていく
○岡山支部では御教えを学びたい人が集い始める
○神道の間違った使い方とは
○祝詞奏上について 参拝する時のイメージ作り
  メシヤ様にお使いいただける喜び
○日常生活で発生した罪穢には神様にお詫びし御用をすることが大切
○時代の進歩を幅広く勉強し的確に浄霊に活かそう
○時代即応の説き方を
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23-10
○『病気とは何ぞや』御執筆の二つの目的
○現代、一番恐ろしい病気は認知症
○薬とは繋がりをブロックするもの
○化学物質、添加物が細胞分裂の不調和をひきおこす
○社会情勢を把握し現代に御教えを当てはめて考えよう
○病気とは汚物の排泄作用
○薬毒とは薬剤の古くなったもので、毒血又は膿化した不潔物である。
○支部責任者の浄化について
○『文明の創造』校正作業でいただく大いなる御光
○三千年間の罪穢れは日本人が薬毒にやられた歴史
○人体のことがわかっていないために誤りを伝えた
○活力があるから浄化をいただける
○先天性薬毒は二種類ある
○羊水がシャンプー臭い
○しっかり学び大事な情報を自分で取り入れて生活しよう
○両毒は人間が神経を使ふ局部へ集中固結する
○御浄化のいただきかた
○自家採種について
○科学が発達しないと主神様のことはわからない
○民主化により脅威を半減に
○38億年の生命誌も大掛かりな夜昼転換と受け止める
○メシヤ様がお説きになられたことが科学的に実証されてきているのが現代
○神無月は御神業の進む月
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23−11
○宗教とは一体何か
○人間らしく生きるために宗教はある
○明確な宗教感をもとう
○信念体系を構築しよう
○真の文明の根っこは病気の解決にあり
○文明の創造発刊は反文明解決の第一段階
○涎(よだれ)は虫歯予防
○現代は精神の不健康者があふれている
○自然宗教と創唱宗教
○『独断的観念』と『いとも頑(かたくな)な偏見』は夜の時代の癖
○現代の医学は苦痛緩和法
○近赤外線治療について
○毎日論文に挑戦しよう
○お互いの文明を理解し目指すところをひとつに
○ヘルペスについて
○定着するとは地肌から体に入ること 天然素材といえど注意が必要
○高血圧について
○具体論は『文明の創造(二)』の科学編にある
○TPPについて
○ギャンブル依存症も精神の不健康者
○戦後日本人の精神構造が巧みに破壊された
○良い世界をつくるには浄霊の普及が不可欠
○浄霊不足とは勘違い
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23−12
○医学を誹謗(ひぼう)する考へは毫末(ごうまつ)もない
○メシヤ様を信仰する信者の方が今や時代遅れになっている
○メシヤ様の御心に沿うには薬理学の研鑚が必要
○浄霊に科学性を持って取り組む
○『捉われる』『他を顧みない』は自分に対する問いかけとして受け止める
○家族同士で浄霊できるというところを日々目指そう
○メシヤ様は真理のわかった人は偉い人だと評価された