あまてるかみの歌

あまがした やわしてめぐる つきひこそ はれてあかるき たみのたらなり
「ほつまつたゑ」七綾
天(宇宙)の法則に従い 調和して巡る 月と日のように「あめなるみち」を理解し 晴れて明るい心の人こそ 多くの人々の親となる「あめのしたしろしめす」者です


善言讃詞にある「天が下」が気になっていろいろ書籍を見ていたらこの歌が目についた。
月と日が調和して巡る・・・今の時代になんとぴったりではないだろうか。