今まで痛風の人を何人も浄霊していますので、全く同じ症状なので、これはみんなに話したから、自分が事例として浄霊の急所を研究しないといけないのだな、と思いました。
それでもう一度、みなさんに報告した腎臓と大腸、小腸での、痛風の原因である尿酸の排泄タンパク質を製造する割合をもう一度ネット上で調べ、あのとき発表したのは動物実験で実証を得たということの報告だったのですが、以前からそういうことは医者の中では分かり始めていたらしいのです。そういうことの治療に取り組んでいる医者の報告を読んでみると、だいたい尿酸排泄タンパク質を製造する割合は3分の2が腎臓、3分の1が大腸、小腸でした。

これなら浄霊の割合は2対1の割合で腎臓と大腸、小腸を浄霊して、そして左足ですので、左の鼠蹊部と左の膝と痛い患部を浄霊していけば、だいたい順番としてはいいだろうということで。
うずいて一晩中眠れないわけなので、一晩中繰り返し繰り返し浄霊をしたら、翌朝は多少動けるようになったので、次の会場に行って、勉強会をして、それからまた移動する過程で、ハンドルを片手で持てる間はずっと痛いところを順番に、大腸・小腸、腎臓、それから痛いところを浄霊していくうちに、なんとか出張が終わるまで移動することができました。


代表は自らの浄化で浄霊研究をされておられたのですね。実体験で伝えることが一番心に響きます。